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自由民主党大蔵政務次官衆議院参議院
総発言数
442 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1979/08/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会38 件・38%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会38 件・38%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 商工委員会流通問題小委員会8 件・8%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 物価問題等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

442 件中 20 件を表示
自由民主党1979/08/30

第88回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第1号

○山崎(武)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1979/07/11

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○山崎(武)委員長代理 小林進君。

自由民主党1979/07/11

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○山崎(武)委員長代理 御意見として承っておきます。

自由民主党1979/07/11

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○山崎(武)委員長代理 長谷雄幸久君。

自由民主党1979/05/30

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第7号

○山崎(武)委員 当委員会が終了後、理事会が開かれる予定であります。恐らくその場で問題になるのは松野証言が偽証に当たりはしないかということだろうと推測しておりますし、昨日も衆議院の法務委員会において偽証の成否が議論になりました。また、当委員会においても偽証の成否についてある種の発言がなされました。私は、松野証言が偽証になるかどうか、その一点だけに実はしぼって御質問してみたいと思うわけでございますが、まず刑事局長の大ざっぱな松野証言につい…

自由民主党1979/05/30

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第7号

○山崎(武)委員 個人としての所感をそれでは承りたいと思います。

自由民主党1979/05/30

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第7号

○山崎(武)委員 いわゆる偽証罪というのは、刑法第百六十九条に「法律ニ依リ宣誓シタル証人虚偽ノ陳述ヲ為シタルトキハ」というふうに構成要件が規定されておりますし、ここにも多数の法律家の先生方がお見えでありますし、いかなる場合に偽証罪が成立するかというのは皆さん御承知のはずであります。つまり、虚偽の陳述をするということはみずから認識していることと違った証言をすることというふうに解釈上されております。したがって、みずから認識していることが客観…

自由民主党1979/05/30

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第7号

○山崎(武)委員 そうだとしますと、松野証人が五億の金を政治献金でもらったというふうに言うている内容と伊藤刑事局長の答弁内容、つまり工作資金あるいは成功報酬であったということについては大きな隔たりがございます。そこで偽証の疑いが濃いのではないかという議論が発生する余地があるわけでございますが、松野証人そのものが自分がそういうふうに認識しているということであったならば、これはいかに伊藤刑事局長であろうとも、その松野証言の認識内容そのものが…

自由民主党1979/05/30

第87回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第7号

○山崎(武)委員 終わります。

自由民主党1979/05/25

第87回 衆議院 法務委員会 第15号

○山崎(武)委員 私は、提案者を代表して、ただいま議決いたしました両法律案に対する附帯決議案の趣旨について御説明申し上げます。 まず、民法及び民法施行法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案の案文を朗読いたします。 民法及び民法施行法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の諸事項について更に一層努力すべきである。 一 民法上の公益法人の実情把握と改善すべき諸問題の検討及びその結果による民法改正の要否の検討を継続するこ…

自由民主党1979/05/23

第87回 衆議院 法務委員会証人及び証言等に関する小委員会 第2号

○山崎小委員長 これより法務委員会証人及び証言等に関する小委員会を開会いたします。 証人及び証言等に関する件について調査を進めます。 これより懇談に入ることとし、この際暫時休憩いたします。 午後二時二十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 参考人には御苦労さまでございます。 まず今回の法改正については、特に法務大臣による土地家屋調査士資格の認定制度について、調査士会内部に賛否両論の御意見があったようでございますが、最終的に調査士会が賛成するに至ったのは、この制度が表示登記制度の充実強化に資し、ひいては土地家屋調査士制度の充実強化につながるという高度な観点に基づくものと私どもは考えますが、いかがでしょうか。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 法務大臣による資格認定制度については、この制度の導入もさることながら、これからの運用にこそ慎重な配慮を必要とすると考えます。 この運用について、日本土地家屋調査士会連合会としてはどのような御意見を持っていらっしゃるか、お尋ね申し上げます。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 表示登記は、権利の客体たる不動産を特定するためのものとしてきわめて重要なものでありますが、現状においては必ずしも十分なものとは言えません。これを改善するために、土地家屋調査士会としては、どのような方策をもって臨むのが必要とお考えになっていらっしゃるか、お尋ね申し上げます。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 土地家屋調査士制度の充実強化を図るためには、第一に土地家屋調査士の資質の向上を図ること、第二に公共嘱託登記制度の拡大等により業務量をふやすこと、第三に適正な報酬を確保することが必要と考えますが、この点についてどのようにお考えになっていらっしゃるか、お伺い申し上げます。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 表示登記制度は、法務当局と土地家屋調査士会が一体となって支えていくべきものであり、そのためには、法務当局と土地家屋調査士会とが円滑かつ緊密な協力関係のもとにこれに当たらなければならないと考えますが、この点についてどのようにお考えになっていらっしゃるか、お伺い申し上げます。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 終わります。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 まず最初に、今回の土地家屋調査士法の改正の要点を簡単に説明願います。 昨年の国会において司法書士法の一部改正がされ、それとほぼ同趣旨のものと理解しておりますが、特に違っている点があれば、その内容と理由について説明願います。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 今回の法改正は、昨年の司法書士法改正とほぼその内容を同じくするものでありますから、個々の改正点についての議論はしばらくおくとして、第三条の改正による土地家屋調査士資格の法務大臣による認定制度については、司法書士についても同様の制度があるとはいうものの、土地家屋調査士制度にとっては、今回初めて導入されようとするものであります。 このような制度を導入しようとする趣旨、目的は何か、説明願いたい。

自由民主党1979/05/08

第87回 衆議院 法務委員会 第11号

○山崎(武)委員 土地家屋調査士会においては、今回の改正については、大臣による資格認定制度を除いては特に異論がなかったが、この制度の導入については種々の意見があったと聞いております。 最終的には、この制度の道人を含め、今回の改正案について賛成しているということでありますが、法務当局と調査士会との意見調整の経緯について御説明願います。