山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第19号
○山本委員長 山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第19号
○山本委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第156回 衆議院 法務委員会 第19号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石原健太郎君。
第156回 衆議院 法務委員会 第19号
○山本委員長 木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第19号
○山本委員長 保坂展人君。
第156回 衆議院 法務委員会 第19号
○山本委員長 次回は、来る三十日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四分散会
第156回 衆議院 本会議 第34号
○山本有二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、司法制度改革の一環として、簡易裁判所の管轄の拡大、民事訴訟等の費用に関する制度の整備、民事調停官及び家事調停官の制度の創設、所定の研修を修了した者等に対する弁護士資格の付与、弁護士及び外国法事務弁護士の制度の整備などを行おうとするものであります。 本案は、去る五月十三日本会議において趣旨説明及び質疑が行われ、同日…
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、仲裁法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君及び法務省民事局長房村精一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局園尾民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 石原健太郎君。
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 保坂展人君。
第156回 衆議院 法務委員会 第18号
○山本委員長 次回は、明二十八日水曜日午前九時五分理事会、午前九時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、司法制度改革のための裁判所法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、塩崎恭久君外一名から、自由民主党及び公明党の共同提案による修正案、山花郁夫君外一名から、民主党・無所属クラブ及び社会民主党・市民連合の共同提案による修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。漆原良夫君。 ————————————— 司法制度改革のための裁判所法等の…
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 次に、山花郁夫君。 ————————————— 司法制度改革のための裁判所法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第17号
○山本委員長 この際、お諮りいたします。 本案及び両修正案審査のため、本日、政府参考人として司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君、警察庁刑事局長栗本英雄君、法務省大臣官房長大林宏君、大臣官房司法法制部長寺田逸郎君、民事局長房村精一君及び外務省総合外交政策局国際社会協力部長石川薫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕