岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 ただいまの丸井君の発言中、事実ではあろうと思いますけれども、文部委員会の公式記録としてはどうかと思われる箇所がございました。その箇所は委員長において適当に処置いたします。丸井君に対する質疑はございませんか。——質疑はないようでございますから終ります。 次は、キリスト教以外の外国宗教を代表する意味において、利害関係者である大村謙太郎君、
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 ちよつとその外国人関係云々と御心配の点はもつともだと思いますから、政府委員からごく簡單にひとつ……。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 質疑はございませんか。——大村君に対する分はこれで終りました。 次は神社——純然たる神社でございます。これは御承知の通りこの法案作成の過程においても、文部委員会においてもまた本日の公聽会においても、最も議論の焦点となつたものでございます。純然たる神社側を代表いたしまして、神社本庁の市川豊平君。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 これにて市川君に対する質疑は終りました。 次はキリスト教でございますが、キリスト教は御承知の通り新教すなわちプロテスタント、旧教すなわちカトリツクの二つに大きくわけることができます。そこで新教すなわちプロテスタントを代表いたしまして午前中藤川公述人によつて意見が述べられましたが、ただいまから旧教すなわちカトリツクを代表いたしまして、日本天主教教団司祭長江惠君。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 長江君に対する質疑はございませんか。——長江君に関するものはこれにて終りました。 次は学識経験者として長滝武君でありますが、学識経験者につきましては、先ほどから特に御紹介しておりますから、一応先例によつて申し上げますが、長滝君は明治、大正、昭和を通じて日本で最高権威者である記者といわれた徳富蘇峰先生に数十年間にわたつて師事され、君もまた国民新聞及び今日の毎日新聞の前身であります東京日日新聞に蘇峰先生と一緒に長く在社…
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 長滝君に対する質疑はございませんか。——質疑はないようでありまするから、長滝君に関する分は、これをもつて終ります。 次は利害関係者の一人でございまする、宗教法人PL教団理事湯淺龍起君。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 ただいまの発言中、教義の調査云々ということはきわめて重要な問題でありますから、この点のみに関して政府委員より簡潔に答弁いたさせます。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 湯淺君に関する質問はこれにて終りました。 最後に学識経験者として岩本英夫博士であります。博士は東大教授で、長らく宗教講座を担当し、外国にも数回そういう関係でおもむかれ、著書も多数ある方であります。岸本英夫君。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 国会法等においては、別に五時を過ぎてもさしつかえないそうでございますから、大体そう長くない程度でひとつ……。
第10回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○岡(延)委員長代理 これにて公述人の意見開陳及び委員の公述人に対する質疑は全部終了いたしました。 散会にあたり委員長よりごあいさつ申し上げます。本日は貴重なる御意見の御開陳を願い、当委員会の法案審査の上に多大なる資料を賜わりました。その御意見を参考といたし、法案の審査に遺憾なからしむる所存であります。御多忙のところありがとうございました。厚く御札を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。次会は明二十日午前十時より開会いたします。…
第10回 衆議院 本会議 第21号
○岡延右エ門君 ただいま議題となりました教科書の発行に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして本案の概要及び委員会における審議の結果を御報告申し上げます。 本案は、佐藤重遠君外自由党所属文部委員全員の提出によるものでありまして、さきに第二国会において制定されました教科書の発行に関する臨時措置法のうち、次の点を改正しようとするものであります。すなわち現行法におきましては、教科書発行者から定価の三分に当る保証金を徴放するという規定…
第10回 衆議院 本会議 第21号
○岡延右エ門君 ただいま議題となりました昭和二十六年度に入学する児童に対する教科用図書の給與に関する法律案について、本案の概要及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、憲法第二十六條に基く義務教育無償の精神にまり、その広範囲な実現への第一歩として、地方公共団体に対して、昭和二十六年度に公立学校に入学する兒童の教科用図書の一部に事ついて、その給與を奨励するため、国がその経費の二分の一を補助しようとするものであり…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○岡(延)委員 私がやります。
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 本法案に対する重要な全般的問題につきましては、文部大臣の所見を伺いたいと思うのでありますが、御病気でお見えになりませんので、課長より、答えられる程度というと、はなはだ失礼でありますが、そういう点につきましてお伺いしたいと思います。実は先ほども本会議において、委員長報告等のためにちよつとこの席を外しましたので、あるいは重複するところがあるかもしれませんけれども、そういうことがあり得ることを予想いたしまして、きわめて簡潔に、…
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 そうしますと、第六条の公益事業というものは、どういうものを指すのでございますか。
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 公益事業の收益の使途については、制限があるかどうか、その点について……。
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 第十条の規則で定める目的の範囲内に、事業が入るかどうかをお伺いいたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 第十一条——議決権は有しておるが、議決に賛成しなかつた者の賠償責任は、ないと解していいかどうか、その点をひとつお伺いいたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 予算は必ず作成しなければならないかどうか、お伺いしたいと思います。
第10回 衆議院 文部委員会 第12号
○岡(延)委員 宗教法人の同一名称の使用制限を設けてないようでありますが、その理由を承りたい。