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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 速記開始。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 私から、ちょっと遠慮しておったのですが、聞きたいのですが、年末が迫って年末手当の問題がずいぶんいわれておるときです。それから人事院からベース改訂の勧告が出ておるわけです。現実に国鉄等は超越勤務手当等も支給するという決定もしたし、それから給与の改訂も近々するように伺っております。三公社、五現業の方も大体そういうような方向に十月からなるということを、これは決定ではございませんが、うわさを聞いておるわけです。そうすると教…

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 小林財政部長に聞きたいのですが、今のような状態になっているので、財政計画上いろいろの問題があることはよくわかるのですが、最小限度今のような問題について下部でいろいろと因っておる地方団体の関係についてもわかりますが、しかしやっぱり給与の公平というような面から見れば、地方公務員である学校の教師に対して、どうも地方の財政がなかなかむずかしいからというので、全国的に見てへんぱなやり方というものが具体的に多く出ているわけです…

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) それではただいまの昇給昇格に関する給与の問題については、ひとまず質疑を打ち切る形をとります、とりますが、内藤局長の話にもある通り、文部当局として愛媛の実態をなお調べて、時間も今までなかったということですから、今矢嶋委員の要望の通り、近い将来本委員会において文総当局から責任ある報告を求めたいと思いますが、その点よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) その点何か内藤さんの方にありますか、局長の方に。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) まとめますというと、先ほど私が申し上げました責任ある報告という中に、文部省の適切なる措置をただいま湯山委員がおっしゃった通りに含めて一つその節御報告を願う、このようにしたいと思いますがよろしゅうございますか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) ではそのようにいたします。 では、午前中はこれにて一応休憩いたしまして、午後は一時半から再開いたしたいと思いますから、一つよろしくお願いしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後二時二十五分開会

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 午前中に引き続き、委員会を再開いたします。 議題は、昭和三十二年度文教予算であります。前回に引き続き、内藤文部省初中局長より説明をしていただきます。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) ただいま矢嶋委員から要請のありました昭和三十二年度概算要求資料ですが、もう少し詳細な資料を提出してもらいたいとの意見がありました。委員長ももっともだと思いまするので、文部省に要求したいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「けっこうです」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) それではそのようにいたします。その点はよろしゅうございますね。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) それでは説明を求めます。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 念のため御報告いたします。ただいま文部省管理局長小林行雄君、同じく社会教育局長福田繁君、文部大臣官房会計参事官天城勳君、三君が出席いたしております。ちょっと速記をやめて。 午後二時三十九分速記中止 —————・————— 午後二時五十三分速記開始

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1956/11/27

25参議院 文教委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 —————・—————

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) それではこれより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。昨日吉田委員が辞任され、木島虎藏君が選任されました。また本日木島虎藏君が辞任され、吉田萬次君が選任されました。以上であります。 —————————————

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 本日はまず昭和三十二年度文教予算に関する件を議題といたします。文部大臣からその概要について説明を求めます。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 実はきのう朝の朝日新聞ですか、記事が出ておったわけですが、吉田さんも御存じの通りに、おとといの日は文教委員会をやっておって、そうして私は院内で一昨日の本委員会における整理をしておって、文部省へは一ぺんも行っておらないのであります。それでどうしてああいうふうな新聞の誤報が出るか、実は私自体もけしからんと思っておるわけですが、おとといは文部省に行く時間もないし、一ぺんも行っておらん。そこで私はおととい懇談会をやったとき…

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) この問題ですか。