山田譲
会議録に記録された「山田譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 そうすると、一つの行政区画、たとえば港北区なら港北区の中に点々と土地を持っている、こういうふうな場合はどうなりますか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 細かい話になりますけれども、たとえば複数で、二人以上三人ぐらいでもって協同で一つの団地を一緒にやろうというふうな場合に、この適用を受けて、その後一人が営農の意思がなくなった、やめてしまったという場合に、二人はまだまだ続けていきたいんだ、こういうふうな場合はどうなりますか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 それでは先へ進みまして、要綱の「適当な規模の農地として」、この「適当な規模」というのは、さっきから言っておられる規模の話ですね。それから「一定の要件」、この「一定の要件」というのはどういうことですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 そうすると、面積のことを言っているんですか、「一定の要件」というのは。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 これはそうすると、「適当な規模の農地として一定の要件」と、こういうふうに続けて読むわけですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 そうすると、これは面積だけというふうに考えていいわけですね。 それから、それはどこで決まるんですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 続いて、「十年以上営農を継続することが適当であるものとして市長の認定を受けたもの」ということになっていますが、「十年以上営農を継続することが適当であるもの」というのは、これは市長が認定するそうですが、どういう判断基準で認定をするんですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 まあそれは後の方の話になってしまったわけですが、いまと同じ問題になりますけれども、農地課税審議会というもの、これの議を経るということになっておりますけれども、そうすると、いまおっしゃったことによると、特別な判断基準というふうなものはなくて、それはもう完全に審議会なり市長の自由裁量に任しておくと、こういうことですか。それとも特別に何か基準をつくられるかどうか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 要綱といいますか、法律がそうだと思いますが、これによると、「該当する旨の認定を受けようとする者は、」「申告しなければならない」と、こういうふうになっていますけれども、本人の意思というようなものは申告したことをもって、それで十分足りるんだというふうに考えるのか。それとも申告だけじゃ足りないので、改めて本人の意思を確かめるというふうなことを考えておられるかどうか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 要するに、それはうそを出せば話は別だけれども、大体においてこの申告をもとにして課税審議会の議を経て大体それに従って市長が認定すると、こういうふうになるわけですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 同じくこの要綱の六の2の(十)ですね。十八ページの終わりころから始まるやつですが、「当該固定資産税又は都市計画税について納税義務の免除に関する規定の適用がないことが明らかとなったとき」と、これはどういう場合ですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 それは十九ページの真ん中ごろにあります「市長の確認」ということになっていますけれども、これは市長が一方的に確認するんですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 そうすると、これは本人の意思というのはそこに全然働かないわけですか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 本人がやろうというときは申告する、そうでないときは一方的に市長の方が認定してしまうというふうな感じでとられるわけですけれども、その点はどうなんでしょうかね。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 時間がなくて残念なんですが、税金の問題で、延滞金の問題ですけれども、地方税の延滞金一四・六%と、こういうふうになっている。ところが、それがたまたま農地相続税の特別措置によりますと利子税が六・六%になっておりますけれども、この六・六%並みにこれについても考えるというふうな余地はございませんか。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 最後に、農林省に質問をいたします。 一つは、農業委員会が実際に事務をやるということになると思うんですが、相当いろんな事務がふえてくる。それに対する予算措置あるいは人的な措置を考えておられるかどうか。 それからもう一つは、営農しようとした人については、その農地については、これから農業を本格的にやろうという人たちなんですから、農用地利用増進法の適用を受けるようなことは考えていないか。 それからもう一つ農林省にお伺いしたいのは、こ…
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 いろいろ問題ありますけれども、これで終わります。
第96回 参議院 地方行政委員会 第5号
○山田譲君 私は、日本社会党を代表し、本案に対し修正の動議を提出いたします。その内容は、お手元に配付されております案文のとおりでございます。 これより、その趣旨について御説明申し上げます。 昭和五十七年度地方財政対策に当たって、自治、大蔵両大臣の合意により地方財政収支が八年ぶりに均衡し、さらに国に二千四百億円地方財政が貸し付けたことをとらえ、地方財政危機は解消したばかりか、きわめて裕福な状態に転化したとして盛んに地方財政裕福論が宣伝され…
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○山田譲君 私は、日本の現在の防衛産業、この問題についていろいろな角度からお伺いをさしていただきたいと思います。 先日、総括質問の最後のところで、ごく短い時間でございましたけれども、私が防衛庁長官にお尋ねをしたことがあります。それに続いていろいろ御質問したいと思います。 それは、四十五年の七月十八日、防衛庁が「装備の生産及び開発に関する基本方針」というものをお出しになられたわけであります。これは当時の新聞なんかでも大きく取り上げられたも…
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○山田譲君 そこで、通産大臣にお伺いしたいのですけれども、この防衛産業に関する基本方針、これは当時、四十五年のことでありますからもちろん大臣もかわっていらっしゃるわけでありますけれども、通産省としてこういう基本方針をそのときに知っておられたかどうか、この辺についてちょっとお伺いしたいと思うんです。