山崎正昭
会議録に記録された「山崎正昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,294 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2007/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第5号
○委員長(山崎正昭君) 池上さん、何かありますか。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第5号
○委員長(山崎正昭君) それでは、予定の時間が参りましたので、これをもちまして参考人に対する質疑及び意見表明を終了いたします。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は長時間にわたり大変有益な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございます。当委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時十三分散会
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、那谷屋正義君が委員を辞任され、その補欠として若林秀樹君が選任されました。 また、昨二十六日、大門実紀史君、若林秀樹君及び藤末健三君が委員を辞任され、その補欠として小林美恵子君、藤本祐司君及び柳澤光美君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) 政府開発援助等に関する調査のうち、平和構築における我が国ODAの果たすべき役割と課題に関する件を議題といたします。 本日は、広島大学平和科学研究センター助教授篠田英朗君及び国際連合大学上級副学長ラメッシュ・タクール君に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。 参考人の方々から忌憚の…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) どうもありがとうございました。 次に、タクール参考人にお願いをいたします。タクール参考人。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑及び意見表明を行います。 参考人に対する質疑及び意見表明を行う際は、御起立の上、御発言ください。 参考人の方々の御答弁につきましては、各委員の発言時間が限られておりますので、簡潔にお願いいたします。 なお、御答弁は着席のままで結構でございます。 それでは、順次御発言願います。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) 時間の都合もございますので、まとめて簡潔にお願いをしたいと思います。 篠田参考人。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) これより、まだ七、八分ございますが、参考人に対する質疑及び意見表明を自由に行っていただきたいと思います。 発言を希望される委員は、挙手をしていただき、委員長の指名を受けてから御発言ください。 また、多くの委員に御発言いただきたいと存じますので、御発言はできるだけ簡潔にお願いをいたしたいと思います。 それでは、希望の方は挙手を願います。 高野委員。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) どうぞ。五、六分程度あります。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) 篠田参考人には、時間の都合もございますので、簡潔にひとつ。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) それでは速記を止めてください。 〔速記中止〕
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) 速記を起こしてください。 タクール参考人。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○委員長(山崎正昭君) どうも失礼をいたしました。 予定の時間が参りましたので、これをもちまして参考人に対する質疑及び意見表明を終了させていただきます。 当委員会を代表いたしまして、タクール参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり大変有意義な御意見をお述べいただき誠にありがとうございます。当委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、小林正夫君が委員を辞任され、その補欠として若林秀樹君が選任されました。 また、昨二十一日、若林秀樹君が委員を辞任され、その補欠として那谷屋正義君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) 政府開発援助等に関する調査のうち、成長と経済統合を続ける東アジアと我が国ODAの今後の在り方に関する件を議題といたします。 本日は、法政大学人間環境学部教授下村恭民君及び日本総合研究所調査部環太平洋戦略研究センター主任研究員三浦有史君に参考人として御出席いただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席いただき、誠にありがとうございます。 参考人の方…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) どうもありがとうございました。 次に、三浦参考人にお願いをいたします。三浦参考人。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑及び意見表明を行います。 参考人に対する質疑及び意見表明を行う際は、御起立の上、御発言ください。 参考人の方々の御答弁につきましては、各委員の発言時間が限られておりますので、簡潔にお願いをいたします。 なお、御答弁は着席のままで結構でございます。 それでは、順次御発言願います。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) 三浦参考人、あれば。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) いいですか。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) これより十分程度参考人に対する質疑及び意見表明を自由に行っていただきます。 発言を希望される委員は、挙手をしていただき、委員長の指名を受けて御発言ください。 また、多くの委員に御発言いただきたいと存じますので、御発言はなるたけ簡潔にお願いをいたします。 それでは、発言を希望される委員の挙手を願います。 中村博彦君。