岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 起立総員。よつて原案は修正議決せられました。 なお報告及び報告書については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさようにとりはからいます。 —————————————
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 次に、連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題とし、残余の質疑を許します。坂田道太君。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 この法案に関連しておりますか。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 この法案に直接関係しますか。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 それでは小林君。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 小林君にお答え申し上げます。ただいまの問題は、国会全体の問題でありまして、当委員会の問題だけではない。それで、かかる問題は、議長云々というお話もありましたが、当然議長の諮問にこたえるべき委員会は、議院運営委員会でございますから、その方において論議せららるのは御自由でございますけれども、われわれといたしましては、きのうの問題は、衆議院の優先権がどこまでもあるものと確信しておりますから、この会議は続行いたします。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 他に質疑はございませんか。 〔「議事進行」「さつきの関連」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 関連ではないはずです。中間にたくさんの質疑が入りましたから……。 〔「議事進行」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 それでは坂本泰良君。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 なるだけ議題について……。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 お答えいたします。先ほど小林進君に対してお答えしたのでありますが、私はその際、自由党の偉い方かそういうふうに解釈をしたから云々ということは、一言もつけ加えておりません。私は坂本君御指摘の国会法というものは、参議院が異なる決議をしたときもさようでありますけれども、議決するに至らなかつたときにも、やはり衆議院の議決が優先するという確信を持つております。その意味におきまして、会期は延長せられたものとして、この委員会を継続…
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 渡部君に申し上げます。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 発言をやめてください。われわれは、これは正当な委員会としてやつておるのでありまして、渡部君が不規則発言に来たというのでありますれば、発言を許しません。従つて渡部君に答弁する義務は私にはありません。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 坂本君に申し上げます。ただいまの坂本君の御発言ならば、まことにごもつともであります。しかし、渡部君は、これを委員会として認めないというのでありますから、それならば不規則発言として認めない、こういうのであります。私はこれを有効と解しております。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 小林君のは動議ですか。
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 動議じやなくて、こういうことでどうですか。小林君のおつしやるところにも半面の理があるのですから、晝も過ぎましたし、この辺で休憩いたしましようか。 それから、はつきりしておきたいのでありますが、ただいま審議中の著作権法案につきましては、まだ相当の質疑があるそうでございます。 それからもう一つ、小林さん初め野党の委員の諸君の御心配の点、すなわち教育委員会法及び特例法等につきましては、これをやつたならば、質疑等を打切るん…
第13回 衆議院 文部委員会 第38号
○岡(延)委員長代理 了承いたしました。 これにて休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第13回 衆議院 文部委員会 第36号
○岡(延)委員 本法案並びに坂本君の修正案に対する討論を省略し、ただちに採決せられんことを望みます。
第13回 衆議院 本会議 第55号
○岡延右エ門君 私は、自由党を代表いたしまして、ただいま上程されました、竹尾弌君外十四名提出にかかる義務教育費国庫負担法案の委員会の修正並びに委員会の修正を除く原案に賛成、小林信一君外七名提出の修正案に反対の意を表せんとするものであります。 まず本案に賛成する理由の第一点といたしまして、義務教育費国庫負担法案は、御承知のように、義務教育について財政上の最終責任を国が負担するという、わが国教育史上における画期的な法案でありまして、これはす…