山本拓
会議録に記録された「山本拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、笠井亮君。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 以上で各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て、御起立の上、御発言されるようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名を述べた上、お答えいただく参考人を御指名していただくようお願いいたします。 なお、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は二分以内となっておりますので、委員各位の御協力をお願いい…
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了させていただきたいと存じます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げるところであります。 それでは、参考人の皆様方には御退席をいただいて結構でございます。 ————◇—————
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 この際、全ての拉致被害者の安全確保及び即時帰国のための具体的な施策の拡充を求める件について決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、理事会等におきまして、各党間において御協議をいただきましたところ、お手元に配付をいたしておりますとおりの案文がまとまりました。 便宜、委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明にかえさせていただきます。 全ての拉致被害者の安全確保及び即時帰国のための具体的な施策の拡充を求める件(案) 北朝…
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 起立総員であります。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。古屋拉致問題担当大臣。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外三十一件であります。 ————◇—————
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、先ほどの理事会において、閉会中、参考人質疑を行うこととなりましたので、委員各位の御出席をお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十二分散会
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、古屋拉致問題担当大臣・国家公安委員会委員長及び岸田外務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。古屋拉致問題担当大臣・国家公安委員会委員長。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、岸田外務大臣。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 次に、西村内閣府副大臣、あべ外務大臣政務官及び城内外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。西村内閣府副大臣。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、あべ外務大臣政務官。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、城内外務大臣政務官。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 これより会議を開きます。 ただいま、民主党・無所属クラブ、日本維新の会及びみんなの党所属委員の御出席が得られませんが、理事をして御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 速記を起こしてください。 理事をして御出席を要請いたしましたけれども、民主党・無所属クラブ、日本維新の会及びみんなの党所属委員の御出席が得られません。 そこで、この際、暫時休憩をさせていただきます。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕