山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 これより採決に入ります。 杉浦正健君外四名提出、金融機関等が有する根抵当権により担保される債権の譲渡の円滑化のための臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三分散会
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石原健太郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 吉田 幸弘君 河村たかし君 及び 樋高 剛君 を指名いたします。 ————◇—————
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 本日は、特に行刑に関する問題を中心に質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長栗本英雄君、法務省大臣官房長大林宏君、刑事局長樋渡利秋君、矯正局長中井憲治君、入国管理局長増田暢也君、外務省総合外交政策局国際社会協力部長石川薫君、文部科学省スポーツ・青少年局長田中壮一郎君及び厚生…
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田幸弘君。
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 午前十一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時二分休憩 ————◇————— 午前十一時六分開議
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。漆原良夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 次に、山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 後刻、理事会で検討させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 中井矯正局長。
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 厚生労働省上田障害保健福祉部長。
第156回 衆議院 法務委員会 第1号
○山本委員長 後刻理事会で検討いたしますが、上田部長並びに法務省中井矯正局長、詳細な事実をなお検討して、調査結果を理事会に報告してください。