岡本三成
会議録に記録された「岡本三成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,409 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金24 件
- GX・脱炭素16 件
- デジタル行政12 件
- スタートアップ9 件
- 地方創生8 件
- 教育7 件
- 防衛6 件
- 防災6 件
- こども・子育て5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 半導体4 件
- 経済安保4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会71 件・71%
- 予算委員会28 件・28%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,409 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○岡本(三)委員 承認された暁に大活躍されることを期待しております。 以上で終わります。ありがとうございました。
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 田中さん、今日は、本当にありがとうございます。 質問させていただきます。 今回、再任でいらっしゃいます。田中さん御自身、特に非営利の組織論、また政策評価に高い見識を有していらっしゃるというふうに認識しておりますが、既に一期目を務めていらっしゃいますので、これまでの総括、御自分で感じていらっしゃる成果、そして再任されましたら今後何に取り組んでいくかということを教えていただければと思います。
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 今のお話を伺いまして、会計を検査するわけですから、当然、エビデンスベースでなきゃいけないわけですけれども、最新の手法も用いながら、すごく客観的に分かりやすい成果を出してくださったというふうに認識をいたしました。 田中さんは、経営学の父、ピーター・ドラッカーを師だと御自分でおっしゃっているように伺いましたけれども、田中さんの書籍を拝読いたしました。「ドラッカー 二〇二〇年の日本人への「預言」」、大変感銘を受けました。私も…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 ありがとうございます。 先ほど、所信の中で、コロナ禍で政府が行った医療機関に対する支援について若干言及をされていらっしゃいました。二〇二〇年から二一年まで、三千四百八十三医療機関に合計三兆三千八百四十八億円交付をされました。 コロナ禍で医療機関の皆様を支えるのは政府の最大の使命の一つだったと思います。一方で、税金を使っているわけですから、本当に貢献をされている医療機関とそうでもない機関をしっかりと峻別することも重要かと…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 ありがとうございました。 以上で終わります。
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 公明党の岡本三成です。よろしくお願いいたします。 事前通告させていただいた質問の全てを前の委員の方々が言及されましたので、若干派生した質問をさせていただきます。ただ、事前に通告しておりませんので、もし御準備できていないようでしたらお答えいただかなくても結構です。よろしくお願いいたします。 まず、デジタル化が進む中で公取の役割が大きくなっているというのは様々今御答弁がありましたけれども、GAFAを始めとしたデジタルプラッ…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 ありがとうございます。 価格転嫁がスムーズに行われることが重要だというふうな発言を先ほど伺いました。実際に四千件以上注意をされて、協議なしで据置き十三社の名前も公表していらっしゃる。もっとやっていただきたいんですけれども。 例えば、パートナーシップ宣言を出しているような大企業が、そういう宣言をしているにもかかわらず、下請に対してほとんど対応していないという話もよく伺います。賃金を上げていくために、春闘で大企業は上がりま…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 中小企業いじめにならないようにということと同様に、先ほども話題になりましたインボイス、私たちはインボイスは必要な制度だと思っていますが、その結果、例えば、免税事業者の方々が不当な差別を受けるようなことがあってはいけないと思っているんです。 そこで、もっと宣伝してほしいんですね。 要は、いやいや、そういうルールがあるのは分かるけれども、そんなことをもし公取に言ったりしたら、それこそ、その企業だけではなくてほかの企業からも…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○岡本(三)委員 ありがとうございました。 以上で終わります。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 国交省の検討会におきまして、大臣間において合意をした期限までに全額の繰戻しが実施されなかったことは大変遺憾、加えまして、財務省に対しては、大臣間合意に従い、着実に繰入金の残額を繰り戻す措置を講じることを強く求められまして、この意見、真摯に受け止めております。 昨年十二月の大臣間合意では、一般会計からの繰戻しの残額を繰り戻す期間について、原則として、令和五年度から令和九年度に改めた上で、あわせて、令和五年度以降の毎年度の具体…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 お答えいたします。 各年度の一般会計からの繰戻し額につきましては、財務大臣と国交大臣の間の合意文書に基づきまして、協議の上で決定するということになっておりますけれども、令和四年度予算におきましては、事故被害者を介護される御家族の高齢化への対応の拡充や高次脳機能障害者の社会復帰等を促進する事業の新設など事故被害者対策の充実を行うとともに、事業の原資である積立金の取崩し額を縮減する等の点も総合的に勘案をいたしまして、令和三年十…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 昨年十二月の大臣間の合意の締結に先立ちまして、被害者団体や自動車ユーザーの皆様からは、被害者救済事業等の安定かつ持続可能な実施に向けた返済計画を併せて明示をいただきたい、少なくとも合意期間中における繰戻しの継続と毎年度の繰戻し額の目安を示していただきたいとの御要望を頂戴をいたしました。 こうした中で、新たな大臣間合意では、令和五年度以降の繰戻しについて、令和四年度の繰戻し額の水準を踏まえること、繰戻しに継続的に取り組むこと…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 国交省と協議を進めながら、着実に返済を前に進めるように尽力をしてまいりたいと考えています。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 附帯決議のその精神を基といたしながら、大変厳しい財政状況でございましたので、そのときの財政状況を鑑み、国土交通省と協議をさせていただきまして、そのような取扱いをさせていただいております。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 毎年度の繰戻し額につきましては、事業の財源の一部である運用益収入が低下している点も考慮をいたしまして、被害者保護に係る事業が安定的、継続的に実施されるように、国交省と協議の上で決定してきたところでありますけれども、令和四年度の繰戻し額につきましては五十四億円に増額することで合意をしております。昨年十二月の大臣間会合では、令和五年度以降の毎年度の具体的な繰戻し額については、令和四年度の繰戻し額の水準を踏まえること、繰戻しに継…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 繰戻しに関しましては、先ほど来御答弁を申し上げておりますとおり、国交省との合意に基づきまして、自動車被害者の方々がしっかりとその後の生活を営む上で十分な手当てができる額を繰り戻し、努力していきたいというふうに考えております。 今、特例公債のお話をいただきましたけれども、一般論として言えば、こうした一般会計への繰入れにつきまして、特例公債を発行して借換えを行うべきではないというふうに思います。そうすべきだという議論があること…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○岡本副大臣 藤岡委員、その前にもう一つだけ。 先ほど、必要十分な繰戻し額というふうに申し上げましたけれども、事業の運営上で必要が生じた場合には、補正予算においても繰り上げて必要額を繰り戻すこととしておりまして、令和三年もそのように処置をいたしましたけれども、本予算、補正予算を含めまして、必要な繰戻し額、しっかりと対応してまいりたいと考えています。 今御質問いただきました、金利低迷で運用が、金額が低迷をしてしまっている、運用益がという問…
第208回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○岡本副大臣 中川委員におかれましては、防災・減災、国土強靱化、現場の実情をつぶさに把握をしながら政府に御助言をいただきまして、心から感謝をしております。 激甚化そして頻発化いたします災害やインフラ老朽化等から国民の皆様の命を守ることは、国の重大な責務であります。そのような認識の下、例えば、昨年夏の大雨等を踏まえまして、先ほど委員御指摘をいただきました線状降水帯の予測精度向上の取組を加速化するなど、関係省庁と連携をして、現在、国土強靱化…
第208回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○岡本副大臣 先ほど赤木委員、御指摘をいただきましたように、日銀の資金循環統計によりますと、昨年二〇二一年十二月末の家計金融資産は二千二十三兆円ございまして、そのうち現預金は千九十二兆円と、半分以上を占めております。コロナ前の二年前と比較をいたしますと、家計金融資産は百三十三兆円増加をしておりまして、そのうち現預金は八十四兆円の増加となっております。 現預金の増加の要因につきましては、一概には申し上げることはできませんが、新型コロナの感…
第208回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○岡本副大臣 お答えいたします。 簡潔に申し上げます。 為替レートは、家計の投資行動のみならず、様々他の要因もあり市場において決定されるものですので、その変動の要因を一概に申し上げることは困難です。 その上で、今委員御指摘いただいたような状況に仮になりましたときであっても、この為替政策につきましては、これまでG7等で合意された考え方、今日も委員会でも議論がありましたので言及は再びはいたしませんが、その考え方に基づきまして、米国等の通貨当…