山本信一郎
会議録に記録された「山本信一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 291 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2007/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会45 件・45%
- 教育基本法に関する特別委員会29 件・29%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 予算委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 291 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 総務委員会 第15号
○政府参考人(山本信一郎君) 今委員御指摘のように、今回の統計法案におきましては統計委員会を内閣府に置くということにされておりますので、私ども内閣府はその管理運営をつかさどると、こういうことになってございます。そのための各省庁の事務の連絡調整等に努めることとされているものでございます。それから、今委員御指摘のように、従来からの国民経済計算に関すること、この事務も引き続き担当する、以上のような理解でございます。
第166回 衆議院 内閣委員会 第15号
○山本政府参考人 お答えいたします。 各省庁から歴史的な文書を移管をいただくということで、今鋭意進めておるところでございます。できるだけ客観的な基準でやらないと、各省庁が、散逸してしまう、あるいはなかなか持ち込んでこないということもございまして、例えば作成してから三十年たったら渡してくださいといったような基準も設けて鋭意やっておるところでございます。 それから、今先生の御質問がありました昭和二十年以前の文書も、全部移管してくださいという…
第166回 衆議院 内閣委員会 第15号
○山本政府参考人 諸外国との比較でございます。 まず、職員数でございますけれども、我が国が四十二人でございます。非常勤職員でございますとかそういった方々も入れますと、全部で百二十人程度の人間の数でございます。アメリカ合衆国の場合は二千五百人、マレーシア約四百四十人、フィリピンが約二百人といったような職員数となっております。 それから、予算等につきましては、データを公表しておりますアメリカとの比較をいたしますと、予算額は我が国が約十八億円…
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のように、文部科学省から併任で来ている職員がその担当でございます。 しかしながら、委員に申し上げますけれども、内閣府の職員として来ていただいて仕事をしていただいている以上は、これは内閣府の責任として仕事をしておるわけでございます。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、八回、担当の職員でございました。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えいたします。 運営費が全部で十九億六千七百万。 それから、新聞広告費等ということで、十四年度から外出しをして、タウンミーティングの担当室で執行したもの、平成十四年度が一億二千九百万円余、十五年度が一億六千六百万円余、平成十六年度が一億一千一百万円余、平成十七年度が六千九百万円余、合わせて四億七千七百万円余。 それから、一般の政府広報の中の新聞で枠取りをしておりますものの中からタウンミーティングで使ったものがござい…
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えいたします。 今手元にそれぞれの個別の資料がございますが、随意契約と一般競争入札と両方ございまして、分けた数字はちょっと今手元にございません。 したがいまして、今先生お尋ねの四億ウン千万余の中には一般入札によるものも入っております。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 例えば、十五年度で見ますと、ちょっと足し算がすぐできませんけれども、件数、ちょっと今手元の、先生が持っていらっしゃるのは何年度でしょうか。(川内委員「平成十四から十七までありますけれども」と呼ぶ)私は今十五を持っておりますが、十五で一般競争入札というのが、啓発広報関係でいきますと、一番最初の紙では七件、それからその次の紙でいきますと十二件と二件で十四件、私の手元の資料には入っております。 その他のものは先生御指摘のよう…
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 分けて足し算しておりませんので、足し算して御報告いたします。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 先生にお渡ししました随意契約を皆集めた紙を、今、私見ました。これを早急に整理をして御報告いたします。 以後、気をつけます。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えします。 三会場で行われまして、警備員は、三会場合わせて三十五名。それから、日当を含めてということだと思いますが、一人当たりの単価、諸経費を入れて四万五千円という契約見積請求書になっております。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 熊野の参加者は百二十六人でございます。それから……(川内委員「七十何人じゃなかった。ちょっと、ちゃんと見てくださいよ」と呼ぶ)三重県熊野市の参加人数は百二十六人でございます。それから、同会場におきます警備員は十二名。それから、委員おっしゃいました七十六人は三重県桑名市の方の会場でございます。 以上です。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えします。 桑名市におきましては十六名となっております。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えいたします。 今委員御指摘のタウンミーティングは、国と福井県環境・エネルギー懇話会との共催によって行われたタウンミーティングでございまして、今回の全数調査の中で調査をいたしましたところ、発言内容の依頼、参加の依頼等につきましては確認がされておりません。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 タウンミーティングの一般的なやり方といたしまして、初め、登壇者の方から発言があります。その後、挙手をいただきまして、会場の中の各ブロックの中から司会者の方が指名をして発言をお願いするという方法です。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えします。 最初の発言者は、今おっしゃいましたように、エネルギー戦略という観点から高速炉燃料サイクル、こういったものをぜひ推進してほしいという発言がございます。ただ、今委員おっしゃいましたような、この方の、どういう経歴であるとか、こういうことは我々としては把握しておりません。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 先ほど官房長官からも答弁いたしましたように、調査をいたしました結果、そのような発言依頼をしたような事実は確認されなかったということでございまして、挙手された方の中から種々御発言があった、その中で、今おっしゃいましたような発言ですとか、あるいは、安全性についてもっと二重三重のチェックをすべきだという観点からの御発言等もなされているというように受け取っております。
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 お答えします。 今、泉委員がおっしゃいましたように、平成十三年の各回の出演者謝礼ということで、一番高いのが今御指摘の九十万余、回によっていろいろでございます。 これにつきましては、今御指摘のように、資料はもう残っておりませんし、それから業者とうちの担当者にも確認いたしましたけれども、記憶がないということでございます。 これは、しかしながら、参加者あるいはコーディネーター、登壇者ですね、こういう方々への謝礼あるいは交通費…
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 御指摘のように、今のここのお名前が三方載っておられますが、このほかに司会者、それから、ここの三名は東京から来た登壇者でございますが、地元の著名な方で登壇される方もこの当時はおられたこともあるわけです。しかし、そういう方は載っていない。 だから、この三名だけではないんですが、しかし、そう多くの人が何十人も載っているわけではないですからあれでございますけれども、ただ、今となってはなかなか、もちろん、大臣とか要するに政府の人…
第165回 衆議院 内閣委員会 第10号
○山本政府参考人 調べて御報告します。