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自由民主党参議院
総発言数
1,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,154 20 を表示
自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 政府の所見をまず御披瀝願います。

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 他に御質疑、または御意……。

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 速記を始めて。 では本件は、次期委員会まで留保いたします。 最後に、千八百十九号を議題といたします。専門員の説明を求めます。

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 本件に関する政府側の御所見を伺います。

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 他に御発言ございませんか。

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 本件はいかが取り扱いましょうか。今までの質疑応答から申しまして、採択することとして差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 異議ないと認めます。その内容は委員長に御一任願います。 これで請願の決定を一応終えましたが、ただいままで採択することに決定いたしました請願は、いずれも議院の会議に付して内閣に送付することを要するものと決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 法務委員会 第21号

○委員長(山本米治君) 異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) これより本日の会議を開きます。初めに理事の補欠互選についてお諮りいたします。宮城タマヨ委員の辞任に伴い、理事が一名欠員となっておりましたが、この際、その補欠互選を行いたいと存じます。 つきましては、互選は成規の手続を省略して、便宜委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から宮城タマヨ君を理事に選任いたします。 —————————————

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 次に、委員の異動について報告いたします。本十三日付で秋山俊一郎君が辞任され、大川光三君が補欠選任されました。以上であります。 —————————————

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 次に、本日の議題に入りまして、まず、恩赦法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案につきましては、去る四月十六日提案理由を聴取いたしておりますが、本日は、内容説明をまず伺いたいと思います。

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 質疑のおありり方は順次発言を願います。

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) ちょっと関連して私からお尋ねしますが、私はその政令でもってそのように定めることは、これは法律違反だろうと思うのです。今の問題の、法律の第何項ですか、四項、ここに「審議会は、委員七人でこれを組織する。」その次に、「委員は、左に掲げる者をもってこれに充てる、」として、その第七番目に「日本弁護士連合会会長」とあるわけなんです。ですから「左に掲げる者をもってこれに充てる。」のであって、連合会会長の指名する人は、連合会会長…

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 重ねて質問いたしますが、私は政令というものは、法律が定めたそのワク内のさらに細部をきめるとか、そういうのが政令の趣旨であって、法律のきめたワクをはずれるということは、私は政令の越権であり、無効だと思う。この場合を考えるに、「審議会は、七人で組織する。」、七人というものは、これこれのものだと特定しておる。その特定しておるものの一人を政令でもってその弁護士連合会の会長の指名する者ということになったなら、どうしても、私…

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 重ねてお尋ねしますが、事実問題として連合会会長は多分受けるだろう。これは九分九厘間違いないことです。私は今理論上の問題として言っているわけです。それで、この場合ですが、真正面から反するかどうかということは、あるいは問題かもしれませんが、法律は七人で組織すると書いてある。七人をこれこれだ、しかもエキス・オフィシアルです、それをきめておるのです。そのきめておる者以外にきめるようにするというのは、私は法律違反ではないか…

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 北海道知事は公務員じゃないですか。少くとも準公務員、地方公務員じゃないですか。だからこの場合と違うのじゃないですか。

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 本件につきましては、質疑は、本日はこの程度にとどめまして、次に移ります。 —————————————

自由民主党1957/05/13

26参議院 法務委員会 第20号

○委員長(山本米治君) 次に、国際海上物品運送法案を議題といたします。政府から逐条説明を求めます。