山本順三
会議録に記録された「山本順三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,589 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災38 件
- 地方創生7 件
- 医療5 件
- こども・子育て5 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会81 件・81%
- 総務委員会6 件・6%
- 憲法審査会6 件・6%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本順三君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本順三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会
第200回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本順三君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました山本順三でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援、御協力のほどをくれぐれもよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
第200回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本順三君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本順三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事にこやり隆史君、佐藤正久君、松川るい君、大塚耕平君、難波奨二君及び高瀬弘美君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第198回 参議院 決算委員会 第10号
○国務大臣(山本順三君) ただいまの災害復旧事業及び耐震補強工事において整備される施設の安全確保についての審査措置要求決議につきましては、各府省庁等において対応しているところでありますが、御趣旨を踏まえ、防災・減災、国土強靱化の取組を一層進めてまいります。 高齢運転者による交通事故の防止に向けた取組についての審査措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、今後とも適切に対処してまいります。 災害関連情報システムの不適切な運用管理について…
第198回 参議院 決算委員会 第9号
○国務大臣(山本順三君) お答えをいたします。 警察は犯罪の捜査その他公共の安全と秩序の維持に当たることを責務といたしておりまして、届出を受けた死体等について犯罪性の有無等を正確に見極めることは大変重要であるというふうに認識をいたしております。 警察におきましては、死体取扱いについての専門的な研修を受けた検視官を平成二十一年度以降大幅に増員をいたしまして、それと同時に、検視官を積極的に現場に臨場させ、死体観察や死者の周辺捜査を徹底させて…
第198回 参議院 決算委員会 第9号
○国務大臣(山本順三君) 今般の法案でも規定されておりますとおり、死因究明の推進というものは、災害等の被害の拡大及び予防可能な死亡の再発の防止等に寄与すると言われることでございまして、そのために行われることが極めて重要であるというふうに認識をいたしております。 東日本大震災やその後の様々な災害において多くの方が亡くなられておりますけれども、亡くなられた方の死因を的確に把握することは、同種の災害が発生したときの対策を検討する上で、議員御指…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 お答えをいたします。 被害に遭われた方々、また御遺族の方々の気持ちを思うと、大変痛ましい事件であったと思います。また、子を持つ保護者の方や地域の方々の不安も大変大きいものがあるというふうに思います。 昨日、総理から指示がございまして、また、けさも関係閣僚会議で総理からの指示がございました。 現在、警察では、犯行の動機、背景等を含めて、全容解明に向けて鋭意捜査をしているところでございます。 また、昨年から登下校防犯プランを…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 今回の事件、それから保育所の子供たちのところに車が突っ込む、そういうふうな痛ましい事件、事故が続いておるところでございまして、我々といたしましては、全力を挙げてその再発防止に今後とも取り組んでまいりたいというふうに思っております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 自動車の運転者には、常に前方や周囲の状況を確認しハンドル等の操作を行うことにより、他人に危害を及ぼさないような方法で運転しなければならない、これは道路交通法第七十条でございますけれども、安全運転の義務が課せられているところでございます。 昨日成立した改正道路交通法におきましては、いわゆるレベル3の自動運転をしている運転者も、引き続き第七十条の安全運転の義務が課されているということを明らかにしたところでもございます。 した…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 違法駐車を始めとする無秩序な駐車、これは、交通事故の原因となり、また円滑な物流の妨げとなり得るなど、社会経済活動等における大きな損失の発生や地域住民の生活環境の侵害につながり得るものであり、一定の駐車規制は必要不可欠だというふうに思っています。 他方で、近年、貨物集配中の車両のための短時間の駐車需要が認められるところであり、所要の駐車場の整備のみならず、円滑かつ安全に駐車できる道路上の場所における駐車規制の見直しも重要で…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 お答えをいたします。 まず冒頭、昨日の事件のこと、佐藤委員からお話がございました。 けさ、関係閣僚会議を開催いたしまして、総理から、徹底した捜査による全容解明、関係省庁との情報の共有をしなさい、あるいはまた通学路の安全確保を徹底しなさい、さらには不審者情報の共有、迅速な対応の徹底をしなさいという御指示がございました。我々警察庁としても、全力を挙げて全容解明に取り組んでまいりたいと思っております。 さて、今ほどのお話でござ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 お答えをいたします。 昨今、東京都豊島区や滋賀県大津市などで大変痛ましい事故が発生をいたしました。こうした事故をなくすためには、主として地域住民の日常生活に利用される生活道路において交通の安全を確保すること、これは従来から塩川委員も力説をされておるところでございますけれども、大変重要であるというふうに思っております。 そのためには、速度規制その他の交通規制や道路管理者の歩道整備による歩行空間の確保により、車両速度の抑制や…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 先ほど交通局長の答弁にもございましたけれども、生活道路における自動車の速度抑制や通過交通の抑制を図るために、ハンプや狭窄といった物理的なデバイスの設置は極めて有効な対策というふうに認められます。 引き続き、適切な箇所へのゾーン30の推進に努めるとともに、既に整備済みのゾーンにおいても、生活道路対策エリアを進める道路管理者としっかり連携をし、物理的デバイス等の設置を推進するなど安全対策を講じるよう、都道府県警察を指導してま…
第198回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本国務大臣 小型無人機等飛行禁止法、これは、国会議事堂、内閣総理大臣官邸その他の国の重要な施設等、それから外国公館等及び原子力事業所の周辺の上空における小型無人機等の飛行を禁止することにより、これらの施設に対する危険を未然に防止して、もって国政の中枢機能等及び良好な国際関係の維持並びに公共の安全の確保、これに資することを目的としているところでございます。 同法におきましては、こうした目的を踏まえまして、例えば、国の重要な施設等として…
第198回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(山本順三君) お答えをいたします。 まず冒頭、昨日の悲惨な事件について鉢呂委員からお触れになられました。昨日、総理の指示、また今朝も関係閣僚会議をいたしまして、事件の全容解明をしっかりやれと、それから子供たちの安全を守れというような強い御指示がございまして、全力でこういうことが再発しないように取り組んでまいりたいというふうに思っております。 さて、今ほど委員からお話がありましたけれども、総務省に問合せをいたしました。その話に…
第198回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(山本順三君) 半壊家屋の解体についての財政措置につきましては、被害の甚大さや家屋の被害数、半壊家屋の解体の遅れが被災地の復旧復興の大幅な遅れにつながるおそれがあるかどうかなどを勘案し、これを環境省において対応されるべきものというふうに考えております。 内閣府といたしましても、この環境省の考え方を踏まえ、半壊家屋の解体が適切に行われるよう連携してまいりたいと思っております。
第198回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(山本順三君) 復興基金につきましては、大規模災害、先般は熊本でそのような対応がなされたところでございますけれども、そういったことを勘案しながら対応していくということに相なろうかと思いますけれども、実際のところは、この間も申し上げましたけれども、平成三十年度の特別交付税、特交で北海道の場合も前年度を大きく上回る交付が行われている。北海道庁では約五十八億円増ということでございまして、それぞれの市町でもかなりの対応をしておるところ…
第198回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(山本順三君) 原子力災害については、御案内のとおり所管外ということになりますから、私の方から答弁する立場にございませんけれども、今、年に一回、原子力災害と自然災害、これの複合災害を想定した合同訓練、これを行っておりまして、こうした観点での必要な連携は今後とも引き続き図ってまいりたいというふうに思っております。