岡島一正
会議録に記録された「岡島一正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 564 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災7 件
- 地方創生4 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○岡島委員 ぜひそうした視点で、私は、やはり政治家は有言実行であり言行一致だと思います。難しさがあるだろうと思います。政権に入っていない我々にはわからないこともあるでしょう。しかし、行動で示さなきゃならないということも一理であります。真理であります。ぜひよろしくお願いしたいと思っております。 私は、昨年の選挙で、とにかく無駄遣いをとめると、菅先生にも何度も応援に来ていただきました。官僚主導から政治主導へ、無駄遣いをとめる、予算を総組み替…
第174回 衆議院 予算委員会 第18号
○岡島委員 第七分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、再生可能エネルギーの利用拡大策、石炭利用の将来展望、今後の原子力政策、中小企業対策の充実、レアメタルのリサイクル促進、軽自動車に対するエコカー減税のあり方等々であります。 以上、御報告申し上げます。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○岡島委員 新潟県に派遣されました委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、鹿野道彦委員長を団長として、理事加藤紘一君、富田茂之君、委員糸川正晃君、打越あかし君、小野塚勝俊君、奥野総一郎君、津島恭一君、長島一由君、山田良司君、小里泰弘君、山本幸三君、阿部知子君、山内康一君及び私、岡島一正の十五名であります。 去る十九日、現地において、カガヤキ農園を視察した後、ハミングプラザVIP新潟において会…
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○岡島主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中経済産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤進君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○岡島主査 これにて斉藤進君の質疑は終了いたしました。 次に、三村和也君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○岡島主査 これにて三村和也君の質疑は終了いたしました。 次に、空本誠喜君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○岡島主査 空本君、もう時間が来ております。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○岡島主査 これにて空本誠喜君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。直嶋経済産業大臣。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘秀徳君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて橘秀徳君の質疑は終了いたしました。 次に、柴橋正直君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて柴橋正直君の質疑は終了いたしました。 次に、今井雅人君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて今井雅人君の質疑を終了いたしました。 次に、川口博君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて川口博君の質疑を終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、稲津久君。
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて稲津久君の質疑は終了いたしました。 午後三時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後七時五十八分開議
第174回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査 これにて阿知波吉信君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後八時五十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第174回 衆議院 本会議 第8号
○岡島一正君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました予算委員長鹿野道彦君解任決議案について、断固反対の立場で討論を行います。(拍手) 鹿野予算委員長は、就任以来、一党一派に偏らず、常に公正中立な立場で委員会を運営されているにもかかわらず、理不尽きわまりない解任決議案を提出するという暴挙に出た自由民主党の諸君に対し、強く反省を求め、抗議するものであります。 予算委員会は、国民の生活を第一として、予算について、速やか…
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○岡島委員 民主党・無所属クラブ、岡島一正であります。 きょうは、民主党のマニフェストにありましたけれども、特別会計などを含めた国家予算の総ざらいといった視点から、特別会計のこと、あるいは年金のことなどについてお伺いします。 二十二年度の予算では、特別会計から大幅な繰り入れや公益法人からの返還など、十・六兆円という税外収入を獲得したわけですけれども、これは、実際は、旧政権のもとでつくられた概算要求といった、ある意味での前提というか、しが…