山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2017/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 官邸の意向というよりも、加計学園の方々がいらっしゃったときに、そうした意向があるということを加計学園から聞いて認識をしたということでございまして、総理に確認したわけでも、また、官邸のスタッフに確認したわけでもありませんし、総理あるいは官邸のスタッフからそのような意向があるということを聞かされたわけではなく、八月下旬に加計学園の皆さんからそのような話題が出たというところでございます。 また、今城局長とその件について議…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 国家戦略特区の会議に臨時委員としてお招きをいただいて、発言をする二、三日前だろうというように思っています。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 八月下旬に加計学園の皆さんがお越しになった折に、大学設置の話題になりました。あらかじめ、陳情ではなくて、単に挨拶ということで来られました。また、加計学園の皆さんから、総理の意向だとか官邸の意向だとかいう話をお伺いしたことはありません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 いまだに総理からこの件の話をお伺いしたことは一切ありませんし、官邸スタッフから何らかのこの件に関する連絡や情報の提供も一切ありません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 私は、国家戦略特区で今治に獣医学部ができるかどうかについていつ知ったかという問いだというように思っております。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 そのとおりでございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 加計学園からもありません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 これは東京都に届け出の特定非営利活動法人でございます。こうした法人の設立というのは自由でございますし、活動についての定款等で示された項目は、社会教育や、まちづくり、学術、文化、芸術、スポーツ、環境保全、災害救援、子供の健全育成、経済活性化というようなことでございます。 こうしたOBが団体をつくるということに対しては、私ども関知するところではございませんし、また、この目的のとおり活動していただければ、我が国にとって大…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 委員がそういう御認識であるということは承知をいたしました。 ただ、この団体の定款で、会員の入会について特に条件の定めがないということでございますし、必ずしも役所OBだけを入会させるという決まりではないということは明らかでございますので、その意味において、私どもがこの団体について評価をするという立場にはございません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 OBの団体というなら、OBに限定した何か規約等があるように思いますが、同団体の定款を見る限りは、一般のNPO法人というように認識せざるを得ないというように思っております。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 この団体に対して、直接、補助金等の支出はありません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 岡本委員が御指摘の、この団体の関係の企業ということを、この団体のウエブサイト、これにバナー広告を出している企業というように解釈をさせていただくならば、この団体にバナー広告をしている七社との契約額の合計は百億円でございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 二十六、二十七のデータにつきましては、ウエブサイトに掲載されておりません。したがいまして、各農政局の契約関係書類等、これをもとに集計、確認するというようなことは現在考えるところではありませんので、二十六、二十七についてのデータはお示しさせていただけないところでございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 バナーの企業……。ちょっと待ってください。(発言する者あり)
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 NPO法人美しい田園21のホームページに広告バナーを載せている会社の契約金額を申し上げます。 まず、NTCコンサルタンツ株式会社三十五億二千七百七十四万二千二百四十円、次に、サンスイコンサルタント株式会社十四億三千六百三十四万六千円、三番目に、丸栄コンクリート株式会社ゼロ円、四番目に、内外エンジニアリング株式会社十五億七千六百六十四万三千四百円、水・みどり環境技術協会ゼロ円、六番目、共和コンクリート工業株式会社ゼロ…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 契約方式は、品確法が成立した以降にさまざまな工夫がありまして、まず、簡易公募型プロポーザル方式が二百四十八件、四三・五%、二番目に簡易公募型競争入札方式、総合評価で、これが二百三十四件、四一%、三番目に簡易公募型競争入札方式が三十一件で五・四%、一般競争入札方式、総合評価が五十二件で九・一%、次に五番目が一般競争入札方式で二件、これが〇・四%、六番目が指名競争入札方式で一件、〇・二%、七番目に随意契約方式、緊急随意…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 それは調査をいたしておりません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 まず、これらの会社及び団体における平成二十八年の契約額及び平均落札率についてでございますけれども、再就職先の名称を明らかにできるところでありますが、まず、飛島建設、契約額二十三億円、平均落札……(岡本(充)委員「違う違う。これね、これ。ちょっともう一回やり直しさせて」と呼ぶ)どうぞ。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 失礼しました。 先ほど私が申し上げました落札方式、全五百七十件の業務の平均落札率は九二・七%でございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○山本(有)国務大臣 間違いございません。