P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,154 20 を表示
自由民主党1957/04/24

26参議院 本会議 第29号

○山本米治君 ただいま上程されました判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法律案の委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 まず、判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案の改正点といたしましては、第一審の充実強化を円滑に行うようにするため、当分の間の措置として、高等裁判所の判事が第一審に配置がえされたことにより、裁判事務の取扱い上特に必要が生じた場合においては…

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) これより本日の会議を開きます。 委員の異動について御報告いたします。本二十三日付で井上知治君が辞任せられ、吉田萬次君が補欠選任せられました。以上であります。

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。御質疑の方は御発言をお願いいたします。

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) 他に御発言もないようでありますから、両案はいずれも質疑を終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて採決に入ります。 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、裁判所法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員会(山本米治君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定、いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会」議における口頭報告の内容、第七十二条による報告書等につきましては、いずれも慣例により、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。 それでは両案を可とされた方は、順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 雨森 常夫 吉田 萬次 大谷 瑩潤 郡 祐一 青山 正一 西郷吉之助 後藤 文夫 河合 義一 棚橋 小虎 宮城タマヨ 小酒井義男

自由民主党1957/04/23

26参議院 法務委員会 第16号

○委員長(山本米治君) 本日は、これに散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) これより本日の会議を開きます。 まず、初めに連合審査会につきましてお諮りいたします。本院社会労働委員会におきまして審査中の旅館業法の一部を改正する法律案につきましては、売春防止法の施行運営の上に密接な関係を有する条項もあり、問題となる点が多いと考えられますので、本法律案につきましては、社会労働委員会と連合審査会を聞くことにいたしたいと存じますが、さように決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認め、そのように決定いたしました。委員長は、直ちにこの旨を社会労働委員長に申し入れることにいたします。 —————————————

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) 次に、判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案並びに裁判所法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。以上両案は、一昨十六日に本付託となっておるものであります。 御質疑の方は、順次御発言を願います。

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) ほかに御質問ございませんか。

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) 次に、前回に引き続き、被疑者補償に関する件の調査を行います。被疑者補償規程につきまして、経過内容等については前回の法務省当局から説明を聴取いたしましたが、本日は、これについて大臣から御方針を伺いたいと存じます。

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) 御質疑の方は御発言を願います。

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) 速記を始めて。 それでは、先ほどの問題に立ち返りまして、判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行いたします。

自由民主党1957/04/18

26参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本米治君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1957/04/16

26参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本米治君) これより本日の会議を開きます。 委員の異動について御報告いたしします。四月四日付をもって小酒井義男君が辞任せられ、栗山良夫君が補欠選任せられした。また、四月五日付をもって迫水久常君及び栗山良夫君が辞任せられ、井上知治君及び小酒井義男君がそれぞれ補欠選任せられました。

自由民主党1957/04/16

26参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本米治君) まず、恩赦法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案者から提案理由の説明を求めます。