山田太郎
会議録に記録された「山田太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- デジタル行政33 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業5 件
- こども・子育て4 件
- 防衛3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会59 件・59%
- 外交防衛委員会27 件・27%
- 決算委員会6 件・6%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 農林水産委員会 第20号
○山田太郎君 そうしたら、林農水大臣の方にもお伺いしたいと思いますが、今の一連のお話であります。 農水省さんから、この投資有価証券に関して正式にコメントをいただいていまして、これによって運用益を出しているんです、この運用益を使って業務費や一般管理費に充てることによって国からの運営交付金の縮小、削減に努めると、こういうことをお伺いしているんですが、じゃ、その運用益の利回りのパーセンテージはどうかということをお伺いしたら、平成二十六年で一・…
第189回 参議院 農林水産委員会 第20号
○山田太郎君 なかなか、これもうちょっと突っ込んでやりたいんですけど、時間がなくなりました。副大臣の方、ここまでで関係は終わりになります。 先ほど大臣がおっしゃられた途中で解約ということもありましたが、そうすると、また利率も悪くなりますし、目減りもします。手数料も掛かっていますし、もう一つ、であれば、満期保有の目的債券という項目自身がおかしいということにバランスシート上なりますので、しっかり投資債券とかそういう形にしないと誤解を生むのか…
第189回 参議院 農林水産委員会 第20号
○山田太郎君 さて、先ほど古賀議員の方からもいろいろ指摘いただきまして、本当にありがとうございました。私もこの委員会の、特に今国会のライフワークのようになってしまいましたけれども、一人十ヘクタールは可能なのかという、こういう議論、それ以上に、ちょっと今日は資料を配らせていただいたんですが、何かそれ以前の問題があるなということは前回の質疑の方でも少しさせていただいたんですけれども、何が言いたいかというと、ちょっと資料を見ていただきたいんで…
第189回 参議院 農林水産委員会 第20号
○山田太郎君 時間になりました。もしかしたら、この委員会、これが最後になるかもしれないという話だったんでありますが、まだまだやりたいと思っていますが。 もう一つ、日中韓の農水大臣級の会合、週末にあると聞いています。何度もしつこいようですけれども、不本意な規制に関しては頑張っていただいて、輸出を増やすといったところを是非やっていただければ幸いだと思っております。 今日はこれで質疑を終わりたいと思います。ありがとうございました。
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 日本を元気にする会、山田太郎でございます。 我々、連日この法案に当たって、国会のまず関与ということで、入口、中口、出口論、繰り返しやっております。今日もその辺り、しっかりやっていきたいと思っています。 昨日の参考人のお話でも、国民の理解を得られずに自衛隊が出ていくとその代償は非常に大きいと、こういう話をされました。そういう意味では、まず入口論としては、例外なき事前承認というのが必要なんではないか、こんなところからもう一度話…
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 何かこの話をしていると私の方が頭がおかしくなってきちゃうんですけれども。要は、そのいとまの基準、期間は具体的にどうなのかと。 要は、私は、国会で承認するには間に合わないというのが多分答えになるのかな、であれば、政府は、国会の承認が間に合わないというのを、具体的にどれぐらいの期間、一週間なのか、それを二週間と考えているのか、いやいや三日と考えているのか、一日だと考えているのか、その辺の見積りが必要だと思うんですね。そうでない…
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 そうすると、このいとまは、国会での対処ということは全く考えずに政府が勝手に判断をすると。国会というのはどうも審議には時間が掛かるし、内容によっては面倒くさいんではないか、こういうふうに野党からああでもない、こうでもないと言われて、いわゆる対応ができなくなってしまうかもしれない。こういうことをもって、このいとまというのを付けて、明確にここで答えられないんでしょうか。 答弁書を見るんじゃなくて、これは非常に重要なことだと思って…
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 万間に合わないということでは、これ以上話にならないと思うんですよね。ちょっとこれ以上進められないと思うんですけれども。 もう一度是非答えてほしいんですが、そうでなければ私はこれ以上、いや、いとまだとか、万間に合わないとか、緊急性だとか、そんなもので何の法律の歯止めもないということにこれはなってしまいますから、是非、私はこれ以上進められなくなりますから、誠実な答え、大臣、いただけないですか。
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 ここで平行線になっていても仕方がないので、委員長、このいとまに関して、是非委員会としてもきちっと答えてもらうように要求したいと思いますが、いかがですか。
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 今の件、是非政府の統一見解、お願いしたいと思います。 もう一つが、今度は逆のパターンもありまして、これ、いとまがない場合、緊急事態の場合、全然その期間が分からないんですが、逆に、昨日の参考人質疑でも実はやらせていただいたんですが、結構対処には時間が掛かるのではないかと、こういうふうにも思っております。 まず、いわゆる存立危機事態に関しては、相手国からの要請が必要だと。その要請をいわゆる在京の大使館又は外電で受け取ると、一応…
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 国会にはいとまがないと言っておいて、自分たちのプロセスはむちゃくちゃ長いと。何だか訳分からないんですけれども。 もう一つ、具体的なこれがどういうふうに対処されるのかというのは非常に気になるところでありまして、本日、いわゆるNSC、国家安全保障局長をお呼びしたんですが、政府の方から、出せないと、こういうふうに言われたようであります。国政調査権、憲法の六十二条の、要は、両議院は各々のいわゆる国政に関する調査を行って、証人又は記…
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○山田太郎君 時間になってしまいました。 総理にはブリーフィングをする時間があっても、国会や国民には全く説明する時間はないと。今度総理が出られたときに総理から指示をしていただいて、この法案は危険な状態でありますので、しっかり国民にブリーフィングしていただくために国会に来ていただきたいと思います。 本日はありがとうございました。
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 日本を元気にする会、山田太郎でございます。 昨日、一昨日と、雨の中、実は千葉県の方に稲刈りに行っておりまして、その画像をフェイスブックに上げたところ、へっぴり腰だとか鎌の持ち方が違うとか、さんざん厳しいことを書かれまして、三年間やっておるんでございますけれども、なかなか農業の現場というのは厳しいなと。余り厳しいと新規就農者、私も将来議員でなくなった場合にはやってみようかなとは思ったんですけど、結構厳しいなという思いを持って…
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 ウイン・ウイン・ウインになればいいんですが、これ前回も指摘させていただいたんですけれども、中国からの農産物の日本に対する輸入は一・五兆円、日本から中国に対してはたったの六百二十二億円なんですよね。もちろん、日本から輸出するものがないのかというと、多分そんなことはないわけでありまして、安倍内閣も農産物一兆円構想というのを掲げているわけでありますから、この機を捉えていただきたいというふうに思うんですが。 そんな中で、もう一つ、…
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 まあ三年ぶりということで、今回開かれてまた三年後というのでは意味がないので、定期的にやっていただきたいということと、私も、実は中国で華僑なんかともいろいろ、あるいは世界で華僑なんかとも仕事をしてきているので、ずばっと結論からどんどん話を詰めた方が彼らとは話が前に進むと思いますので、余り虚勢を張ろうというよりも実質的な会議を求めたいというふうに思っています。 その中で最も実質的な議題として、前回もこれ取り上げましたけれども、…
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 それでは、中国に対してどうしていくのかということもあると思っております。 去年、西川大臣の方が直接農業部長と会って議論をした。それ以外も、WTO・SPSにおいて、何度も懸念というような、割と私はちょっと弱い表現だと思うんですが、でも数回やっているわけでありまして、ここでいいかげん前に進めないと、この後、多分、もう日本の農作物はこの原子力の問題で、しかも、その関係都府県ならばともかく、全国で全く輸出ができないということが、永…
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 質疑というのは、一回目を聞くと答弁書を読まれるので、二回しつこく聞いて大臣のもう一回直接の言葉をお伺いしたいんですが、特にこの様式の合意問題というのは、ある意味で、簡単と言うと怒られますけれども、非常に合理性がない規制だという、規制というよりも対応してくれないというだけの話ですから、これについては特に重要なポイントとして大臣も話されて、前に進めていくという御決意でよろしいですね。
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 やっと、何回かこの委員会でもずっと取り上げてきたんですけど、このいいタイミングが来たと。逆に言うと、このタイミングを逃すと、結局それでも解決しないのねということになりかねませんので、頑張って大臣の方にはやっていただきたいと思っております。 さて、残りの時間は、今ちょうど農水省も概算要求の季節になってきまして、いろんなものが届いてきます。特にこの日本型直接支払八百二十九億円、大変大きな金額でもありますし、この辺りが今後の日本…
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 実は、もう作ったデータはこちらでもらっていて、答えは、実は土地利用型については特別に調べていないので分からないということだったと思うんですけれども、いかがなんですか。
第189回 参議院 農林水産委員会 第19号
○山田太郎君 それじゃ、お伺いしたいんですけれども、これまで土地利用型それから施設型という形で分けてきちっと調査されたことというのは、これまで農水省さんはないということなんでしょうか。