山本米治
会議録に記録された「山本米治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,154 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 大蔵委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(山本米治君) 御質疑の方の発言を願います。
第26回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(山本米治君) 他に御質問がなければ、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第26回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(山本米治君) ただいまから本日の会議を開きます。 本日は、初めに売春防止法施行運営に関する件を議題にいたします。 御承知のように、同法施行後一ヵ月を経過し、この間における相談員の活動状況、業者の転廃業事情等につきましては、今後に与える影響もいろいろあろうかと存ぜられますし、また懸案の保安処分につきましても、その後の経過等につきまして、この際、検討いたしたいと考えた次第であります。 それでは御質疑の方の発言を願います。
第26回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(山本米治君) 社会局長の方はどうなんですか。
第26回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(山本米治君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第26回 参議院 本会議 第30号
○山本米治君 ただいま議題になりました滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 この法律案は、国税徴収法に基く滞納処分と民事上の強制執行等の差し押えは、同一の財産に対しては重複して行うことができないという現行制度の建前上、種々不合理な結果を見ている現状にかんがみ、一定の財産について、右の両手続を相互に重複して行うことができるようにするとともに、手続競合の場合の調整…
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) これより本日の会議を開きます。 委員の異動について報告いたします。本二十五口付加藤シヅエ君辞任、赤松常子君選任。以上であります。 —————————————
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) まず初めに、滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題といたします。御質疑の方の御発言を願います。
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 速記をつけて。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) では、これより採決に入ります。滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。次に、討論中に述べられました一松君提出の付帯決議案を議題といたします。一松君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 全会一致でございます。よって本付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの付帯決議について、政府側の所信をお伺いいたします。
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) なお、本会議における口頭報告の内容及び報告書等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。 それでは、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 郡 祐一 雨森 常夫 大谷 瑩潤 吉野 信次 辻 武寿 青山 正一 棚橋 小虎 西郷吉之助 小林 英三 小酒井義男 河合 義一 一松定吉 田中 啓一
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 次に、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、両案を一括して議題といたします。 両案は、衆議院において修正議決せられておりますので、まず、衆議院修正点について政府の説明を求めます。
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 御質疑の方の御発言を願います。
第26回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山本米治君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会