山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2001/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山本委員長 次に、西川経済産業大臣政務官。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山本委員長 次に、竹本経済産業大臣政務官。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山本委員長 次に、平成十二年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。川嵜公害等調整委員会委員長。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山本委員長 次に、平成十二年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。根來公正取引委員会委員長。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山本委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第151回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、経済産業委員会の初代委員長に選任されました山本有二でございます。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、我が国を取り巻く経済及び産業の諸情勢は、依然として厳しい状況の中にあります。新たな世紀を迎えた我が国の発展の基盤を築くため、本委員会に課せられた責務はまことに大きく、委員長として身の引き締まる思いでございます。 どうか、委員各位の御指導と御協力を…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山本委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 青山 丘君 岸田 文雄君 新藤 義孝君 馳 浩君 田中 慶秋君 中山 義活君 久保 哲司君 達増 拓也君 を指名いたします。 ————◇—————
第151回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山本委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する 事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第151回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山本委員長 この際、御報告いたします。 昨年十二月一日、商工委員会から調査局長に命じました新潟県刈羽村生涯学習施設等建設における電源立地促進対策交付金の使途に関する予備的調査につきまして、去る五日、本委員会に報告書が提出されましたので、御報告いたします。 なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) ただいま議題となりましたマンションの管理の適正化の推進に関する法律案について、その趣旨及び主な内容を御説明いたします。 土地利用の高度化の進展等に伴い、都市部における持ち家住宅として定着した分譲マンションは、そのストックが約三百七十万戸に達し、約一千万人が居住するなど、国民の住生活上、その重要性が増大しております。 マンションにおける快適な居住の実現と良質な住宅ストックとしての維持保全に当たっては、その管理が…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) 潜在的需要があると考えられますものは、そもそもまず管理組合の役員の経験者が管理士になるだろうと。さらに、管理会社でマンション管理に携わった者、すなわち区分所有管理士、これは民間の資格でございますが、それで今度とり行われます管理業務主任者、こういった者がさらにマンションの管理士という資格に挑んでくるというように思われますし、もう一つ、民間非営利団体、マンションの管理に携わった者等で組織されるNPO、こういった方…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) マンション管理士の具体的業務でございますが、まず、マンションに関する法律技術上の専門的知識をもちまして、マンションの管理に関し、管理組合の管理者等や区分所有者等からの相談を受けて助言、指導等を行うことを業とするものである、これは先生御指摘のとおりでございます。 具体的には、居住ルールや管理組合の運営をめぐるトラブル等が発生した場合、十分に機能していない管理組合の活性化を図ろうとする場合、区分所有者の要望にこた…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) 「助言、指導その他の援助」ということになっておりますので、マンション管理士が行う場合もございます。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) 東京都の例が一つのリーディングケースになるかと思いますが、私どもは、マンション管理士という資格者を生み出した後、その方々の自主性で報酬規定を定めていただきたいというように規定をいたしておりまして、先生御指摘のように、東京都の管理アドバイザー制度の妥当な水準でその報酬規定が定められるということに期待をするところでございます。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) 既に各都道府県、ほぼ四十七都道府県、さらには政令指定都市にはマンション等に係る公的相談窓口が設置されております。この法案の審議が始まるということの情報が各都道府県に到達した段階で、問い合わせが建設省にかなりの数来ております。さらに、マンション管理士をどこがどう紹介するかにつきましては、各都道府県の住宅供給公社の窓口において紹介をさせていただこうと、こう考えるところでございます。 そういたしますと、今までに公的…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) まさに先生御指摘のとおりでございまして、マンション管理士を管理者にすることにつきましては法的に排除されておりません。これにつきましては、各管理組合が自主的に決定することであるという原則が貫かれております。 そこで、では管理業者の社員がこの管理士の資格を取って管理組合のアドバイスをするということは、一見すると利益相反でございます。利益相反になる場合、民法では双方代理は許されざることだと、こう書かれておるわけであ…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) 先生の御指摘、まことにそのとおりでございますが、すべてを排除し得るということになりますと、また私的自治、民民の関係に何らかの影響があってもなりません。 そこで、我々といたしましては、先ほど申し上げましたように、紹介をする、マンション管理士を紹介する側、すなわち住宅供給公社の窓口等で、そのような運用で利益相反になる場合、我々は懸念しますよという一言をかけて、組合からできるだけほかの管理士を選ぶようにアドバイスを…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○衆議院議員(山本有二君) 先生御指摘のとおりでございまして、この法案の目的、第一条に掲げられてあります、このことに大枠定められておる、この方針に従って国土交通大臣が指針を定めるわけでございまして、その意味におきましてはこの法案に暗に書かれている、こう解釈しておるわけでございますが、しかし具体的に国土交通大臣が定めるものをここで書くということになりますと、若干の縛りがかかっていくような面もございます。それにつきましては、日々変化する都市…