山田節男
会議録に記録された「山田節男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,396 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 労働委員会 第6号
○委員長(山田節男君) それでは今日はこの程度にて散会いたします。 午後四時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 早川 愼一君 委員 原 虎一君 田口政五郎君 門屋 盛一君 田村 文吉君 波田野林一君 政府委員 労働政務次官 竹下 豐次君 労働事務官 (労政局長) 加來才二郎君
第3回 両院 労働委員会合同審査会 第1号
○山田節男君 これは参議院の予備審査のときに質問しなかつたので簡單に質問しますが、この種のいわゆる法律によつてできる委員会の委員の旅費は、今回改正案の成立と共にできる國家公務員法を掌る人事委員会が今後こういつたような旅費額を決めることになつておるのかどうか。これは臨時人事委員に聞くべきかも知りませんが、この際政府委員にお尋ねします。 それからもう一つは旅費の額の問題ですが、これは第一國会当時この法案が出て、衆参両院の合同審査会をやりまし…
第3回 両院 労働委員会合同審査会 第1号
○山田節男君 最初に第一の問題としてお尋ねしたこの旅費、日当、この問題は現状としては各省によつて非常な差別があるように私は見るのでありますが、今後はこの人事院ができれば、そういつたような各省によつて宿泊料、日当というものが磯わないようにして、統一されることになるのかどうか、この点を一つお伺いしたい。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第8号
○山田節男君 私は、法務総裁及び法制局長官にちよつと聞きたいのですが、公務員法案のこの第百九條と百十條の罰則規定ですが、これは先程來法務総裁から御説明があり、人事院をして非常に独立性を付するというこの意味は分るのでありますが、この第百九條、第百十條の罰則というものは、大体公務員の方の立場から言えば、若し官廳の從業員がこの禁止に違反したということになれば、その最高の罰は、懲戒として免職と、それから民法上の賠償、こういうことが多少できると思…
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第8号
○山田節男君 今の法務総裁の御答弁、勿論その間の事情がよく分るのでありますが、若し他の法律、今後出て來る法律に、こういつたような、非常な異例が、殊に民主的な新憲法下における法治國家として、こういつたような非常に酷に失するような懲罰規定を設けるということが、これは前例になるのではないか、前例になるということを我々としては、実は恐れている。それで実は、今お尋ねしたように、他の法律の罰則がこれを模範にしたり、こういう例があつたというようなこと…
第3回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(山田節男君) それでは只今から労働委員会を開会いたします。最初に本委員会に付託されました公共企業対労働関係法案の中、訂正された箇所がございまするが、尚その後に入つた法案中に多少の誤りのプリントがございまして、訂正したいということでございますから、先ず訂正並びに正誤につきまして政府委員の御説明を願います。
第3回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(山田節男君) 速記を止めて。 午前十一時四分速記中止 —————・————— 午前十一時五十八分速記開始
第3回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(山田節男君) 速記を始めまして、それでは今日はこの程度にて散会いたします。 午前十一時五十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 平野善治郎君 早川 愼一君 委員 原 虎一君 村尾 重雄君 門屋 盛一君 田村 文吉君 水橋 藤作君 政府委員 労働政務次官 竹下 豐次君 労働事務官 (労政局長) 賀來才二郎君 運輸事務官 (鉄道総局職員 局長) 牛島 達彌君 運輸事務官 (文書課長) 荒木茂久二君
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 只今から労働委員会を開会いたします。最初の議題といたしましては、今回政府からの本委員会に提出されました職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し、議決を求める件について、この件につきまして竹下労働事務次官のご説明を願います。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 只今の竹下政務次官の提出理由のご説明に対して、まだ附加える問題がありますか。……職業安定局長から、この内容についてご説明をいたします。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 只今の竹下政務次官並びに斎藤政府委員からの本案に対する御説明に対しまして、御質疑はございませんでしようか。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 私から御質問しますが、特別地区職業安定委員会は全國に何ケ所ありますか。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 外に御質問ございませんか。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 本件は職業安定法第十二條によりまして、「両議院の労働委員会の合同審査会の議を経て、國会の議決を得なければならない。その金額を変更するときも同樣とする。」こういう規定がございますので、今日のこの本案の予備審査の状況を衆議院との合同審査会に報告いたしまして、合同審議会におきまして議決を経たものを更に本委員会に持つて帰りまして、本審査として討論、表決するのが建前になつております。尚この規定によりまして、両院の合同審査会…
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) どうぞ。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) ちよつと私から御質問したいのですが、この日本國有鉄道法案、この鉄道という一つのサービス産業の企業体から見まして、できれば從業員の意見をも入れて、いわゆるサービスをよくする。工夫改善する、こういうような意味で、これは鉄道という事業の特性からして、一種の経営協議会というか、從業員の創意を入れる……。この三十二條には「職員は、その職務を遂行するについて、誠実に法令及び日本國有鉄道の定むる業務上の規程に從わなければならな…
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 重ねて御質問しますが、この國有鉄道という仕事……鉄道が國有であることは経営の民主化であるということが、これは本質的な條件となつておると思うのです。然るにも拘わらずこの法案を見ると、経営の民主化という部面が余りに官僚主義に陷つておるのじやないかという多分にそういう色彩が窺われるのでありますが、これにつきましては他の各國の鉄道会社は、特にサービス産業においては、從業員の意見を取入れる。これは單に團体交渉の條件ではなく…
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) それではどういうふうにいたしましよう。只今門屋委員からの御発言がありましたが、專賣公社法案の一部労働関係に関する御質疑がなければ、それと総括して労働大臣から御答弁を頂くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委委員(山田節男君) それではさように取計らいまして、それでは公共企業体労働関係法並びは今回國会に付託されました日本專賣公社法案並びに日本國有鉄道法案の労働問題を総括いたしまして、労働大臣からの御意見を伺うことにいたします。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(山田節男君) 外に労働大臣に御質問はありませんか。