山本保
会議録に記録された「山本保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,308 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛2 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会62 件・62%
- 教育基本法に関する特別委員会12 件・12%
- 文教科学委員会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会6 件・6%
- 農林水産委員会5 件・5%
※ 全 2,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 総務委員会 第1号
○山本(保)大臣政務官 このたび、総務大臣政務官を拝命いたしました山本保でございます。参議院議員でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手)
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十日、平野貞夫君が委員を辞任され、その補欠として江田五月君が選任されました。 また、去る十一日、小林温君が委員を辞任され、その補欠として中川義雄君が選任されました。 ─────────────
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉田博美君を指名いたします。 ─────────────
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) これより請願の審査を行います。 第八二号倒産法制改正に関する請願外二百四十七件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二六七八号法務局、更生保護官署、入国管理官署、少年院施設の増員に関する請願外二十七件及び第三一六五号裁判所の人的・物的充実に関する請願外二十七件は採択すべきものにして内閣に送付…
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第159回 参議院 法務委員会 第24号
○委員長(山本保君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年九月、図らずも委員長の大任をお受けいたしましてから、本日を迎えることができました。皆様の、また各委員の皆様、また各会派の理事の皆様の御努力によりまして、今日伺いますと、十九本の法律、十八本の閣法と一本の議員立法でございます、を二十四日間の審査プラス地方公聴会ということで精力的に審査していただき、成立をさせることができたと伺いました。これもひとえに皆様方の司法制度改革を中心…
第159回 参議院 本会議 第29号
○山本保君 ただいま議題となりました六法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、知的財産高等裁判所設置法案は、知的財産の保護に関し司法の果たすべき役割がより重要となることにかんがみ、知的財産に関する裁判の一層の充実及び迅速化を図るため、これを専門的に取り扱う知的財産高等裁判所を設置しようとするものであります。 次に、裁判所法等の一部を改正する法律案は、知的財産に関する事件についての審理の一層の充…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 公明党の山本保です。 今日は在日外国人の基本的人権についてもお聞きしたいと思っております。何とかそこまで時間があればと思っておりますが、今の議論がちょうど深まってまいりましたので、この今回の国連の新決議に関連してお聞きしたいと思います。 最初に、もう当然のことではありますが、この議論の前提としまして、この前、第一次の陸上部隊が帰ってまいりました。このイラクにおいて我が自衛隊が頑張っておられることについて、その評価と、そしてこ…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 この議論が始まる前といいますか、実際に行動が出る前は大変その辺についても、抽象的なレベルですけれども、マイナス評価の方が高かったのかな、評価といいますか、そういうおそれがあったと思っておりますが、実際に自衛隊の方が行って頑張られたことによって、相当事実に即した評価が上がってきたということは本当にいいことだと思います。 前回の質問でもたしか私申し上げましたが、日本の若者が、いわゆる血と汗とよく言いますが、そんな、血を流しては困…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 そうですか。国連がオーソライズしたのだから、もうそれで私、自動的になるという考え方もあるのかと思っておりましたけれども、今のお話ですと、日本の国が主体的に、もちろんよその国との関係を見ながらでしょうが、判断をして、正に国と国の関係になるんだというお話だと思いましたけれども、外務大臣、よろしいですね。 それでは、ちょっとここで、イラクの自衛隊と多国籍軍についてといいますか、自衛隊の活動を総理は継続したいと、人道復興支援ですか、…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 ありがとうございます。 私は、やはり中身についてはこれ以上私も分かりませんけれども、検討するとなりますと、どちらの方法がより日本にとって、また世界に、イラクにとっていいのかといういろんな状況を客観的に出されて当然検討されるんだろうというふうに思いました。議論が、何か最初から多国籍軍に入るんだということをまず前提で議論が進んでいました、いるようだったので、ちょっとどうかなと思ってお聞きしたわけです。 じゃ次に、仮に今度は、仮で…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 そういうものであって、そして調整メカニズムをいろいろ使って、もちろん国際的日本の立場といいますか、それは御理解はしていただいているとは思いますけれども、いかんせん現場になりますとなかなか難しい、そごが出てくるかもしれない、そこで調整をするんだろうと思うんです。 そこで、これも全く仮の話で、私が考えたんですが、防衛庁長官にお聞きします。 今、一等陸佐の方が行っておられるわけですけれども、そうなってきますと、この多国籍軍という名…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 ありがとうございます。 では、井上大臣に簡潔にお答えいただければと思うんですが、ちょっと話が変わりますが、武力攻撃事態等になった場合の在日外国人、いろんな方がおられると思いますが、永住されている方ぐらいを考えていいと思うんですが、こういう方々の基本的人権はどのように保障されるのかということを、原則だけで結構ですけれどもお答えいただけませんか。
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 本当はこのことはゆっくりお話合いをしたいところなんですが、時間がもうありませんので、ちょっと私の希望なり感想を申し上げて、できればちょっと簡単にコメントをいただきたいと思っております。 今のように、当然今のお話だと思っておりますが、私も戦争で自分の国の国民がというときだとすれば、仮に、そういうことはその程度というのは仕方がないのかなという気もしていたんですが、よく考えてみますと、もっと積極的に守ろうと言うのかなと思ったんです…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○山本保君 終わります。 ありがとうございました。