岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 地方行政委員会 第16号
○委員長(岡本愛祐君) ほかに御意見ございませんか。 それから教育公務員特例法の一部を改正する法律案全体についても別に御意見ございませんか。それではこの法案につきましてはこれで打切りいたしたいと存じます。 なお、お手許に先ほど廻しました消防組織法の一部を改正する法律案、これは衆議院の地方行政委員会におきまして案を決定いたしまして、明日の本会議に上程をするということになつておるそうでございます。御覧おきを願いまして、できるものならば成るべ…
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。 本日は警察法の改正につきまして御審議を願うことにいたしまして、この問題についてはすでに各方画から当委員会に対して意見書が出ております。それは謄写に附して皆様のお手許に配つてございます。それは全国の都道府県議会議長会からも出ておりますし、全国市長会からも出ております。又全国の自治体警察公安委員連合会からも出ております。その他各所から出ておりますが、なお大阪の市の警視庁からも…
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) それでは次に大阪の鈴木警視総監にお願いいたします。
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) ほかに御質疑はございませんか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) 今の中田君に申上げますが、東京の警視庁、それから全自警連なんかから出ておる、お手許に廻してあれには、ここに、人事の交流については原則的に認められないけれども、特別な必要があれば国警、自警間、それから自警相互間の人事交流を認めて、人事の行詰りの弊害を除去する方法を講じたいとこう言つておられるのであります。
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) まだ全然連絡がありません。
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) 只今の資料につきましては、早速取揃えましてお廻しいたします。その犯罪統計のほうはすぐまとまると思います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) ほかに御意見ありませんか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) この警察法の改正案が政府で持つて参りますのはどういう内容かわかりませんが新聞に書いてあるような重大な問題を含むものであるとすれば、慎重に審議をお願いしなければならんと私も考えております。それでは速記を止めて。 午後三時五十一分速記中止 —————・————— 午後四時十六分速記開始
第10回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。 それでは今日はこれで散会をいたします。 午後四時十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 委員 石村 幸作君 高橋進太郎君 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 中田 吉雄君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 石川 清一君 事務局側 常任委員会専門 員 福永与一郎君 常任委員会専門 員 武井 群嗣君 参考人 東京都警視総監 田中 榮一君 大阪市警視総監 鈴木 栄二君
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○委員外議員(岡本愛祐君) 私のほうから議員派遣要求書を提出いたしたのであります。それが小委員会でお諮りになりましたが、今日御議決になりました枠の中に嵌らないのであります。これは実は二月の十日に全国知事会の幹事代表が十名ほど私のところに参りまして、是非参議院の地方行政委員会からも府県の実態調査をしてもらいたい。それは平衡交付金等の増額が僅かしかできなかつたために、二十六年度の予算を組むことができない状況で、各府県非常に弱つている。而も大…
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○委員外議員(岡本愛祐君) それじや議院運営委員会の御意向も大体わかりました。で、今日午後委員会を開きまして、なお私のほうでも再検討をいたします。この第三班は、今からどうしても十二日間でありますから、これは無理かと思いますから、二班にし、成るべく予算の範囲内で多少出るかも知れませんが、お認め願いたいと思います。(「了承」と呼ぶ者あり)本会議に御追認を願いたいと思います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。 今日は地方行政の改革に関する調査といたしまして、地方行政調査委員会議の行政事務再配分に関する勧告について御審議を願いたいと思います。右勧告は、昨年の十二月二十二日付で内閣総理大臣のほうから送付をいたしで参りました。その要点につきまして、地方行政調査委員会議の神戸議長から御説明を願いたいと思います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問ございませんか……。なおこの行政事務の再配分に関する地方行政調査委員会議の勧告に関しまして各省の意見、又全国知事会とか、全国都道府県の議会の議長会、全国町村会、そういうものの意見は別に刷りましてお手許に廻してございます。 神戸議長にお尋ねいたしますが、只今お話の警察の問題、検察の問題等に関する勧告は、いつ頃内閣並びに国会のほうに御提出になる御予定でございます。
第10回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) これは皆さんにお諮りをして、この委員会として態度を決定しておかなければならない問題と考えております。私といたしましては、地方行政調査委員会議というものができまして、そうして国会に対しても内閣を経由して貴重な報告をよこしているのであり、その勧告は地方行政事務に大関係のある勧告であります。行政事務の再配分となつておりますけれども、地方行政事務に最も関係のあるものでありますから、この委員会として当然大関係を持つて来るの…
第10回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 地方行政調査委員会議議長に対しましてほかに御質問ございませんか……。それでは行政事務の再配分に関しまする地方行政調査委員会議の勧告につきましては、今日はこの程度にいたしておきたいと思います。 それでは今日はこの程度で散会をいたします。 午後二時五十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 委員 石村 幸作君 高橋進太郎君 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 中田 吉雄君 西郷吉之助君 政府委員 地…
第10回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。 本日は国内治安の問題につきまして御審議をお願いいたします。吉川委員、鈴木委員から御要求もありましたので、今日は自治体警察側から東京警視庁の田中総監以下においでを頂きまして、御説明を承わりたいと存じます。どうぞ田中総監。
第10回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(岡本愛祐君) 只今西郷君から秘密会の時期を委員長が裁量して適当に取計らえという動議が出ましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕