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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) それじゃまた大臣の時間が少なくなりましたから、他の方があったら譲ってよろしいですか。レモンのことはまたあとから継続していただいてよろしゅうございますか。

自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) それでは特に大臣にこの際御質問のある方はどうぞ。

自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) そのほかに大臣に御質疑はございませんか。

自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 先ほど要求の資料よろしゅうございますか。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 速記をつけて。

自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 速記始めて。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○山本利壽君 ただいま議題となりました核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案について、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 先に国会で承認されました日米原子力一般協定によれば、わが国政府が米国政府より受け入れる核燃料物質の引き渡しを受けた後は、その生産、加工より生じたすべての責任を免除する旨の、いわゆる免責条項と呼ばれる規定があります。しかしながら、実際問題として、わが国が必要とす…

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。 本日は、競輪に関する問題、東洋化工横浜工場爆発事故に関する問題、ガス料金値上げに関する問題、及びレモン輸入に関する問題等について、それぞれ質疑を行ないます。質疑の通告がございますので、順次これを許します。

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 令すぐ連絡します。

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) ちょっととめておいて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) それでは速記を始めて。 —————————————

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 先ほど来の火薬、煙花類の災害防止についての論議を拝聴いたしました結果、各委員の御了承を得まして、次のような決議案を提出いたしたいと存じますから、皆様の御賛成をお願いいたします。 決議兼を読み上げます。 〔専門員朗読〕 火薬類工場等の災害防止に関する決議 近年火薬及び煙花等の製造工場等において爆発事故が頻々と発生してその跡を絶たないことはきわめて遺憾なことである。殊に去る十一月二十日の東洋化工株式会社横浜工場におけ…

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 以上であります。ただいま提出いたしました決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は、委員会の決議とすることに決定いたしました。 池田通産大臣より発言を求められておりますから、この際発言を許可いたします。

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/04

33参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。 これをもちまして本日は散会いたします。 午後一時二十五分散会

自由民主党1959/12/03

33参議院 商工委員会 第5号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の結果について御報告いたします。 本日は、核燃料物質に関する法律案について質疑を行ない、質疑が終了した場合は、討論採決を行ないます。さらに調査事件について質疑通告がございますから、これらについて質疑を行ないます。 ―――――――――――――