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緑風会参議院両院
総発言数
6,699
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1951/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会32 件・32%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,699 20 を表示
緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) ちよつと今文部省の初等中等教育局庶務課長の内藤さんが……。

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) 今出席を要求しておりますから、文部委員会が済んだらすぐこちらへ来ることになつております。

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) 相馬君の質問に対する辻田政府委員の答弁が残つておりますから簡單に答弁して下さい。

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) 予ねて西郷委員から要求されている資料、成るへく早くお願いします。 なお一つ私から文部当局にお尋ねして置きますが、頂いた表では、小学校一年生を例にとりますと、算数、国語、理科となつているのですが、国語はたしかし、中、下、となつて三冊だということを聞いているのです。一冊は單価二十五円ぐらいであるが、あと中と下は本屋によつてはおのおの四十円に達するということを聞いているのです。そうするとこの合計国語として六十七円三十銭…

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) そこで要求して置きますが、これは当初の算定でおりますが、現在もういろいろの教科書会社において国語において上、中、下と分け、定価が何十何円何十銭までわかつておる。だからそういうものを基礎にして数字を出して頂きたい。もう一度、そういうことをできるはずだと思いますから、それを要求して置きます。 でこの次は、それでは皆さんの御要求に従つて文部大臣、岡野国務大臣、それから地方財政委員会委員長代理、三人の揃つての出席を求める…

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) なお先ほど皆さんがお揃い下さいませんので、お揃いのかたに申上げたのでありますが、もう一回お諮りいたします。二月九日午後、全国の知事会の代表としまして福井県、群馬県その他六、七名の知事が見えまして、二十六年度の福井の予算の編成に際しまして県税収入その他は思つたよりも少く、又人件費等の、殊に教育費等の負担が非常に多い。これではこの二十六年度予算の編成に非常に困る。この際どうか参議院の地方行政委員会において府県の財、税…

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) 一班について三県であります。

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) これはだんだん相談いたしますが、時間も過ぎておりますからこの程度にいたしたいと思います。私の考えは大中小ぐらいを一班が調べたほうがよかろうかと思うのです。大きな県ばかり調べて来ないで、大中小にして準備はよくしといてもらいまして、一県につきまして丸二日ぐらいあれば大体見当がつく、準備をしなかつたならば、一週間でも二週間でもこれはできません。こういうふうに私は考えております。後ほど又御相談いたします。

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) 委員長、理事に一任ということに願います。

緑風会1951/02/12

10参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(岡本愛祐君) それではさようにお願いいたします。それでは今日はこれで散会いたします。 午後零時四十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 理事 吉川末次郎君 委員 石村 幸作君 安井 謙君 小笠原二三男君 相馬 助治君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 政府委員 地方財政委員会 委員 木村 清司君 地方自治政務次 官 小野 哲君 文部省初等中等 教育局長 辻田 力君 事務局側 常任委員会專門 員 福永與一郎君 常任委員会…

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。 本日会議に付します事件、地方行政の改革に関する調査でありまして、その第一といたしまして地方公務員法の第五十七條及び附則の第二十一項に單純労務という字句があります。それにつきまして西郷委員から質疑のお申出がございます。許します。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) ほかに單純労務の問題について御質問ありまりせんか。……なお一点伺つて置きますが、この現業員と單純労務の関係、よくこれが混同されておりますので、現業員の中でどういうものが單純労務でないか、この点を伺つておきます。又現業員でなくとも單純労務というものがあり得るかどうか、それも伺つて置きたいと思います。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) 労働省のほうもその解釈でよろしうございますか。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) それでは單純労務の問題はこれで打切ることにいたします。 —————————————

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) なお地方自治庁並びに労働省側に伺つて置きますが、地方公営企業労働関係法案はどちらかにおいて立案されつあるということでありますが、それはどうなつておりますか。これを伺つて置きたいと思います。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) 主管庁はどちらですか。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) この問題について御質問ございませんか。

緑風会1951/02/09

10参議院 地方行政委員会 第10号

○委員長(岡本愛祐君) 提案理由の説明はどちらがするか……。