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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
1997/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
社会民主党・護憲連合1997/09/18

第140回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山本正和君) 原田政務次官。

社会民主党・護憲連合1997/09/18

第140回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山本正和君) 次に、「二十一世紀の医療保険制度(厚生省案)」につきまして、小泉厚生大臣から説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。

社会民主党・護憲連合1997/09/18

第140回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山本正和君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

社会民主党・護憲連合1997/09/18

第140回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山本正和君) 簡単に答えてください。

社会民主党・護憲連合1997/09/18

第140回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山本正和君) 局長、質問に的確に答えてください。今井委員の方から出したのはこの数字でいいかという確認ですから、それだけ答えたらいい。

社会民主党・護憲連合1997/09/18

第140回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山本正和君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会 ―――――・―――――

国土庁防災局長1997/08/29

第140回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(山本正堯君) 今のお尋ねでございますが、土砂災害の危険が想定されます箇所につきましては、建設省、農水省、林野庁等で調査をしていただいておりますが、それで合計、土石流危険渓流につきましては先ほど御報告がございましたように七万九千カ所、それから地すべり危険箇所につきましては二万一千カ所、それから急傾斜地崩壊危険箇所につきましては八万七千カ所、それから山腹崩壊危険地区につきましては約十一万カ所、崩壊土砂流出危険地区につきましては約十…

国土庁防災局長1997/08/29

第140回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(山本正堯君) ただいま長官からお答え申し上げましたけれども、国土庁としまして土砂災害の対策推進要綱を定めまして、その中で土砂災害に対する基本的な考え方を各省庁で意思統一をさせていただいております。それにあわせまして、具体的な予防対策、それから応急・復旧対策等々について、個別具体に各省庁と連絡をとりまして要綱で定めさせていただいております。 なおまた、この要綱を受けまして重点的な申し合わせ事項をさらに関係省庁で申し合わせをさせて…

国土庁防災局長1997/08/29

第140回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(山本正堯君) 今、山崎先生がおっしゃいましたように、防災関係につきましては、ハード面も大変重要でございますが、おっしゃるように予防、それから救命救助等も含めましたソフト面が非常に重要であるというふうにも私ども考えております。そういう点につきまして、私どもとして推進要綱をつくり、あるいは重点的申し合せをし、関係省庁に十分連絡をさせていただいております。 関係省庁におきましては、それぞれ危険箇所についてのマップをつくり、それぞれの…

国土庁防災局長1997/08/29

第140回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(山本正堯君) ただいま山下先生の資料にございますように、土砂災害の危険が想定される箇所につきましては土地利用の変化等によって増加する傾向にあるということであろうかと思います。こういうふうなところにつきまして、各種の国土保全事業によりまして危険箇所の整備に努めておるところでございますが、整備の状況につきましては、先ほども御答弁申し上げましたように、二割から約四割ぐらいの整備状況であるという状況であるわけでございます。 予算全体に…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 御指摘のような部分についての公述人の御発言がたくさんございました。また、各界からも、そういう医療保険制度の基本にかかわって二重負担ではないか、その他の御指摘があったことは事実でございます。これは私どもとしても、本来あるべき保険の姿ということからいったらこれは問題なしとはしません。 しかしながら、今度の改革の趣旨は、政府案の基本的な精神とは何かといえば、このままではもう医療保険制度が破綻すると。特に、今までの流れていた傾向が…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 この入院の一部負担につきましては、与党内の議論の中で八百円という案もできないかということでの計算もいたしました。さらに、政府原案に戻して千円にした場合はどうかというふうなことでいろいろな試算をしたわけであります。 しかし、結局、平成十年度末に残されるいわゆる積立金の額というもの、それから政府管掌保険が今からどういうふうな形で流れていくかというその数字の中でどうしても負担を削る場合の額が大変な額になってくるということから、到…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 何とか八百円にならないかということで、厚生省の方からも資料を取り寄せまして検討いたしました。そしてさらに、これが無理ならばせめて政府原案の千円にならぬかということでの検討もしたわけです。 ところが、いろいろ計算していきますと、結局今度の改正案の趣旨というものは何かと、このままでは保険制度はパンクする、そのパンクの原因が薬剤費である、だから薬剤費の負担をお願いする、しかしお願いするについてもいろいろな限度があると。そのところ…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 実は、私も率直に言いまして素人でございまして、そういうことは思いました。 ただ、政府が、政府というか、ここで法案として出す以上はその法案についての一つの整合性といいますか、例えばこれは予算に絡んで法律には見通しをはっきり示すという責任があると。となれば、それを書かないというわけにいかない。したがって、法律が背負わされている任務として、これはやっぱり展望を示すために必要である、こういうふうに私は理解をしたところでございます。

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 これはちょっと数字でございますので、政府の方から。

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 実は、まだこの厚生委員会の議事録が二十七日の分しかなかったんですけれども、議事録はもう拝見いたしました。それ以外のいろいろな御議論を全部もらいまして、こういう議論があったということを前提にしながら議論をしたわけでございます。 したがって、今おっしゃったような基本的な問題についての御指摘が非常に多かったということで何とかしなきゃいけないということを思ったんですけれども、何分にもとにかく平成十年度までは何とかこの政府管掌健保が…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 確かに衆議院の修正案は、これは逆ざやがかなり出るという指摘を当委員会でも受けましたし、いろんな方から御質疑がございました。御意見がございました。 しかし、今度の私どもが提起しております案では逆ざやの部分はかなり少ない、ゼロとは言いませんけれども、かなり少なくなってきていると。しかし、それをどうするかということになると、これを法律に書き込むべきかどうかという御議論もあったようですけれども、法制局その他と検討した中で、法律とい…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 私どもも、また政府の方も恐らく薬剤費の今度の別途負担というものを国民に求めるということを好んで行っていないと思うんです。現実問題として、今の日本の医療が何によって支えられているかといったその基幹の部分が崩れそうだと、このままでは健康保険パンクしますよ、そのことを当面どう忍ぶかと。しかし、それは長い歴史があるから抜本改正をしなきゃいけない。これは歴代の大臣でこれぐらいはっきりと医療改革を断固やりますと言った大臣はおらぬと思う…

社会民主党・護憲連合1997/06/12

第140回 参議院 厚生委員会 第18号

○山本正和君 大変誤解といいましょうか、ためにする御発言のように聞こえるところもあるんですが、私どもは老人の方の入院費がこのままでいいなんということは一言も言っていないんです。できたら、本当からいえば、国民の皆さんが安心して入院できる、医療を受けられるような制度にしていきたい、その思いを常に言っているわけですから、そこは何も変わっていないんです。 ただ、今回の法律は何かといえば、このままでは財政がパンクしますよ、パンクするのをどう当面補…

財団法人日本国際交流センター理事長1997/06/03

第140回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号

○山本公述人 委員長ありがとうございます。本日はこのような機会を与えていただきまして大変うれしく存じております。発言時間十分ということでございますので、長くならないようにと思って実はメモを書き始めましたら、思いのたけを書くことになってしまいまして、お手元に行っているかも存じませんが、しゃべれば三十分ぐらいのメモになってしまいました。参考までに、お許しいただければ記録にとどめていただければありがたいと存じます。 日本国際交流センターについ…