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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,801
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会56 件・56%
  • 外務委員会37 件・37%
  • 内閣委員会7 件・7%

※ 全 1,801 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,801 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 具体的には、どのぐらい、何か所ぐらいその対策が練られているんですか、実施できたんですか。

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 何件ぐらい実施しているんですか。

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 宅地液状化防止事業というのがあって、交付金なども出しているわけだから、これは何件ぐらい実施できているのか、実際にハザードマップを見ればどのぐらいの危険箇所があるのか分かるわけですから、それのうちのどのぐらい対策が進んでいるのかというのは、国交省としてはこういう事業があるんだから、また後ほどお聞かせをいただきたいと思います。 私が言いたいのは、あの内灘町のように、本当に被害が大きくなってから対応するのも大変だし、それ自体…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 ありがとうございます。 この隆起については、恐らく誰も想定していなかった、事前には検討していなかった事態だというふうに本当に思います。そういう意味で、前例を超えるような対応がやはり求められるというふうに思いますので、是非、真摯に現地の皆さんの声に耳を傾けて、早急な対応をお願いをしたいと思います。 こうした今の能登半島の状況を見ていく中で、最後は官房長官にお尋ねをしたいんです。 復興の在り方については、本当に幅の広い議論…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 重ねてお願いです。美しい能登半島でありますから、本当に環境調和で。そして、観光だとか、漁業、農業、あの千枚田などもありますよね。本当に、私は、そういう環境、そして自然資源の宝庫だと思っておりますので、そういったものを損なわないように、是非、創造的な復興を計画をしていただきたいと重ねてお願いをさせていただきます。よろしくお願いいたします。 次に、災害時の情報システムのお話をさせていただきます。 今回、Suicaを使った被…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 目的は分かるのであります。それをやっていただきたいのでありますけれども、現場を見る限り、今回のシステムでそれはできません。 というのは、全員が持っているわけではありませんし、ピッとかざして、ここに自分はいるよということが分かるわけですけれども、それをみんな全員が必ずやっているわけでもないし、例えば、家に避難してしまった方はピッとできないわけですね、いろいろなところに移動したりして。そういう方々も把握をしたい、そういう思…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 結局、マイナンバーカードを皆さん持っていないわけですよね。これが普及したとして、みんなが持ったとして、じゃ、今度、災害時にそれを持って避難するかというまた大きなハードルがありますよ。それにいろいろな個人情報がひもづいて、そうなったときに、なくしちゃった、どうしようとか、大混乱の中で、本当に私は、マイナンバーカードの設計自体にもっと工夫がないと、とてもとても災害時に活用できるようなものにならないと思うんですよ。 そういう…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 端的に言うと、大阪IRしか動いていない。長崎・佐世保、これは、再申請、どうなんでしょうかね。前にまた行くんでしょうか。 あるいは、他の地域の申請受付というのは、これは政令ですかね、省令で決めて、また募集をかけなきゃいけないんですけれども、その予定はありますか。国交省、来ていただいていますね。

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 受付を再開する予定があるんですか。

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 私は、当初の目標、三事業を上限に対応するというお話でありますけれども、どう考えても、今、オンラインカジノなども広がっていますし、コロナ禍もありました、カジノをつくる合理性が本当にあるのかどうかというのが今問われているんじゃないですか。 そして、その中で、今回の申請の状況を見ると、大阪IRは進んでいるかもしれないけれども、ほかは追従する計画は見当たらない、申請の受付も再開する予定はない。本当に、この事業、カジノの事業とい…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 官僚の皆さんは、法律があるので、それに従って作業するしかないということなのかと思います。 それで、林官房長官にお聞きをしたいのであります。 今のような状況で、当初の計画はほとんど実現は今不可能な状態じゃないか、あるいは、その目標を達成しようという取組も私は進んでいるようには思いません、今の答弁から。 安倍元総理の下、成長戦略として、多くの反対の声を押し切って、鳴り物入りで始まったのがこのカジノ事業であります。林官房長官…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 私がお聞きしたのは成長戦略かどうかですよ。これだけ今いろいろな課題もあって、止まっている、ほとんど進んでいない、大阪は進んだかもしれません、それが現状なのに、これをどうするのか。方針を、この戦略を見直すタイミングが来ているんじゃないかと思います。 なぜこれを言うかといえば、例えば、カジノの管理委員会というのに予算がついておりますよね。このカジノの管理委員会の予算、資料二を見ていただくと、令和六年は三十七億円ついています…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 カジノがなければ、別にカジノ管理委員会をつくる必要はないんですよ。これだけの予算をかけて、これだけの人員を割いて、カジノをやる必要はないんですよ。 観光戦略はありますよね。IRというのはいろいろな複合的な施設です。会議を開くコンベンション設備も必要でしょう。そういうことで計画をするなら、私は大賛成ですよ。あるいは、先ほども言いました能登半島など、人にたくさん来てもらう、新しいそういう観光の拠点をつくるという、大賛成です…

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 もう最後ですけれども、せっかくですので。カジノ委員会の担当の大臣にもお越しをいただいています。 松村さん、どうお感じですか、今の議論。本当は細かく、カジノのこの管理委員会がどういうふうに動いているか、お聞きをしたかったのでありますけれども、多分、レクでお聞きをしていると思います。残業時間、例えば、昨年……

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 平均十八時間でした。それで人を増やしている。 私は、空っぽの委員会をこれ以上動かす必要はないと思うんですけれども、大臣、最後、お答えください。

立憲民主党・無所属2024/02/16

213衆議院 内閣委員会 第2号

○山崎(誠)委員 終わります。ありがとうございます。

立憲民主党・無所属2023/12/05

212衆議院 環境委員会 第3号

○山崎(誠)委員 立憲民主党、山崎誠でございます。おはようございます。 早速、御質問に入りたいと思います。 まず、COP28についてでございますが、岸田総理も出席をされまして、伊藤大臣も八日には参加をされるということでございまして、その中で、この気候変動対策を中心で議論しなければいけない環境委員会がなかなか開かれなかった。先週の段階では、一般質疑をしないというようなことにもなっていたと聞きました。そして、週末それから昨日にかけて何とか開…

立憲民主党・無所属2023/12/05

212衆議院 環境委員会 第3号

○山崎(誠)委員 環境大臣、当然御存じだと思いますけれども、環境省は、再エネの導入ポテンシャル調査というのを、実施を数次にわたってしていただいています。私もこのレポートはよくよく見せていただいて、大変勇気づけられているレポートです。 そこには、保守的に見積もっても、日本の年間の電力の消費量、約一兆キロワットアワーでありますけれども、これを再生可能エネルギーで供給できるという結果が出ています。これは保守的に見積もってもです。特に風力発電の…

立憲民主党・無所属2023/12/05

212衆議院 環境委員会 第3号

○山崎(誠)委員 この調査の意義、大臣にお聞きしたかったんですけれども、時間がありませんのでちょっと飛ばしますけれども。 非常に大事な調査を行った、その間に、今お話があったように、データが、大変問題があるデータが多いのであります。要するに、実施率が一〇〇%ということはどういうことか、百何十%ということは元々のデータの把握がちゃんとできていないんじゃないかと疑われるケースがたくさんありました。また、現場の声を聞くと、明らかに自分たちの自治…

立憲民主党・無所属2023/12/05

212衆議院 環境委員会 第3号

○山崎(誠)委員 端的にお答えくださいよ。違法状態が起きているという認識でいいですね。端的に。