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日本社会党衆議院
総発言数
2,349
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1983/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会35 件・35%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 外務委員会2 件・2%

※ 全 2,349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,349 20 を表示
日本社会党1983/09/08

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党1983/09/08

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 ただいまの佐藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/09/08

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 御異議なしと認めます。よって、中野四郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中野四郎君に本席を譲ります。 〔中野委員長、委員長席に着く〕

日本社会党1983/07/18

99衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党1983/07/18

99衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/07/18

99衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 御異議なしと認めます。よって、中野四郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中野四郎君に本席を譲ります。 〔中野委員長、委員長席に着く〕

日本社会党1982/11/30

97衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党1982/11/30

97衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/11/30

97衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長久野忠治君に本席をお譲りいたします。 〔久野委員長、委員長席に着く〕

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 久しぶりですな。 先般来、本委員会で同僚の皆さんから大変傾聴に値する御意見や御質問を承って敬服しております。したがって、私は心配しておりまする二、三の問題をきわめて大ざっぱに総理を中心に伺ってみたいと思います。 まず第一に、石油確保に欠かせない外貨の事情であります。現在の外貨の手持ちは何ほどなのか、あるいは五十四年度の外貨の赤字が伝えられておりますが、それはどの程度なのか、お答えいただきたいと思います。

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 ちょっと答弁が落ちていますが、五十四年度の赤字はどの程度ですか。

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 ちょっと私どもの計算とは幾分違いますが、余り議論に時間をかけては悪いから飛ばしますけれども、私の知る限りではOPEC諸国との貿易収支のみの赤字を見てみますと、五十四年の一月から十二月までの一カ年間約二百五十億ドルですね。それから五十五年の一月一カ月だけで約三十五億ドルの赤字になっております。そこで五十五年度OPEC諸国との貿易収支で一体どれほどの赤字が見込まれるのですか、お伺いします。

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 それでは大平さんにお尋ねしますが、「長期エネルギー需給暫定見通し」、これによりますと、向こう十年間をとってみても今後毎年三億から三億六千万キロの石油の確保を必要としております。現在の買い入れ価格を単純に計算してみましても、これはもう六百億ドルからあるいは七百億ドル。今後価格が上がりましょうから、さらにその開きが大きくなることは間違いないと思います。 他方、昨年のOPEC諸国との貿易実績を見ると、輸入総額に対して輸出総…

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 いろいろ御答弁がありましたが、私の心配がそれで除かれたわけじゃないと思います。いろんな御答弁のほかにもっとやはり貿易の多角化、こういうことに真剣に力を入れなければならぬのじゃないか、こう思います。しかしそのことを言っておりますと時間がかかって、あとの同僚の質問にも差し支えをいたしますから今後に譲ります。ただひとつ大平さん、待ちの政治ばかりやらぬで、こういうときには積極的に取り組んでいただきたい、私は大変に外貨の心配を…

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 総理、私時間ありませんから、あなたの演説よくわかりますが、申しわけないけれども結論だけおっしゃってください。 いまのお話で、あなたもこれは遅きに失するということをお認めになったと思いますから大変結構だと思います。それから同時に答弁の中にあったように、代替エネルギーの開発導入もしょせんはやはり石油確保が当面前提になっておりますね。これは十年先をちょっと政府側の資料を拝見しても三億六千万キロ余を確保する、こういうことです…

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 総理の決意もよくわかりましたが、とかく計画とか目標というものは崩れがちが多いのです。ところが、日本の安全のためにも食糧とエネルギーはその最たるものですね。これがもし計画が崩れるとこれは大変な問題になる、こういうことが予想されます。 いま総理も、もっと多元的にいろいろ考えておる、こういうお説です。その中に中国の問題が出てきましたが、私はやっぱり石油の不安を一歩でも二歩で解消するに万全の策を講ずる必要がある、そのために中…

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 大体私が承っておることと同一だと思います。 そこで、恐らく私どもの浅い知識でも、中国の内陸部だけでも日本の使用量の二十数カ年分があると伝えられております、あるかないかわかりませんが。それに大陸棚等々の開発をやり出せば相当な量の魅力がある、こういうことになると思うのです。したがって、私がここでお伺いしたいのは、一体尖閣列島の地域、この開発についてどういうふうな考え方を持っておるのか。中国はかねてから尖閣列島の共同開発に…

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 時間がありませんから、もう結論だけ申し上げたいのですが、要するにいまの答弁は、かいつまんで言うと、領土の帰属問題が容易でない、したがって中間線の線引きも困難だ、こういう外交上の問題があるということですね、一口で言うと。そうじゃないですか。ところが実際には、私が指摘するまでもなく、中国は日本やメジャーと渤海のみならず黄海、珠江沖の探鉱開発にいま手をつけているわけですね。そうすると尖閣列島はその中間なんですよ。なぜその中…

日本社会党1980/04/23

91衆議院 商工委員会 第18号

○山本(幸一)委員 ほかにまだたくさんあるけれども飛ばしまして、要望的に申し上げておきますが、私はいろいろ困難な事情があると思うのですよ、領土問題と絡んで中間線の線引きがむずかしい。そういう困難な事情があるにしても、そういうことを理解の上で共同開発をしなければいけない。そういうことを十分われわれは理解して、当面緊急な石油確保のために、私は共同開発に積極的に取り組むべきだと思う。要は、これはやはり総理大臣の政治的決断にかかっているのですよ…

日本社会党1979/12/21

91衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○山本(幸一)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。