山本拓
会議録に記録された「山本拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 速記を起こしてください。 理事をして民主党・無所属クラブ、日本維新の会所属委員に対し御出席を要請いたしましたが、いまだ御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外二件であります。 ————◇—————
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 初めて質問に立たせていただきます。新人になった気分で質問させていただきます。 まず、大臣にお尋ねします。 この再生可能エネルギー法案、エネ庁じゃなしに農林大臣として出されたところでありますが、この法案の必要性、大臣のお考えをまずお尋ねいたします。
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 農林水産省というと、いわゆる日本の国土面積、農村、山村、漁村、これが全て入るわけですね。ほとんどですよ、都市部以外は。だから、そういう中で、無計画にという、それは確かにそのとおりで、では、無計画の反対の言葉は計画的ですから、逆にそういうことを考えれば、まず、農村、山村、そして漁村、いわゆる田んぼだけじゃなしに、林野庁であれ水産庁であれ、この再生可能エネルギーに対応するということだろうと思います。 まずは、農水省の所管す…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 今の小里政務官の報告の中身をお聞きいたしておりますと、日本のエネルギー基本計画は農林大臣が立てたら終わっちゃうんじゃないかなと思うところでございます。 御案内のとおり、今、政府の方では、年内をめどに新しいエネルギー基本計画を立てるべく、検討を進めているところでもございます。エネルギー政策基本法に基づいて、政府の役割としては、基本計画を立てなければならない。過去、この法律ができてから計画を三回ほど立てた。だから、今度は四…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 第十二条に、行政機関の長の意見を聞くというのとあわせて、冒頭、大臣からお話がありましたが、今現在、経産省の総合エネルギー調査会でという話は、法律上は、総合エネルギー調査会と行政機関の長と同列、同じレベルで聴取するというふうになっていますので、決して向こうでまとめているという話ではございません。実態的には昔はそうだったですが、今後は対等に聞くという話ですので、そのぐらい重いということです。これ以上は申し上げませんが、期待…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 これを進めていこうとすると、現場で通達が行き渡らなかったりと思いますので、委員長、ぜひとも全国にしっかりと徹底的に通達が行くようにお願いをいたします。
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 それと、あと十分、質問せなあかんことがいっぱいありますので、質問だけ続けてしますので、後でまとめて答弁してください。 まず一つ、本法案は、民主党政権時代の法案と具体的にどのように違うのかという点。 そしてもう一つ、再生可能エネルギー発電の導入により、優良農地の転用が進み、その確保に支障が生じることがないようにするため、この法案では、農地法に基づく農地転用規制と相まって、どのように措置することとしているのですかという点。…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(拓)委員 ぴったり三十一分になりましたので、終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 これより理事の互選を行います。
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 ただいまの鷲尾英一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 薗浦健太郎君 中山 泰秀君 御法川信英君 山口 泰明君 義家 弘介君 鷲尾英一郎君 田沼 隆志君 上田 勇君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第184回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、拉致事件の一日も早い解決を求める意見書外二件であります。 ————◇—————
第184回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕