山本信一郎
会議録に記録された「山本信一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 291 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2006/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会45 件・45%
- 教育基本法に関する特別委員会29 件・29%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 予算委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 291 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第13号
○山本政府参考人 八回行われまして、最後の、最近の一回はまだ精算が終わっておりませんので、七回分の教育改革タウンミーティングにつきましては、その契約書、それから請求書、その明細、これは全部お出しをしております。 今、高井委員御指摘の広告宣伝費につきましては、当初の十三年度につきましては契約の中でやっていたのでございますけれども、その後につきましては、政府一般広報予算の中で、新聞広告ですとかいろいろなものをやっておりまして、したがいまして…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第13号
○山本政府参考人 先ほど申し上げました政府広報予算の中でいろいろな手段を使ってやっておりますので、個々の八回、年度から抜いてくるのに作業はかかっておりまして、そういう意味で時間がかかったと申し上げております。 ようやく、全体の額としては、先ほど申し上げました八戸の分を除きます七回の分で約一千九百万円程度。この中には、広告宣伝ですとか、結果を動画配信したり、衛星通信で流したり、そういったような経費も入っておりまして、約一千九百万円程度に上…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第13号
○山本政府参考人 保坂委員にお答えします。 請求書に日付が入っていないということでございます。 国の代金の支払いは、当然のことながら、相手方の支払い請求を受けて、その際、原則として請求書に日付が明記されているということが必要だと考えておりますが、日付が記入されていなかった場合には、本来的には、したがいまして、相手方に日付の補足を求めて記入していただくというのが本来でございますが、このケースの場合は、そこの補足を求めて日付を記入してもらう…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第13号
○山本政府参考人 お答えいたします。 現時点で、いろいろ調べておりますが、いつこれが届けられたかははっきりしておりません。 それから、一点申し上げますが、過去にこういったこともございまして、平成十七年の八月二十九日の決定で、日付なし請求書の禁止も含めて、事務の改善を図っておるところでございます。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第13号
○山本政府参考人 請求がございましたときに九百九十六万円のこれが添付をされていて、その内容は、ここに書いてございます、いろいろなアンケートだとかそういったものを集計すると。 それから、一点、先ほどの委員のもう一枚の方の人件費でございますが、御指摘のように、一回当たり、前期は二千四百万円程度と非常に高うございました。結局、非常に短い間で、初めての試みということで、四週間の間に十六回、六月初めからやるという中で、いろいろなノウハウとか、そう…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第13号
○山本政府参考人 調べましたところ、電通の総括管理のもと、そのイベント部門の中核会社電通テック、こういったところと提携をしてやったということでございます。 今おっしゃいました書面というものは、ちょっと今手元にはございません。確認しております。(保坂(展)委員「あるのかと聞いている」と呼ぶ)いや、ちょっと確認されておりません。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号
○政府参考人(山本信一郎君) 委員にお答えいたします。 今委員がお示しいただきました十一月七日、それから十一月九日の資料でございますが、これが調査結果のまとめの資料でございまして、恐縮でございますが、この資料の後に、これに至ります発言案を、国が示しているその発言案の内容ですとか、それをまとめるに至ったその参加者の事前意見でございますとか、それから議事要旨でございますとか、メールでございますとか、そういったものを付けてお出ししておりますの…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号
○政府参考人(山本信一郎君) タウンミーティングを主催しました内閣府の方としてお答えを申し上げます。 〔理事保坂三蔵君退席、委員長着席〕 教育改革タウンミーティング、八回行われまして、御承知のように五回においてはあらかじめ発言案をお願いをするという非常に行き過ぎた行為がございまして、これは重く受け止めておるところでございます。 島根で行われましたタウンミーティングにつきましては、そのような事実はなかったわけでございますけれども、今委員御…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○政府参考人(山本信一郎君) 当時の施行業者それから担当者に確認をいたしておりますけれども、それによりますと、前日から私ども内閣府の職員も現場へ出張りまして、それから前日、それから当日の午前中リハーサルをやったり、業者と念入りに打合せをいたします。そのときに確認した人数が、今例えば会場における送迎ということでございますと八名ということでございまして、大臣、登壇者用に三名、それから知事、市長、それから随行者対応、その他ということ。 それか…
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) 伴走車ございました。四台契約をいたしまして、うち一台が伴走車でございました。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) 御答弁します。 四台いずれもハイヤーでございます。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) 閣僚等と伴走車ということで、車の単価を違えておるところでございます。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) ハイヤー三台、それから伴走車一台というのが正しい数字でございます。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) したがいまして、単価は決まっておりますので、私は正確に書くとこれは別建てをしてしっかりと処理をすべきだったと思います。したがって、ここは三掛ける、三台で三万円ということでここは処理すべきであるという具合に考えております。 ハイヤーは三台、それから伴走車は一台、単価はこれは単価契約でございますので、契約書のときに単価が決まってございます。したがって、それはそのとおり記載すべきであると。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) お答えします。 三掛ける十五台、四十五万と、それから十二万と、この数字が実態に、この数字でございます。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) 実態的に申し上げますと、先般もお答えしましたけれども、走行距離を契約しておって、それで単価の三万円で割り返してこの数字を入れたという具合に業者の方に確認しております。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) お答えします。 この人数を使ったということでの請求であり、それを承認しているものでございます。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) 今、柳澤委員お尋ねの、この会場受付業務三十人、会場内整理業務二十四、警備員三十二でございます。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) この契約のちょっと基本についてごく簡単に言わせてください。
第165回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(山本信一郎君) はい、いいですか。 単価契約という中で一応モデル的な員数を内閣府の方で示して、そこに各業者に単価を入れていただいております。したがって、この員数と実態が異なりますと、その実態の数字を員数に掛け算をするということが契約書上決められているところでございます。