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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1956/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 大臣がちょっと時間がありませんので、これも大臣の方の日程で、私の方でかたくななことを言えばこういう国会の開会中にそんなに委員会のここで適当な時間に去るということはけしからんというふうに理屈ばって言えばそうなんですが、やはり一応それぞれの事情があるので、十一時頃ということを私は運営上承知しているのであとに回していただけませんか。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) それでは簡単に。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) ちょっと松永先生、今の御質問に対してまあ答弁を求めておられるのですから、その点についてはそうしてもらいたいと思うのですが、しかしまあ緊急、今すぐ事態に対してこうするというふうなところにないわけで、これは十分意見を今後ともお互いに出し合って、審議してもらってもいい問題だとも思いますが、しかしきょう私の方から議題として、昭和三十二年度文教予算に関する御審議をお願いをしておるわけで、ひとまずこの点に一つ焦点を合わして軌道…

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) わかりました。それでは文部大臣の方からお答えを願います。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 今の点は、また問題がありましたならば次回に譲っていただきたいと思いますが。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) それでは本日の議題の、昭和三十二年度文教予算について文部大臣から概要について説明を求めます。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 念のため、ここで御紹介申しておきますが、文部大臣のほかに説明員として、文部大臣官房会計参事官天城君、同総務参事官齋藤君、両名の方が出席しております。それでは今の文部大臣の概括説明につきましてはいろいろと御質問もあろうと思いますが、次回に譲っていただきまして、続いてただいま御紹介いたしました両君から補足説明を聴取したいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) それではそのように運びます。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) それでは速記を始めて。

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 本日予定されております案件としては、教育職員の給与問題が残っているわけでありますが、これは予算に関する質疑とともに、次回に延期いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 文教委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 昨日委員会散会後理事会を開き、今後の委員会の運営について協議を行いましたが、委員会の定例日については毎週火曜、木曜の二日とし、午前一時に開会すること、案件については、本日は教育職員の給与問題について、また次回木曜日は昭和三十二年度文教予算の編成について、文部当局から説明を聴取することに意見の一致を見ました。 右の通り取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは教育職員の給与問題を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。なお念のため説明員の氏名を御紹介いたします。文部省初等中等教育局長緒方信一君、自治庁次長鈴木俊一君、これはまだ見えておりません。それから自治庁財政部長小林与三次君、人事院給与局次長慶徳庄意君。 それでは御質疑をお願いいたします。

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 先ほど御報告申し上げました説明員の状況について、ここで簡単にお知らせしておいた方がいいと思いますので申し上げたいと思います。自治庁の鈴木君がやはり用務のため出られないので、行政部長の藤井貞夫君が出るそうですが、これはまだ出ておりません。追って参るそうです。なお人事院職員局長の川崎三蔵君、それから自治庁の行政部公務員課長の角田礼次郎君が出席しておりまするので念のため申し上げます。

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) いかがですか。

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 念のためお知らせいたしますが、先ほどまでおいでにならなかった自治庁行政部長の藤井貞夫君が見えております。なおただいまの説明者は人事院職員局職員課長中村一成君であります。

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/20

25参議院 文教委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) それじゃ速記を起して。