山越敬一
会議録に記録された「山越敬一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,277 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省労働基準局長
- 直近の発言日
- 2018/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- スタートアップ2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○山越政府参考人 いただくものだというふうに思っているところでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○山越政府参考人 お答え申し上げます。 報告をいただくことになっているというふうに承知をしております。(発言する者あり)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○山越政府参考人 お答え申し上げます。 個別の事案でございますので詳しくは申し上げられませんけれども、報告するように会社に求めているところでございます。(発言する者あり)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○山越政府参考人 お答え申し上げます。 特別指導をしたことに対して是正した状況について報告することを求めているところでございます。(発言する者あり)
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) 過労死の定義でございますけれども、過労死防止対策推進法におきまして、業務における過剰な負荷による脳血管疾患若しくは心臓疾患を原因とする死亡、業務における強い心理的負荷による精神障害を原因とする自殺による死亡をいうと定められております。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) 今回の特別指導でございますけれども、東京労働局長がこれを行うということを決定したわけでございます。その過程で私どもにも相談があったという、こういうことでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) この特別指導でございますけれども、あらかじめ定められているというものではございませんで、今回、東京労働局長がこの特別指導をしていく中でこういったことでやっていくと、そのことを決めたわけでございまして、その中でそういった呼び方をするということも本省に相談をしつつ決めたということだというふうに承知をしております。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) お答え申し上げます。 これは、この特別指導、これを制度として定めた通達はないわけでございますけれども、今回、この特別指導を東京労働局において行っていくという中で、本省にも御相談をいただきながら決めていったということかと承知をいたします。(発言する者あり)
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) 大変失礼いたしました。 この特別指導でございますけれども、これを行う方針につきまして東京労働局から相談がございました。その相談をする中で、これは局長が特別の指導をするということで相談がございまして、それを東京局と本省で相談する中で決めていったということでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) お答え申し上げます。 そういった稟議書は定められていないところでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) この特別指導について、これを政府として定めるような決裁はしていないわけでございます。こういったことについては、今後しっかりと整理をする必要があるというふうに考えているところでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) 特別指導でございますけれども、これは、労働基準監督署における監督指導の結果、事態の態様が法の趣旨を大きく逸脱しており、これを放置することが全国的な遵法状況に重大な悪影響を及ぼすと認められるものについて、東京労働局長が企業の幹部に対し特別に行い、行政の対応を明らかにすることにより同種事案の防止を図る観点から明らかにするものと、そういうふうに呼んでいるというふうに考えております。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) これは、特別指導を行うという方針について十一月に定めていくわけでございますけれども、その過程の中で東京労働局から相談がありまして、本省と東京労働局、相談する中で決めていったということでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) 東京労働局と本省の労働基準局で相談をして決めていったということでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) お答え申し上げます。 この件については私に報告が上がっておりますので、そういったことをするということは、最終的に私の判断でさせていただいたということかと思います。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) お答え申します。 今お答え申し上げましたように、この特別指導の方針、十一月に決めていくわけでございますけれども、その中で相談がございまして、私どもとしても、そういうことで公表することは、この特別指導の中で行っていくということで了承しているところでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○政府参考人(山越敬一君) お答え申し上げます。 この公表でございますけれども、同種の事案を防止するためにこういった公表を行うこととしているものでございます。これは類似のものといたしまして、例えば書類送検をした場合でございますとか、違法な長時間労働で複数の事業場、この公表制度でも行っているものでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○政府参考人(山越敬一君) この資料七でございますけれども、これにつきましては、先ほど大臣からも答弁がございましたように、監督指導の円滑な実施に支障を来すおそれがあることからこういう資料としてお出しをさせていただいているので、それ以上の答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○政府参考人(山越敬一君) 大臣への報告でございますけれども、この詳細につきましては個別の事案に関することでございます。また、監督指導の円滑な実施に支障を来すおそれがあるものでございますので、回答を差し控えさせていただきたいと思います。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○政府参考人(山越敬一君) 繰り返しの御答弁で恐縮でございますけれども、今御指摘の点につきましては監督指導の円滑な実施に支障が来すおそれがあるというふうに考えておりますので、回答を差し控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)