山本博司
会議録に記録された「山本博司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,898 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生35 件
- こども・子育て22 件
- 社会保障・年金19 件
- 医療15 件
- デジタル行政15 件
- 防災11 件
- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産6 件
- 観光・インバウンド5 件
- GX・脱炭素3 件
- 教育3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 決算委員会11 件・11%
- 行政監視委員会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
- 内閣委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事にそのだ修光君、馬場成志君、小林正夫君及び吉川沙織君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(山本博司君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小野田紀美君及び仁比聡平君が委員を辞任され、その補欠として佐藤啓君及び武田良介君が選任されました。 ─────────────
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(山本博司君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(山本博司君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 公明党の山本博司でございます。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日は所信に対する質疑ということで、環境行政を取り巻く課題のうち、浄化槽の整備に関しまして私も伺いたいと思います。 国交省、農水省、環境省の合同で、それぞれが所管をする下水道、農業集落排水施設、浄化槽によるこの汚水処理施設の普及状況を調査した結果を本年八月に発表いたしましたけれども、それによりますと、平成二十九年度末における全国の汚水処理人口普及率…
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 やはり普及率が低い地域といいますのは、財政状況も大変厳しい地域でございます。そうした中で、この浄化槽の整備といいますのは、下水道整備に比べまして、工期の面からもコストの面からも大変に優位性がございますし、個別処理の浄化槽に切り替えて汚水処理施設の早期整備を目指していく自治体も増えつつございます。 先ほどの汚水処理施設の都道府県別の普及状況でございますけれども、上位三位は、東京都の九九・八%、兵庫県の九八・八%、滋賀県の九八…
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 そうした中で、この単独浄化槽からの合併浄化槽への転換が大きな課題となっております。 政府が本年六月に閣議決定しました未来投資戦略二〇一八では、汚水処理事業のリノベーションの重要性に鑑み、単独浄化槽の集中的な転換を進めるということを目指しております。単独浄化槽は平成十三年四月より新設は禁止をされておりますけれども、平成二十八年度末時点においては全体の五三%、三百九十九万基も残っているのが現状でございます。 この単独浄化槽は高…
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 今お話ございましたけれども、この転換の際に、本体そのものは助成があるわけですけれども、トイレ、風呂場と浄化槽をつなぐこの配管の部分、これが助成をされていないということで、一般家庭にとりましてもコスト負担が大きいと、転換遅れの大きな要因の一つとなっております。私も、四国等を回りましても、そのことを一番多く皆様言われるわけでございます。配管工事には通常四十万円から五十万円掛かるということでございますけれども、この個人負担を少し…
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 先ほども森先生からもお話ございました。私ども公明党といたしましても、明日、財務省にこの申入れをしようと思っておる次第でございまして、しっかりこのことに関しましては我々も応援をしていきたいと思いますので、大臣もよろしくお願いを申し上げたいと思います。 さらに、この合併浄化槽が有効な処理性能を維持するためには、定期清掃などの維持管理も重要でございます。しかしながら、この浄化槽法に定める法定検査受検率、全国で僅か四〇%にとどまっ…
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 是非ともその推進をお願いしたいと思います。 最後の質問になりますけれども、この合併浄化槽は、地域を選ばずに健全な水循環が実現できるという観点から、環境との調和が取れる日本の優れた技術だと思います。この優れた技術である我が国の浄化槽の仕組みを海外に輸出する機運も高まりつつございます。国際的にも、未処理排水を二〇三〇年までに半減させるという国連の持続可能な開発目標、SDGsが合意をされておりますけれども、そうしたことも大変大事…
第197回 参議院 環境委員会 第2号
○山本博司君 ありがとうございました。 以上で質問を終わります。
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(山本博司君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、武田良介君、佐藤啓君及び佐藤信秋君が委員を辞任され、その補欠として仁比聡平君、小野田紀美君及び井原巧君が選任をされました。 ─────────────
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(山本博司君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房国土強靱化推進室次長山田邦博君外二十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(山本博司君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(山本博司君) 時間が来ております。
第197回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(山本博司君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、井原巧君が委員を辞任され、その補欠として佐藤信秋君が選任をされました。 ─────────────