山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 樋渡刑事局長。(山田(正)委員「大臣に」と呼ぶ) 一回、樋渡さんのお話だけ。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 次に、保坂展人君。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 大林官房長、委員の要求に対して、再度答弁してください。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 この際、休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十二分開議
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、大林官房長より発言の申し出がありますので、これを許します。大林官房長。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 質疑を続行いたします。河村たかし君。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 しかるべく理事会で検討させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 不規則発言を注意申し上げます。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 河村君。
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 答弁で、答弁でもう少し明らかにしましょうよ。答弁で。(河村(た)委員「いやいや、だめですよ、違法な宿直を認めたらだめですよ」と呼ぶ)いや、ちょっと、こっちももうちょっと聞いてみたいよ。そういう判断だけでなくて、我々は裁判官でないから、もうちょっと答弁で。(発言する者あり)答弁、答弁。そこを……(河村(た)委員「とめてくださいよ、とりあえず」と呼ぶ)そういう疑いがあるところを答弁で。(河村(た)委員「ちょっと速記とめてよ、速…
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、理事会におきまして民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の各代表者に出席を求めたのでありますが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。森山法務大臣。 —————————…
第156回 衆議院 法務委員会 第3号
○山本委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十六日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
第156回 衆議院 本会議 第16号
○山本有二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、金融機関等が有する回収が困難となった債権のうち不動産を担保とするものの処理が今なお終了していない状況であることにかんがみ、金融機関等が有する根抵当権により担保される債権の譲渡の円滑化を図るための臨時の措置を二年間延長し、平成十七年三月三十一日までとするものであります。 本案は、杉浦正健君外四名提出によるもので、去…
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 これより会議を開きます。 杉浦正健君外四名提出、金融機関等が有する根抵当権により担保される債権の譲渡の円滑化のための臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として金融庁総務企画局参事官西原政雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 次に、樋高剛君。
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 次に、木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第2号
○山本委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。