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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
  • 地方行政委員会40 件・40%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1966/06/03

51衆議院 地方行政委員会 第39号

○岡崎委員長 華山親義君。

自由民主党1966/06/03

51衆議院 地方行政委員会 第39号

○岡崎委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1966/06/02

51衆議院 地方行政委員会 第38号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 現在、当委員会において審査中の内閣提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案、安井吉典君外九名提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案、地方公営企業財政再建促進特別措置法案及び公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案、以上の四案について、六月五日から六日までの二日間札幌市、及び六月八日は横浜市に、それぞれ委員を派遣し、審査の参…

自由民主党1966/06/02

51衆議院 地方行政委員会 第38号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/02

51衆議院 地方行政委員会 第38号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/06/02

51衆議院 地方行政委員会 第38号

○岡崎委員長 次に、内閣提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案、安井吉典君外九名提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案、地方公営企業財政再建促進特別措置法案及び公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。西宮弘君。

自由民主党1966/06/02

51衆議院 地方行政委員会 第38号

○岡崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1966/05/31

51衆議院 本会議 第57号

○岡崎英城君 ただいま議題となりました銃砲刀剣数所持等取締法及び火薬類取締法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、銃砲刀剣熱による危害を未然に防止しようとするものでありまして、その要旨は、猟銃及び空気銃の所持に関する講習会及び所持許可の更新制度を設けるとともに、銃砲の所持許可についての基準を整備する等、その所持、使用及び保管に関する規制を強化するほか、猟銃等に使用さ…

自由民主党1966/05/31

51衆議院 地方行政委員会 第37号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 警察に関する件について調査を進めます。 横須賀市における原子力潜水艦寄港反対デモの際の警察官の職務執行に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。秋山徳雄君。

自由民主党1966/05/31

51衆議院 地方行政委員会 第37号

○岡崎委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 銃砲刀剣類所持等取締法及び火薬類取締法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。秋山徳雄君。

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 門司亮君。

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 細谷治嘉君。

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 ほかに質疑はありませんか。——なければ、本案についての質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決たします。 銃砲刀剣類所持等取締法及び火薬類取締法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 起立総員。よって、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 次に、内閣提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案、安井吉典君外九名提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案、地方公営企業財政再建促進特別措置法案、公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。大出俊君。

自由民主党1966/05/27

51衆議院 地方行政委員会 第36号

○岡崎委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十六分散会