山田節男
会議録に記録された「山田節男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,396 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) ほかに御質疑がなければ、大蔵省印刷局特別会計の方は一応質疑を終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお、念のために申し上げますが、これをもちまして大蔵省の所管の部は一応全部終了したことになるのであります。 —————————————
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 次に文部省関係の分を御審議願いたいと存じます。文部省よりは松村文部大臣、北岡会計課長並びに小林管理局長がお見えになっております。まず、松村文部大臣より御説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 次に、会計検査院の説明を聞きたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 松村大臣お急ぎのようでありますから、大臣に御質疑のある方はこの際お願いいたします。 では大臣に対する御質疑はないようでございますから、なお補足的に政府側、文部省の方で御希望があれば御説明をお願いいたしたいと思いますが、ありますか。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 御質疑のある方は御質疑を願います。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 今の岡委員からの請求されておりまする資料はお出し願えますね。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 今の岡君の請求された資料は当委員会に出していただけますね。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 私から一言いたしますが、ただいま白波瀬、白井、岡三委員からの御質問は私はもっともだと思うのです。当委員会としましては補助金の調整については、昨年は特別小委員会まで設けて、詳細にこれは各省にわたっての調査をしたわけです。補助金の行政というものはまことに乱脈をきわめておる。これを何とかしなくちゃならぬというのが当委員会のかねてからの宿題になっているわけです。ただいま三委員の質問に対して文部省側の御答弁を聞いております…
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 今の文部省側の説明を聞きますと、まあ補助金について不当な支出があった場合には、返還すればもうそれでいい、返還できなかった場合にはどうするか、それはもうそのままでしょうがないということになる。こういったような先ほど申しました補助金の行政を是正するためには、そんななまぬるいことじゃいけないというのが当委員会の意思だと思う。これは会計検査院にお聞きしますが、補助金行政上、これは懲戒処分を必ずしも重くするというわけじゃあ…
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 文部省側にお聞きしますが、ここにあげられているような補助金は地方自治体の教育委員会にこれは下りるわけですが、支出賃担行為担当官は誰がやるのですか。
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 今日文部大臣は退席されておりますが、北岡会計課長、小林管理局長だけしかおられませんが、大体本日の委員会における文部省所管の決算審議に際しての各位の御意向はわかったろうと思います。これはすなわち参議院の決算委員会の、ことにこの補助金行政に対する強いわれわれは方針を持っているわけです。そういう観点から見ますというと、遺憾ながら文部省の補助金行政に対しては多少あきたらない点がある。このことはわれわれ決算委員としては、当…
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。——御質疑ないものと認めます。 それでは昭和二十八年度決算文部省所管の部で検査報告批難事項としてあげられております第八百三十四号から八百六十七号までの質疑は一応終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 他の官庁と同じように一応質疑を終了いたしましたことにいたしまして、いずれ資料が出ましてのちに、随時また文部省所管の質疑をする、さように取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十三分散会
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(山田節男君) ただいまから第九国決算委員会を開会いたします。 本日、理事会を開きてましたので、その結果を御報告申し上げまして御了解を得たいと存じます。 理事会の議題となりました第一の点は、水曜日に決算委員会を従前のごとく開くかどうかという問題でございますが、過日議運におきまして、水曜日の午後は原則として休む、あらゆる常任委員会の開会をしないという実は申し合せがございましたので、それに基きまして、議運におきまして、水曜日の午後開…
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(山田節男君) 御異議ございませんようでしたら、さように決定いたします。なお、防衛庁につきましては、横須賀の海上防衛隊の件につきましても日程を作って参っておりまするが、横須賀へ参りますと、これまた朝十時から夕方の六時まで一日かかる、かような予定になっておりますので、横須賀海上部隊の見学はまた後日に譲っていただきたい、かように御了承願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(山田節男君) それではさよう決定いたします。 —————————————
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(山田節男君) 次に、昭和二十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十八年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上二件を議題に供します。 これは国有財産法第三十四条及び第三十七条により、国会に報告のため提出をされ、去る四月四日、本委員会に付託されたものであります。 まず、政府の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(山田節男君) 次に昭和二十八年度国有財産検査報告に関しまして会計検査院の概要の説明を求めます。