山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 理事会においてしかるべく協議させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 質疑終了後、理事会でしかるべく検討させていただきますので、どうぞ理事の皆さんはお席にお帰りください。
第156回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 速記を起こしてください。
第156回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 理事会においてしかるべく協議させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
第156回 衆議院 本会議 第18号
○山本有二君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を三十人、判事補の員数を十五人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を九人、増加しようとするものであります。 また、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案は、最近における市町村の廃置分合等に伴い、管轄…
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の各代表者に出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入るのでありますが、質疑の申し出がありませんので、これを省略いたします。 この際…
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 これより両案及び両修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、吉田幸弘君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、吉田幸弘君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 次回は、来る四月一日火曜日午後一時二十分理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 本日は、行刑に関する問題を中心に質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として人事官小澤治文君、人事院事務総局勤務条件局長大村厚至君、警察庁刑事局長栗本英雄君、法務省大臣官房長大林宏君、大臣官房審議官山下進君、刑事局長樋渡利秋君、矯正局長中井憲治君、保護局長横田尤孝君…
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 次に、山田正彦君。