山崎正昭
会議録に記録された「山崎正昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,294 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2007/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第9号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第9号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第9号
○委員長(山崎正昭君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年の常会から本委員会が新たに設置され、以来、おおよそ一年半の間、委員長の職責を全うすることができましたのは、ひとえに皆様方の御協力のたまものでございまして、心より御礼を申し上げる次第でございます。 また、皆様方の多大なお力添えによって、中間報告書を議長に提出することができましたことにつきましても、委員長として深く感謝申し上げる次第でございます。 さて、申し上げるまでもなく…
第166回 参議院 本会議 第37号
○山崎正昭君 政府開発援助等に関する特別委員会におきまして、去る十三日、議決し、同日、議長に提出いたしました「政府開発援助等に関する調査報告(中間報告)」について、御報告申し上げます。 本委員会は、第百六十四回国会召集日の平成十八年一月二十日に設置され、これまで約一年半にわたり、政府開発援助、いわゆるODAを始めとする国際援助・協力に関する諸問題について積極的に取り組んでまいりました。 この間、二院制の下における参議院の特性を発揮すべく…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、松あきら君、岡田広君、中村博彦君及びツルネンマルテイ君が委員を辞任され、その補欠として山本香苗君、野村哲郎君、松村祥史君及び和田ひろ子君が選任されました。 また、本日、若林秀樹君が委員を辞任され、その補欠として那谷屋正義君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 政府開発援助等に関する調査について、本委員会におけるこれまでの議論及びこれらを踏まえた提言等を取りまとめ、理事会において協議の結果、お手元に配付の政府開発援助等に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本委員会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 政府開発援助等に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 次に、政府開発援助等に関する調査を議題とし、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 委員会を代表して、まず私から総括的な質問をいたします。 まず、ODAに対する安倍総理の基本的認識について伺います。 本委員会での外部識者との質疑では、ODA予算の減少により国際社会における我が国の存在感が薄れつつあるなどの懸念の声が聞かれました。ODAは、我が国の重要な外交手段であり、適正な水準に向けての量的確保を行うべきであるもの…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) それぞれありがとうございました。 私の質問は以上でございます。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第8号
○委員長(山崎正昭君) 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時散会
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第7号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 政府開発援助等に関する調査を議題といたします。 本日は、ブアソーン・ブッパーヴァン・ラオス人民民主共和国首相の御出席を賜り、東南アジア諸国との経済協力等についてお話をお伺いいたしたいと存じます。 参議院政府開発援助等に関する特別委員長の山崎正昭でございます。 一言、ごあいさつを申し上げます。 本日はようこそお越しくださいました。ブアソーン首相におかれ…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第7号
○委員長(山崎正昭君) 首相、どうもありがとうございました。 これをもちまして委員会は、ここでいったん休憩といたします。 午後二時休憩 ─────・───── 午後二時三十八分開会
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第7号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を再開いたします。 政府開発援助等に関する調査のうち、NGO及び企業活動の視点から見た我が国の援助政策に関する件を議題といたします。 本日は、日本国際ボランティアセンター代表理事谷山博史君及び日本貿易振興機構総務部長山田康博君に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席いただき…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第7号
○委員長(山崎正昭君) どうもありがとうございました。 次に、山田参考人、お願いいたします。山田参考人。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第7号
○委員長(山崎正昭君) どうぞ、お座りいただいて結構です。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第7号
○委員長(山崎正昭君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑及び意見表明を行います。 参考人に対する質疑及び意見表明を行う際は、御起立の上、御発言ください。 参考人の方々の御答弁につきましては、各委員の発言時間が限られておりますので、簡潔にお願いをいたします。 なお、御答弁は着席のままで結構でございます。 それでは、順次発言を願います。