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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
344 件
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
—
直近の発言日
2012/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会74 件・74%
  • 予算委員会第八分科会12 件・12%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

344 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2012/06/08

第180回 衆議院 環境委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○山本(剛)委員 今までの評価もお答えをいただけないということになりますか。

民主党・無所属クラブ2012/06/08

第180回 衆議院 環境委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○山本(剛)委員 わかりました。 もちろん、当然一元化をするわけですから議論はするわけでありますけれども、私は、やはりこのダブルチェック機能というのはそれなりに当然機能はしていたと思いますし、これが決して悪かった制度だというふうに思ってはおりません。ただ、これから一元化するに当たっては、新しいものをこれから構築していこうということですから、こういった場を通じて、こういった場でなくても、議論を深めてまいりたいというふうに思っております。 …

民主党・無所属クラブ2012/06/08

第180回 衆議院 環境委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 これから原子力の安全性をより高めていくわけでございますから、現在までに行われているストレステストというものよりも、形がどうなるかは別として、これからの話として、これよりも基準が高くなるということは十分にあり得るんであろう。それがなければ、当然、安全性というものは担保されない。 また、ストレステスト云々いかんにかかわらず、やはり国民の皆さんに御理解をいただくための安全性の向上というものは貪欲に追求…

民主党・無所属クラブ2012/06/08

第180回 衆議院 環境委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 やはり技術者の方たちに幅広い視野を持っていただくこと、それから海外の交流とかも含めて、そういった観点というのは私は非常に重要だというふうに思っておりますので、ぜひお願いをしたいと思います。 新たな安全基準についてなんですが、現在、大飯原発三号機、四号機以外に二十基の原発ストレステスト一次評価が提出されて、審査待ちの状態となっているわけであります。再稼働が進まなければ、燃料費などによる電気料金の大…

民主党・無所属クラブ2012/06/08

第180回 衆議院 環境委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 再稼働を待つ原発をしっかり動かしていかなければならないというのも事実でございますので、やれることをやっていただいて、その道筋を立てていただきたいと思います。 最後に、期間限定の原発再稼働、停止によるコスト増について、これは、先ほどコスト増については枝野大臣に触れていただきました。 大阪の橋下市長は、大飯原発再稼働に対して、事実上の容認であると発言をされました。なぜ容認する権限を持っているのか、私…

民主党・無所属クラブ2012/06/08

第180回 衆議院 環境委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○山本(剛)委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 きょうは分科会の質問ということで、大分長い時間が過ぎておりまして、大臣も大変お疲れの御様子かなと。お疲れの御様子のところに、おまえかというような感じでさらに疲れさせないように、しっかりとこの国の未来、経済について語ってまいりたいというふうに思っております。 私は、やはりまず中小企業が日本で元気になっていかないと日本全体が元気にならない、地域が元気にならない、これはもう間違いのないところだという…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 大臣、ありがとうございます。本当に力強いお言葉をいただきました。 本当に中小企業の未来というものは、今の時点では、やはり時代が大変苦しいというところで、皆さん、どうしようという思いでかなりお苦しみになっている方もいらっしゃると思います。 そういった中で、中小企業経営力強化支援法についてちょっとお伺いをしたいんです。 いろいろ条文も見せていただきました。その中で、資金調達という言葉がちょっと見当たらないんです、条文の中…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 今のお答えを伺うと、資金調達という言葉は入っていないけれども、きちっとこの条文の中に資金調達は一応担保されているという認識を私は持ちましたし、それで間違いないということでございます。 金融機関の皆さんが、やはりちゃんと中小企業の皆さんの事業計画にのっとって、この事業計画が可能性がある、これから大きく開けていけるんだと一緒の認識を持って、だったらこの事業をしっかりと支えていこうじゃないかと言える…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。非常に前向きなお答えをいただきました。 日本の企業数が四百二十一万社ですか、その中で中小企業が九九・七%、雇用は六九%を支えていただいているわけでございます。また、その四百二十一万社の中で小規模企業が八七%あるわけでございまして、それは雇用の二三%でございます。規模感でいうと本当に小さいところから大きいところ、ただ、規模だけで語れるものではないというふうに思います。やはりやる気であるとか、これか…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 これは本当に重要なところだというふうに思います。今まで、LPガスから都市ガスに変わると、何か、ああ、私の地域も都会になったのかなみたいな、そういったあれもあったんですが、やはりLPガスはLPガスのよさもあって、昔、都市ガスが天然ガスではないころはカロリー数が少なかったので、よく、ノズルが大分太くて、こんな太いノズルを使っているなんて危ないなみたいなことを言いながら、何とかLPガスを使ってくださ…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 せっかく横光副大臣もお見えでございますので、環境副大臣として、チネッターかどうか、まず一言、お答えいただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 慎重なお立場だというのは、これから私が質問しようとする内容についてのお立場だというふうに思いますが、多分副大臣も、やはり再生可能エネルギーの重要性、この原発の事故もございました。再生可能エネルギーの重要性は、まずはCO2の削減が起源になっているわけでございます。 ですから、化石燃料への依存をどんどん下げていかなければならない、そうやってCO2排出を抑えていかなければならないんだという考え方のも…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 まず、副大臣、ありがとうございました。適切にというお言葉をいただきました。私は、垂直掘削こそが適切だというふうに思っておりますので。 ただ、やはり私も、環境にしっかりと配慮をしていくということは非常に大事なことだというふうに思っております。高いレベルでの調和というお言葉をお使いになられましたけれども、まさに、やはり開発をするに当たっては環境に最大限配慮はしなければならないというふうに思っており…

民主党・無所属クラブ2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 私が言いたいことを本当に大臣に全て言っていただきました。私が中小企業の質問に入れたのもそこにありまして、中小企業政策なんです、クール・ジャパンは。もうおっしゃるとおりなんです。民間がやれることはもちろん民間に任せればいいけれども、国がやるべきクール・ジャパン政策というのは絶対あるんです。 大臣は踏み込んでいただきまして、これは縦割りでやっていくんだ、後押しとプラットホームづくりはやはり経済産業…

民主党・無所属クラブ2011/10/26

第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○山本(剛)委員 おはようございます。民主党の山本剛正でございます。 きょうは十五分の質問時間をいただきまして、本当にありがとうございました。私は直球を投げますので、枝野大臣にはすべてホームランで打ち返していただきたいというふうに思います。 先日の所信で、大臣は来年の夏ごろまでにエネルギー基本計画の策定をというお話をまずされておられました。非常に大事なことだと思いますが、この策定までのロードマップをぜひ御説明いただきたいというふうに思い…

民主党・無所属クラブ2011/10/26

第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 エネルギーの話は、原発の事故に端を発して、再生可能エネルギーとかいろいろ出ていますけれども、短期と中期と長期の問題がごっちゃになっている嫌いがちょっとあるような気がするんですね。 その中で、喫緊の、短期の電力不足というものに対しての対応という考え方の中で、私は、残念ながら化石燃料というものがちょっと軽んじられているような気もいたします。ただ、化石燃料、特に石油は連産品でございますから、すべての、…

民主党・無所属クラブ2011/10/26

第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 雇用の側面からも、景気浮揚は本当に大事なことだと私は思っております。あと、ナフサとか原料の本則恒久・非課税とあわせて力いっぱい進んでまいりたいというふうに思っておりますし、私もあらん限りの力をこれに注いでまいりたいというふうに思っております。 ちょっと、車の環境が変わる話。EVとかそういったものが普及をしてくると、例えば車検とか日常の整備、整備士の資格の問題とか所管官庁とか、こういったものが大き…

民主党・無所属クラブ2011/10/26

第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 今までは、ガソリンをガソリンスタンドで入れることによって、そこの店員さんがタイヤの摩耗であるとか、オイルの交換であるとか、自動車の整備というのはなかなか個人だけでは行き着かないところがたくさんあると思うんですね。そういったところをフォローできていたものが、例えば家で充電をしますとか、なかなか整備をしていかない中で、事故の危険性というのも上がっていってしまうのかもしれない。だから、今、車検は二年だ…

民主党・無所属クラブ2011/10/26

第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 私は、これが日本が変わるものだというふうに認識しているんです。初めてこの話を聞いたときにこれだと直観して、私はそれ以来取り組みを進めているんですけれども、世界が共感する日本、世界の才能が集積する国日本というものをぜひ目指して確立をしていかなければならないというふうに思っております。 しかしながら、クール・ジャパンは海外に向けての発信だけじゃだめなんですね。やはり若者が、例えばその可能性を見出すた…