山本公一
会議録に記録された「山本公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2004/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 地方創生5 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会94 件・94%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました。 この際、細田内閣官房副長官、山崎内閣官房副長官、伊藤内閣府副大臣、佐藤内閣府副大臣、中島内閣府副大臣、西川内閣府大臣政務官、宮腰内閣府大臣政務官及び森元内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。細田内閣官房副長官。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、山崎内閣官房副長官。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、伊藤内閣府副大臣。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、佐藤内閣府副大臣。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、中島内閣府副大臣。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、西川内閣府大臣政務官。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、宮腰内閣府大臣政務官。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、森元内閣府大臣政務官。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 本日は以上でございますが、次回は、来る二十六日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび内閣委員長に選任をされました山本公一でございます。 御承知のとおり、当委員会は、経済財政政策、科学技術政策を初め内閣の重要政策に関する問題、さらには警察の健全なる運営といった国の基本にかかわる幅広い問題を所管する委員会であります。 現在、我が国は、景気回復とデフレ脱却、急速に進展する少子高齢化や悪化する治安情勢への対応など、幾つもの困難な問題に直面し…
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 今津 寛君 大村 秀章君 河本 三郎君 山本 拓君 石毛えい子君 都築 譲君 山内おさむ君 大口 善徳君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 この際、御報告申し上げます。 お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、女性差別撤廃条約に基づく勧告の履行に関する陳情書外二件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、ILO勧告の受け入れと、民主的な公務員制度改革の実施に関する意見書外十二件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣の重要政策に関する件 栄典及び公式制度に関する件 男女共同参画社会の形成の促進に関する件 国民生活の安定及び向上に関する件 及び 警察に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○山本(公)委員 おはようございます。自由民主党の山本でございます。 いよいよ二法案もきょう採決ということでございまして、大臣初め、大変な労力を費やされたことに敬意を表したいと思っております。 いろいろ議論が出てまいりまして、出尽くしたという感もございますが、私は、御承知のように四国の選出の国会議員でございますし、また、四国の中でも最もインフラ整備がおくれていると言われている四国西南部に生活をしている者でもございますので、思いを込めまし…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○山本(公)委員 ありがとうございました。とにかく、すばらしい技術をもってできた橋でございます。申し上げましたように、百年先には、本当に日本国民こぞって、いいものをつくっておいてくれたなという評価に値するものだと思っておりますので、そういった技術等についてもぜひ今後活用を考えていただきたい、かように思っております。 この橋のことにつきましては、今申し上げましたように、今までは橋をおりてすぐ一般道というような形態でございましたが、これから…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○山本(公)委員 真に必要な道路ということでございますけれども、私の住んでおります四国の西南部というのは、御承知のように、鉄道もございません。当然高速道路もございません。ルート五十六という二車線の国道が一本ございます。その沿線に十五万人の人が生活をしております。 そういうところに高速道路をつくるのは、採算が合わないからむだだと言う人もいらっしゃいます。高速道路の採算というのは、輪切りにして、この部分は合わない、この部分は合わないという論…