山本富雄
会議録に記録された「山本富雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 974 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1986/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会37 件・37%
- 農林水産委員会37 件・37%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議8 件・8%
※ 全 974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 本会議 第7号
○山本富雄君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、昭和五十九年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案は、歳入歳出の決算上の剰余金の二分の一以上を公債等の償還財源に充てなければならないこととしている財政法第六条第一項の規定を、五十九年度の剰余金については適用しないこととしようとするものであります。 委員会におきましては、今回の措置は臨時異例であり、今…
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 租税特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、来る三月二十六日午後一時、本委員会に、税制調査会会長代理木下和夫君、明治大学教授西野萬里君、東京経済大学教授市川深君及び日本長期信用銀行産業調査部小沢雅子君、以上四名の方々を参考人として出席を求め、御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「…
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 次に、昭和五十九年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、去る二月十四日に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、藤井孝男君が、また本日、赤桐操君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君、安永英雄君及び太田淳夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和五十九年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後三時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後三時三十分開会
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 国民年金特別会計法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、去る三月七日に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 数字の追加ありますか。
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、藤井裕久君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国民年金特別会計法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会 —————・—————
第104回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨六日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(山本富雄君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 租税及び金融等に関する調査のため、本日の委員会に、参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————