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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
5,780
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2017/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,780 20 を表示
民進党・無所属クラブ2017/06/14

193衆議院 農林水産委員会 第20号

○岡本(充)委員 なかなか、そういう論理で国際的に通用するのか、本当にできるのか、私は疑問ですよ。来年またこの話をここでしなきゃいけないという話にならないようにしていただきたいということを、しっかり議事録に残る形でくぎを刺しておきたいと思います。 続いて、獣医師の話、確認です。 私は、獣医師の新たなニーズというのは何なのかという話で、この間、ずっと聞いてきました。既に、農林水産省からは、大臣から、新たなニーズがあるということは言えようか…

民進党・無所属クラブ2017/06/14

193衆議院 農林水産委員会 第20号

○岡本(充)委員 時間になりましたから終わりますけれども、端的にだけ答えてくださいよ、もう一回。 獣医師でなければならない新たな知見というのは一体何なんですか。獣医師が有している知見でなければできない実験というのは何なのか。そんなものはないと思いますよ。そういうものはないのなら、ないとだけ答えてください。もう時間が来ていますから、短くお願いします。

民進党・無所属クラブ2017/06/14

193衆議院 農林水産委員会 第20号

○岡本(充)委員 時間になりましたから、終わります。

民進党・無所属クラブ2017/06/09

193衆議院 厚生労働委員会 第28号

○岡本(充)委員 きょうは、短い時間ですから、端的にお答えをいただきたいと思います。 前回までに、いわゆる赤ちゃんポストの法的位置づけというか法的課題について少し整理をしたいという話をしました。 きょうは、法務省に来ていただいています。 まずは、刑事の観点から質問をしたいと思います。 前回の質問で、「こうのとりのゆりかご」については、その具体的な仕組みや実際の運用については詳細に把握しておりませんので、あくまで一般論として申し上げるもの…

民進党・無所属クラブ2017/06/09

193衆議院 厚生労働委員会 第28号

○岡本(充)委員 続いて、民法上、このポストをつくることは、親権者が本来負っている保護、監護の義務に違反するのではないかというふうに考えられるという民法上の解釈を示されました。 では、設置をした病院は、これを唆したということに当たるのかどうか、ここについてお答えいただきたいと思います。

民進党・無所属クラブ2017/06/09

193衆議院 厚生労働委員会 第28号

○岡本(充)委員 それを踏まえて、やはり厚生労働省として、赤ちゃんポストのポジティブな面について、あるんじゃないかという大臣の話もありました。きちっと調べて、評価をし、そしてネガティブな面を乗り越えられるのかどうか、こうした検討を重ねていく必要があると思いますので、調査をすると言われましたけれども、改めて、それをお願いしたいと思います。 大臣、端的にお願いします。

民進党・無所属クラブ2017/06/09

193衆議院 厚生労働委員会 第28号

○岡本(充)委員 時間が六分しかありませんでしたので、これでもう終わりなんですけれども、続きはまた、次回以降聞かせていただきます。 済みません、準備していただいた皆さんに申しわけありませんが、次回とさせていただきます。 ありがとうございました。

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 きょうは、旅館業法の質問をさせていただきます。 いろいろ論点がありまして、本当に課題が多いなと思う一方で、大臣、これは長きにわたって改正されてこなかったんですよね。前回の改正、前々回の改正、いつかというのは通告していないからいいです、こちらを向いていただいて。平成八年と昭和四十五年なんですかね、かなり長く法改正してこなかったということ、いろいろ時代の変遷はあっても、これだけ長い期間改正しなかった、いろいろあるとは思いま…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 いや、質問はそこじゃないです。 要するに、消防設備の基準だとかに差をつけていますよね。広さが狭ければ消防設備が要らないだとか、誘導灯が要らないとか、そういう設備に差をつけていますよね。それは面積で画していますよね。そして、玄関がわかるようなところであればいいという話で、民泊の場合でも消防設備に差をつけていますよね。 でも、旅館業法でどんどん部屋数が小さいものをもしつくっていったとしたら、実質、民泊と変わらない部屋数だっ…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 それは事実を答えているだけです。 つまり、旅館も小さくなってくる、民泊も小さいのに、設備に差ができますね。家主が住んでいて、要するに管理者がいる宿泊施設と、旅館で管理者がいる宿泊施設、面積、部屋数、小さいものが出てきたときに、設備に差をつけるのは合理的じゃないんじゃないかという議論が出てくるんじゃないか。だから、そこに差をつける合理的な理由は何かと聞いているんです。その理由を答えてください。

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 理由は何かと言っているんです。差をつける理由は何かと聞いているんです。こういう理由ですというふうに答えていただかなきゃいけないんです。

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 では、旅館だって、小さい旅館が出てきたら、一般の住宅と変わらないじゃないですか。家主が住んでいても変わらない。フロントがあるかないかはこれから議論しますけれども、誰か管理者がいて、そして、一部屋、二部屋、小さいんじゃないですか。普通の家と変わらないんだから、ここだって消防設備は要らないでしょうという理屈になったときに、旅館なんだから消防設備を設けろというわけですよ。それは何でですか、その差は何か、理由を聞いているんです…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 ちゃんと理由を合理的に説明しないと、要するに、今度から小さい家も認めるんだから、これまでは部屋数が多いとか大きいとかいう理由で、一定程度、消防設備を用意しろというのは説明がついたと思いますよ。今度から、小さいものも旅館業法で認めるんだから、であれば、小さいところを認めてきたら、普通の家と変わらない大きさのサイズの旅館が出てくることも想定されるわけですよ。旅館業と言っている方には消防設備をやれと言っておいて、こっちの民泊…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 消防庁のエリアまで答えられて、すばらしい話ですけれども。 私、もしそういう議論をしてくるなら、今度は百八十という数字をいじるときに、この話は連動してきてしまいますよ。日数だと言って、本当に大丈夫なんですか。 やはりこれは、きちっと整理ができていないんじゃないか。前回の国交委員会でも、施行するまでに検討するべき課題がいろいろあるという話をしました。今の話で、整理をしないと、結局のところ、何でここでできるのか、では百八十日…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 という感じで、大臣、何か詰まっていないんですよ、法律が。いろいろな各省にわたっているから、所管しているのは厚生労働省だから厚生労働委員会で大臣が答弁しなきゃいけないというところもあるかもしれませんけれども、もう少しきちっと整理をして、それは規制改革という観点で、もしくは、これから東京オリンピックを目指して宿泊できる場所を広げていこうという話自体は合理性がある話だと私は思う一方で、やはりちょっと整理しておかないと、ほかの…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 この二十五条を妨げる、要するに、消火活動や、また人を救助しようというのを妨害することは罰則があるんですよ。 だけれども、この前も聞いたんですけれども、旅館の経営者がイの一番に逃げましたとか、民泊の住宅を所有している人がイの一番に逃げていきました。それは逃げちゃだめとは言わないけれども、これはどこかの船の船長さんじゃありませんけれども、イの一番に逃げたから捕まった国がありましたけれども、やはり、誰が責任を持つのかというこ…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 合理的な範囲と書いてあればいいですよ。でも、合理的な範囲とはどこまでなんですか。宗教も入るんですか、国籍が入るんですか、そこはどうなんですか。

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 まさにそれは偏見じゃないですか。若い人だったらうるさいんですか、そういう意味ですか、年齢で絞るって。これも詰まっていないと思いますよ。 では、仕事で制限していいんですか。楽器を持ち込むような、例えば音楽関係の仕事をしている人は泊まっちゃいけない、うるさくなるからだめだと、仕事を制限していいんですか。今の話で、国籍、宗教、これは合理的じゃないと言うんですか。その合理的なラインが見えないじゃないですか。何なら断ってよくて、…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 これは、似たような法律だからやりましょうという話で与党から言われてやることになったという話でございますが、かなり詰まっていないような気がしてならないんですね。 その次にちょっと行きたいと思います。 今度、旅館業の話でありますけれども、今後、いろいろ規制緩和をしていく中で、時間も限られていますからちょっと次の質問に行きたいと思いますが、フロント、ホテルとかでもフロントをなくすことができるという話も出てくるようでありますが…

民進党・無所属クラブ2017/06/07

193衆議院 厚生労働委員会 第27号

○岡本(充)委員 だって、旅館業法は国内だから。国内の旅館業法で、業としてやっているところで、身分証明書は求められない。ところが、外国人には、身分証明書、今言われたようにパスポートを求めている例を私、横から見ていて、まあ、余り横からのぞき見しちゃいけないんでしょうけれども、パスポートを出してくださいと言っているのを見ています。 これは、外国人に対する扱いと日本人に対する扱いに差があるんじゃないか。本人確認をきちっとするというのであれば、…