山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) それでは、核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記をつけて。 それでは核燃料物質について質疑のある方は順次これを許します。 その前にちょっと長官から……
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。 一時半まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十七分開会
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) これより委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を続行いたします。
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 他に御質疑はございませんか。――ないようでございますから質疑を終局し、討論に入ります。討論の通告がございますから順次これを許します。討論をされる方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) これをもって討論を終局し、採決を行ないます。 本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。なお議長に提出する報告書の作成等につきましては委員長に御一任願います。 ―――――――――――――
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 次に技術導入と特許の問題について、栗山委員から質疑の通告がありますのでこれを許します。
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) では本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十六分散会
第33回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、本日及び明日の日程について御報告いたします。本日の委員長及び理事打合会において協議の結果、本日は核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案に対する質疑を行ない、次いで東洋化工横浜工場の爆発事故及び競輪の問題に関して岡委員より質疑の通告がございますので、この質疑を行ないます。明日は、午前十時委員会を開会し、核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の…
第33回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) 次に、委員の変更について御報告いたします。昨二十五日、吉田法晴君が辞任され、藤原道子君が選任されました。 ―――――――――――――
第33回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) 次に、連合審査会についてお諮りいたします。社会労働委員会に付託されております炭鉱離職者臨時措置法案につきまして、去る二十四日同委員会において、商工委員会と連合審査会を開会することを決定し、社会労働委員長より連合審査会開会の申し入れがございました。この申し入れの通りに連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、開会の日時につきましては社会労働委員長と協議の上決定いたしますから、あらかじめ御了承を願います。 ―――――――――――――
第33回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) それでは核燃料物質の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案を議題といたします。念のため申し上げますが、本案は去る二十日、衆議院より送付され、本院付託となったものであります。 これより質疑を行ないます。順次御発言を願います。
第33回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) 今日は質疑をしていただいて、明日も質疑を続行して、もし、なければ、採決することもあり得ますから、本日は採決をしないように思ったから、そういう言葉を使ったのですが、別に大した意味はありません。