岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 向精神薬を含めて、それぞれ、先ほどもお話をしましたけれども、需要のあるものをしっかり調査して、それについては検討を加えていきたいと思います。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 今お話をしておりますように、医療計画の見直し等に関する検討会、平成二十二年の十二月、昨年の十二月より開催をしているところでありまして、次期の医療計画の期間が平成二十五年の四月から平成三十年の三月までだということを勘案すると、これに間に合うように結論が出てくる、こういう形で、既に開催はスタートをしているということでございます。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 したがって、その計画を見直す中で、先ほどお話をしましたように、本年新たな指針を、この災害拠点病院の指定要件の見直しについても提言をする予定というふうにしているということであります。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 今御指摘がありました、いわゆる災害時の連携のあり方ということにつきましても、医療計画の見直し等に関する検討会が開催されているという話をしましたけれども、今後、医療体制、それも災害時の医療体制のあり方について検討して、本年中に新たな指針を策定していきたいというふうに考えております。 なお、先ほどちょっとお話をしました、次回はいつなのかということでありますが、場所は少し調整中でありますけれども、現時点では、既に第三回の二月…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 入れることを含めて検討をしているということであります。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 確かにおっしゃるとおり、在宅はそれぞれのニーズがありますから、そういうニーズに細かく対応していくということが十分できていなかった面もあったと思います。 今局長から答弁させていただきましたとおり、今回改めて、こういった衛生材料を含む訪問看護で必要なさまざまな材料についての費用のあり方について周知をしていかなきゃいけないし、そういった周知の方法としてやはり、例えば先生も所属されている看護協会の皆さんのお力もおかりしたり、ま…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 委員からせっかくの御指摘がありましたので、もう一度、保険局とこのことについて議論をしてみたいと思います。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 できる限り早くですけれども、ちょっと打ち合わせをしますが、今月中にはします。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 今回の震災に当たりまして、既に厚生年金や健康保険といった社会保険料の納付期限の延長や納付猶予といった措置は開始をして実施をしているところでありますけれども、今回、震災の被害の甚大さにかんがみて、震災による被害を受けたことにより従業員に対する報酬の支払いに著しい支障が生じている事業所を対象として、社会保険料を免除する特例措置について法案を提出させていただいたところであります。 その中で、一体どういうときが報酬の支払いに著…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 冒頭お話をしましたように、現時点で納付期限を延長しておりまして、現時点でいつまで延長するかというのもまだ決まっていません。災害がおさまってから大体二カ月とかそういうような期日になるわけですけれども、まだ決まっていませんので、現時点でお支払いを求めているということもないですが、委員御指摘のとおり、この法律、今回提出をさせていただいた法律が成立した暁には、先ほどのいわゆる免除ということができるということになります。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 おっしゃるとおりでございます。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 御指摘の点は、報酬がもし発生すればということだと理解をさせていただきますと、給料が支払われて、報酬が支払われるということになりましたら、保険料はお支払いをいただくことになるわけであります。 ただ、免除の期間も、ぜひ御理解いただきたいのは、健康保険についても、その被保険者であるということを失われているわけではありませんので、引き続きそういった保険も使えるということも御理解いただきたいと思います。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本大臣政務官 遡及するということでございます。
第177回 参議院 国土交通委員会 第9号
○大臣政務官(岡本充功君) 今御指摘いただきましたように、医療と介護の連携を図っていくというのは大変重要な観点であります。高齢者の皆さんの生活支援サービスが、医療、介護連携する中で切れ目なく行われていくという、こういった提供される体制が必要だというふうに考えています。 御指摘のとおり、入居者のニーズにしっかりこたえていくためにも、厚生労働省といたしましては、今回、高齢者の居住の安定確保に関する法律等の一部を改正する法律案、いわゆる本案で…
第177回 参議院 国土交通委員会 第9号
○大臣政務官(岡本充功君) 今御指摘いただきましたように様々なニーズが発生をすると。高齢者の皆さんが年を重ねることによってそのニーズは変わってまいります。そして御指摘のとおり、中度、重度と介護が必要になる、若しくは医療が必要になる、こういった場合においても今回創設される住まいが対応できるようにしていかなければなりませんし、先ほどもお話をさせていただきましたけれども、十分なケアの確保を通じて住み慣れた地域で安心して暮らすことができるように…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○岡本大臣政務官 委員から、三月の八日でしたか、御質問をいただきました。 委員のお気持ちというか、その委員のお言葉には、子供さんを持たれる大変多くの皆さんの思いがあるということを十分重く受けとめて、私も、委員の御趣旨に沿うことができるのかということを再度事務方とも話をしています。 正直、繰り返しの答弁はしたくないものですから同じことは言うつもりはないんですが、委員から御指摘がありましたように、被災地の衛生状態を勘案すると、実際に自治体で…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○岡本大臣政務官 御指摘いただきましたように、既に、厚生年金や健康保険などの社会保険料の納付期限の延長や納付の猶予といった措置につきましては、資金繰りに苦慮する事業主が多く生じていることが想定されることから、開始をし、実施をしているところでございますが、今御指摘がありました、さらに踏み込みまして、事業が一時的に継続不可能となり、また従業員の賃金の支払いに著しい支障が生じて無給になる従業員が出てくるような事業所、こういった事業所が出てくる…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○岡本大臣政務官 お答えいたします。 地方自治体が応急仮設住宅のかわりに賃貸住宅を借り上げた場合においても、応急仮設住宅の取り扱いと同様、日本赤十字社は、生活家電セットを寄贈する方針であると伺っております。 また、個人で民間住宅に入居した場合はどうかということになりますと、このような場合の取り扱いにつきましては、日本赤十字社と県との間で個々具体的に相談していただくことになるというふうに承知をしております。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○岡本大臣政務官 ちょっと確認をさせてください。家賃の面でしょうか。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○岡本大臣政務官 本日ですか、朝日新聞にそのようなことを厚生労働省が決めたやのことが書いてありますが、そういった事実は実はなくて、今、議員が御指摘のとおり、現時点においては、自力で住居を確保することができた方については国庫負担の対象にならないようになっております。 一方で、任意に入居された住居の一般的な家賃補助といった経済的補助については、基本的には、被災者生活再建支援制度や災害援護資金貸し付け、生活福祉資金貸し付けなど、こういった生活…