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自由民主党衆議院
総発言数
2,119 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会50 件・50%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,119 件中 20 件を表示
自由民主党1958/02/14

第28回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 上林山榮吉君。

自由民主党1958/02/14

第28回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 井手以誠君。

自由民主党1958/02/14

第28回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 畠山鶴吉君。

自由民主党1958/02/14

第28回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 畠山君、要点だけ一つ簡単に願います。

自由民主党1958/02/14

第28回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 これにて運輸省所管についての質疑を一応終了いたしました。 本日はこの程度にとどめ、明十五日は午前十時より開会し、郵政省所管について質疑を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十六分散会

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 三十三年度皇室費予算の御説明書を拝見いたしまして、二、三簡単にお尋ねを申し上げます。 宮内庁の長官がお見えのようでございますから、まず第一に、現在の皇室と国民とがほんとうに直結されて相互間に親しみができているとお考えになっているかどうか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 同じことを別な角度からお尋ねをいたしますが、今長官のお答えによりますと、終戦直後の混乱期にはとかくのこともあったが、今はその親しみを増してきている、こういうふうにお述べになったのでありますが、ところが親しみというその親しみ方か、旧態依然たる形の上においてのそれが増したというふうにはお考えになりませんか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 あなたはそういうふうに言っておられますけれども、現実の上ではわれわれはあなたのお答えのようには考えられない節が、たくさんに出て参っております。それでは、あなたは宮内庁の最高責任者としまして、宮内庁が皇室と国民の間をはばんでいるとはお思いになりませんか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 あなたの下僚である宮内庁の職員が、国民に対してどういう態度をとっておられるか、あなたはそれをよく御存じですか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 あなたは下僚の事柄につきましては、責任を持っておやりになっているとは思いますけれども、現実はあながちそうではありません。国民と皇室の間をはばむ事態がひんぴんとして生まれておりますし、われわれが現実にそういうことをここに申し上げようとするならば、たくさんにあります。こういうことをあなたは責任を持って改善されていこうという御決心がありますか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 それからもう一つ伺っておきますが、紀元節復活の問題を中心として、三笠宮様に脅迫状がひんぴんとして舞い込んでいる、こういう事実を御承知ですか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 現在の皇室経済法施行法に規定されてありまする内廷費の定額は、幾らですか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 内廷に生活しておられる皇族は幾名おりますか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 内廷に仕える使用人の人数は……。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 一人当りの給与は。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 それでは、掌典長はどういう待遇をされているか御承知ですか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 甘露路掌典長が公務員でないことは私も知っておりますが、しからば公務員並みに待遇をきれるようにあなたは努めているということでございますけれども、あなたは甘露路掌典長に対してはどういう程度に待遇をされておるか、御承知ですか。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 次に、宮廷費の内訳を、この説明書以外に、簡潔でけっこうでございますが、もう少しわかるように御説明を願いたい。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 次に皇族費について簡単にお尋ねいたします。この皇族費の御説明を見ておりますと、皇族としての品位保持云々とございますが、ことしに比べて三十三年度は何がしかの増額をするのだといっておられますが、これで秩父、高松、三笠の三宮家のとこに掲げられてありまする品位保持というものが明し得られるかどうか、長官に伺っておきます。

自由民主党1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山本(猛)分科員 しからばお尋ねいたしますが、たとえば三笠宮様の運転手の場合では、月額給料が七千円しか支払われていないというので、七千円の給料では子供があってどうしても食ていけないというので、この運転手はやめてしまった。三笠宮様は電車にぶら下っていらっしゃる。電車に乗ろうがバスに乗ろうがそれはかまいませんが、これだけ費用を取って一体どこへ使っているのですか。