山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局中山総務局長、園尾民事局長及び大野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これより原案及び両修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。枝野幸男君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 鎌田さゆり君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 次に、山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 事務局長、再答弁をお願いします。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 寺田司法法制部長、的確な御答弁をお願いします。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 速記を起こしてください。 山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山法務大臣。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 質疑を続行いたします。山田正彦君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 次に、木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 保坂展人君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これにて原案及び両修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これより原案及び両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、司法制度改革のための裁判所法等の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、山花郁夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、塩崎恭久君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕