岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1956/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 大蔵委員会 第18号
○岡三郎君 日本と韓国との交渉がうまくいっておらないわけですが、膨大なる在外資産といいますかね、そういったような問題も韓国との交渉再開ということで期待を一部には持たれておるわけですが、朝鮮にあるところの在外資産について、当然日本の請求権というもの、また財産権というものを認めなければならぬというふうに考えておりますが、韓国の方はこれに対してそういうふうなことは絶対に許されないというふうな見地から、相当もつれてきておると思うのですが、そうい…
第24回 参議院 大蔵委員会 第18号
○岡三郎君 北鮮の財産、そういったものに対してはどういうふうに考えておりますか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第18号
○岡三郎君 もう一点伺いますが、朝鮮の殖産銀行の資産十八億八千万円、この裏づけがいかなるものからなされているのか、それを聞いておきたいと思うのです。
第24回 参議院 大蔵委員会 第18号
○岡三郎君 ちょっと問題が違いまして、これは引揚者の問題になりますが、在外資産、これに対して一応政府は今回調査費を計上して、この問題の処理に当ろうというふうな意図が見受けられるわけですが、この問題についての大蔵当局の見解をちょっと聞いておきたいと思うのです。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 それでは正示君がまだ来ないのでこの点は来てから質問いたすこととして大槻印刷局長にお尋ねいたします。大槻印刷局長は国税庁の方から移られたので、詳しい内容を御存じかどうか、この点まず第一にお尋ねいたします。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 この大蔵省印刷局の問題は、大別すると二点になると思うのです。一点は印刷局自体の問題であり、他の一点は関東財務局に関連する問題であります。それで、大槻さんの方には主管事務でありまするところの印刷局問題について質問いたしたいと思うのでありまするが、大体指摘されている事項は、その印刷局と業者のなれ合いという点で、この問題については、印刷局の外郭団体である朝陽会という問題が登場してくると思うのです。まずこの朝陽会そのものについて、今…
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 朝陽会については、朝陽会の収支決算書と、それから具体的に、印刷局長として現在まで払い下げた物資、その価格といったものの資料を二つ御提出願いたいと思います。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 最近二年くらい程度でいいと思います。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 昭和二十九年、三十年に古輪転機三十六台、三十年度においては二十台と言っておりますが、二十九年度では十六台、その程度ですか、その点について……。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 大手町の元の印刷庁舎の跡ですね、この土地の交換問題でいろいろと指摘されておるわけですが、国際電電の調査役の島田正雄という人がこれに介在して、また印刷局の方からも土建業者を使っていろいろと土地の工作をしたというふうに言われておるわけですが、この土地の交換をめぐって相当なリベートなど収賄が行われたという指摘があるのですが、この点について印刷局長に就任せられてから調査をせられましたか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 もう少し親切に知っていることは言ってもらいたいと思うのだが、その起訴されたというのは、これはどなたですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 何という者ですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 当時の会計課長は何という人ですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 その代替としていわゆる江古田その他の土地を含めて三千五百坪を取得したと、こういうことになっておりますが、その通りですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 その江古田その他三カ所はどういうふうに今利用されておりますか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 大手町の土地は全部でどのくらいあるわけですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 結局この三千四百六十四坪のうち大きいのは江古田の土地だそうですが、当時の評価から言って、この五百四十一坪という大手町の土地をどの程一度に評価しておるのですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 そうすると、総額幾らになるのですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 そこで、その江古田その他六ヵ所の土地ですね。それを、もう少しどことどこで何坪だということをはっきり言ってもらいたいと思うのです。
第24回 参議院 大蔵委員会 第17号
○岡三郎君 非常に簡潔に一つ、要領よくやってもらいたい。