山本正和
会議録に記録された「山本正和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,642 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会70 件・70%
- 文教科学委員会30 件・30%
※ 全 2,642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 予算委員会 第14号
○山本正和君 まだわからぬわけですか。
第140回 参議院 予算委員会 第14号
○山本正和君 はい、わかりました。 じゃ、時間でございますので、これで終わります。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 まず、この施設を設計したところ、それから工事をした会社、どこでやったのか、ちょっと聞かせていただきたいんですが。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 ちょっと日本のは何という会社ですか。もう二遍。聞こえない。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 そうすると、ヨーロッパの技術を受けてこの会社がやったと。となると、ヨーロッパではこの種の事故は今まで一遍もなかったんですか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 どうもその辺が、ヨーロッパでも事故があったと、それに対応し得るように考えてやったんだと、十分に対応したんだと、こういうふうに判断をしておったと。そうすると、この施設そのものには瑕疵はなかったと考えていいんですか、そこは。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 それでは、設計し、あるいは建設をしたという過程において、手抜きとは言わぬけれども、設計図どおりきちっとできたという、これ全部終わったときに監査しますね、でき上がったときにね。それはどこがやったんですか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 そうすると、このでき上がったものを監査した責任は動燃にあるわけですね。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 それじゃ、今回こういう事故が起こったが、一体、建設した会社はどう思うか、あるいは設計について、この日本揮発油に対していろいろ問い合わせをしたり、あるいは議論をしたりしてありますか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 それから次に、このアスファルトの固化処理という方法ですが、これは今後ともこの方式をずっと継続していくべきなのか、それとも新しい技術が今生まれつつあるのか、この辺はどうですか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 新しい技術の問題も新聞等で報道されておりますし、いろいろなところでもちょっと載ったりするんですが、新しい技術とこのアスファルト固化処理の方法、コストはどうですか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 科学技術の進歩というか開発といいますか、それに伴っていろいろな問題が出てくるのは当然だと思うんです。 この前も東芝があそこの有楽町の国際フォーラムで新技術について展示をやっていますけれども、原子力についても随分いろいろ変わってきておると。となるとお役所仕事とは言いませんが、要するにどんどん発達していく科学技術というものに対応して、この種の問題は常に検討されなきゃいけないと思うんですけれども、この種の検討はずっとされておられ…
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 やっぱり今度の火災の中に、運転のミスがあるのかあるいは設計工事に問題があったのかということは別にして、アスファルトという素材そのものが持っている問題点というのは皆さん御承知のとおりなんですね。ですから、そういうことから考えたら、当然こういう問題も含めて抜本的な検討をされるべきだと私は思うんですが、その辺についてのお考えはどうですか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 実際はアスファルトじゃなしにできるように私は聞いておるんですけれども、それは置いておきましょう。この種の問題はコストをつい言うんですが、やっぱり一番大事なのは安全の問題ですから、そういう観点からぜひひとつ検討していただくように、これは要望です。 それから次に、事故調査委員会が今後取り組まれるについてオープンで情報公開でおやりになる、こういうことなんですけれども、この際、関係する学会その他企業、そういうものを含めての体制にな…
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○山本正和君 時間がありませんので私はこれ以上言いませんが、本当に国民から疑念を持たれないように、すべて公開する立場で、そして本当にひとつ余り経済性のことを考えずにきっちりと対応していただきたい、これだけ要望して私の質問を終わります。
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山本正和君 本当にきょうはお二人ともありがとうございます。まずお礼申し上げます。 本間先生のお話をずっと聞いておりまして最後に思いましたのは、政府が今取り組もうとしている六つの改革、そういうものを含めて懸命に取り組んでおるわけでありますが、そういう流れの中で、我が国の景気は、二十一世紀を迎えて、私は私なりに一定の展望があるように思っているんですが、本間先生、その辺はどうお考えでございましょうか。
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山本正和君 鷲尾事務局長にお尋ねしたいんですが、労働界のトップという立場でございますし、経営側ともいろんな意見交換をされておられる。経営側のいろんなお話を私も聞いたりするんですけれども、かなり強気な方とそれから大変弱気な方とお見えです。例えば、日本の産業が空洞化しているというふうな問題に対しても、今やそうではないんだ、日本の労働者でなければこの二十一世紀に立ち向かえないんだという意味で真剣な見直しが行われている。あるいは新素材の開発、…
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山本正和君 やっぱり自信をお持ちになっているような感じでございますが、私もそう思います、正直言いまして。いろんな問題があろうと耐え抜いてやっていけると思うんですが、ただ最近の連合の労働運動にも絡みまして、本日の御意見も聞いておりましてちょっと疑問に思った点をお尋ねしたいんですが、私どもも、実は私は、一九六〇年ぐらいの当時、総評等の中で議論をしたこともございます。 そして例えば、そのときに、税金の問題はなかなか議論しなかったんですけれど…
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山本正和君 時間がありませんので、連合の御意向については私もよく理解いたしますが、現実問題として、私は本来、特別減税の継続でなしに、制度減税としての勤労所得税の軽減をもう一歩きちんと基本に据えて要求をするということがちょっと欠けておったんじゃないかという気がいたします。 私どもとしても制度減税をやらなきゃいけないので、与党三党閥でも税制の基本論議の中でこの直間比率の問題、勤労所得税の問題、これ全部含めて議論をしておる最中でございます。…
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○山本正和君 少し予算面でお伺いしておきたいんですが、科学技術庁の予算の総額というものがここに出ていますけれども、いわゆる我が国が科学技術に対して組まれている公的資金の合計はどれくらいになっていましょうか、科学技術庁の予算以外にですね。