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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1956/04/27

24参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(岡崎真一君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五分散会 ————・————

自由民主党1956/04/26

24衆議院 大蔵委員会 第32号

○岡崎参議院議員 ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 輸出による町得に対し所得税及び法人税を賦課するにつきましては、輸出奨励の観点から、昭和二十八年以来特別の控除制度が認められ、輸出の振興に多大の寄与をいたして参りましたことは、すでに御承知の通りでございます。 ところで、我が国の重要な輸出品の一つであります絹または人絹のスカーフ、マフラー、ハンカチーフ類につきま…

自由民主党1956/04/25

24参議院 本会議 第40号

○岡崎真一君 ただいま議題となりました租税特別措置法の一部を改正する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、小林政夫君ほか五名の発議にかかるものであります。現在、わが国の主要輸出品である絹または人絹のスカーフ類の捺染加工については、業者の大部分が輸出商社より直接に注文を受けず、いわゆる売り込み業者を通じて注文を受けるという特殊の業態であります関係上、これらの捺染加工が生産工程の重要な部分を占…

自由民主党1956/04/24

24参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(岡崎真一君) これより委員会を開会いたします。 議事に入るに先だって委員の異動について御報告いたします。 四月二十日付をもって青柳委員及び小林委員が辞任され、その補欠として植竹春彦君及び岸良一君が委員に選任されました。また二十三日付をもって岡、菊田、藤野の三委員が辞任、亀田得治君、野本品吉君及び小幡治和君がそれぞれ委員に選任されました。さらに本日付をもって岸、亀田、野本、小幡及び植竹の各委員が辞任、その補欠として小林政夫君、岡…

自由民主党1956/04/24

24参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に藤野繁雄君及び岡三郎君を御指名申し上げます。 それではこれをもって散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1956/04/20

24参議院 本会議 第38号

○岡崎真一君 ただいま議題となりました国の債権の管理等に関する法律案について、大蔵委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 現在、国の債権の管理については会計法等に部分的な規定があるだけで、法規的にも機構的にも不備であり、そのために国が損害をこうむった事例も少くなく、また小額債権なども一律に処理されておりまするために、事務能率をも阻害している現状であります。このような実情にかんがみまして、本案は、国の債権の適正かつ円滑な管…

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) これより委員会を開会いたします。 議事に入るに先だちまして理事の補欠互選についてお諮りいたしたいと思います。 去る十七日山本理事が委員を辞任せられました結果理事が一名欠員となっておりますので、理事の補欠の互選をいたしたいと存じます。先例によりまして成規の手続きを省略して委員長の指名に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に藤野委員を御指名申し上げます。 —————————————

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) まず租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、発議者より提案理由の説明を聴取いたします。発議者小林政夫君。

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) ただいま発議者から提案理由の説明がございましたこの法案につきまして、政府側からの意見を聴取いたします。まず通産省側より徳永企業局長。

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 次に大蔵省側からお願いします。

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 速記をつけて。 これにつきましては、質疑がございましたら、どうぞ続行願います。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 速記をつけて下さい。 ただいま議題となりました法律案の質疑は、この程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 次に、北海道開発公庫法案を議題として質疑を行います。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ————・———— 午後一時十一分開会

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 休憩前に引き続きまして、北海道開発公庫法案に対する質疑を続行いたします。

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 北海道開発公庫法案の質疑につきましては、議事の都合によってこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1956/04/20

24参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(岡崎真一君) 次に租税特別措置注の一部を改正する法律案を議題といたします。 他に御発言もないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕