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緑風会参議院
総発言数
3,900 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,900 件中 20 件を表示
緑風会1950/02/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号

○委員長(岡元義人君) 山森証人は。

緑風会1950/02/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号

○委員長(岡元義人君) ちよつと証人、もう一回今の問題を。

緑風会1950/02/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号

○委員長(岡元義人君) それはすでに先程証言中にございました。

緑風会1950/02/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号

○委員長(岡元義人君) それでは……(「閉会」と呼ぶ者あり)

緑風会1950/02/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号

○委員長(岡元義人君) 両証人におかれましてはまだ帰還早々でありまして、いろいろ御都合もあつたかと思いますが、長時間に亘つて本日は貴重な証言をなされました。この点委員長より厚くお礼を申上げます。 本日はこれにて委員会を閉会いたします。 午後四時三十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡元 義人君 理事 天田 勝正君 委員 原 虎一君 淺岡 信夫君 北村 一男君 小林 英三君 城 義臣君 伊東 隆治君 大隈 信幸君 門屋 盛一君 木内キ…

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) それでは只今から委員会を開会いたします。 先ず委員長から、昨日委員長、理事打合会におきまする協定のできました範囲を御報告いたします。本日公報にも出ております中で、昨日委員長、理事で検討するよう前の委員会において提案されておりました問題等含めまして、華中地区の引揚者持帰りに金に関しましては、一応委員長、理事の打合会においては、三月十九日までにこの問題は処理しなければならないことになつておりますから、委員会において一…

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) 穗積委員の御質問に委員長からお答えいたしますが、御手許に長い間かかりまして差上げた通りに、非常に大連の徴集金に関しましては内容が複雑でありまして、一般の証人喚問等によつては、この問題の、委員会が解決付けようとしておるところの在外公館借入金としてこれを認めるか否かという問題については、相当困難を予期せられますので、先ず第一番に、請願として当委員会に出されております関係上、請願者である代表の上原氏並びに当時の大連労働…

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) それでは大連労働組合徴集金に関する証人は、土岐、上原二名の証人に先ず第一に出頭を求めるということに決定いたして御異議ございませか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) じや決定いたします。 —————————————

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) 次に、先程御説明いたしました日の丸梯団から懇請されました件につきましては、報告いたしました通り一応三名以内で証人を呼ぶということになつておりますが、代表者である久保田善藏、並びにお手許に配つてございます質問者峯田恒次並びに植松楢数、この三名を証人として呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) 只今中野委員の御質問に対しまして、この菅という名前はどうも朝鮮人のようだそうであります。で、一応調べまして、若し今回帰つて来ておるということでございますならば、それを一名別に加えるということに各委員、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) これはただ名前で判断しただけで、確信はないわけです。三字だそうです。

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) これは事務局がそういう工合に私の方に申出ておりますので、私もまだ十分に調査いたしておりません。

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) ええ。

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) 分りました。

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) 占今中野委員の御意見の趣旨は御尤もでございまして、二月八日入港高砂丸日の丸梯団と附け加えて置きます。

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) 小杉委員にちよつとお答えして置きますが、国籍が日本にある場合には、朝鮮人でも出頭を求められますから、別に変えるというわけではありません。 それではこの問題は久保田善藏外三名……ちよつとここで訂正いたしますが、若し、昨日委員長、理事の打合会におきましては三名以内ということでございましたので、その場合においてはこの後者の峯田恒次、植松、どちらか一名にいたしまして、そしてこの通訳を加える、こういうことにいたして御異議ご…

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) それでは三名以内にいたしまして、峯田恒次、植松……植田恒次にいたしまして……それでは最初から諮り直しいたします。梯団長久保田善藏、質問者峯田恒次、植松楢数の中から一名並びにいわゆる通訳菅某、管ですか……訂正いたします。管です。管、以上三名を証人として呼ぶことに決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) ではさように決定いたします。 尚この際お諮りいたして置きたいと思いますが、証人の出頭の日にちでございますけれども、休会中、正規の休会中ではありませんが、自然休会の形をとつておりますので、来る二月二十三日に証人の出頭を求めるということにいたしまして、大連事件を午後に、午前中日の丸梯団の証人、そのようにいたして御異議ございませんか。この点お諮りいたしておきます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/02/18

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第12号

○委員長(岡元義人君) では二月二十三日午前中に日の丸梯団の三名、午後大連事件関係を二名、このように決定いたします。 —————————————