山崎昇
会議録に記録された「山崎昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,103 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 防衛25 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十四日、矢野登君が委員に選任されました。また、十二月十八日、橋本繁蔵君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君及び斎藤十朗君が選任されました。
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査.及び労働問題に関する調査を行なうこととし、これら二件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) この際、長谷川労働大臣及び中山労働政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。長谷川労働大臣。
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 中山労働政務次官。
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 雇用保険法案、雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案を一括して議題とし、政府から説明を聴取いたします。長谷川労働大臣。
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) この際、雇用保険法案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員大野明君から説明を聴取いたします。大野君。
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 以上で説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 三案に対する本日の審査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 —————・—————
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月三十日、斎藤十朗君が委員を辞任されました。また、去る十一月十二日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。 —————————————
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。小平君。
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 派遣委員の報告は、これをもって終了いたしました。 ただいまの小平君の報告中に御要望がございました資料の会議録掲載につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいいたします。 —————————————
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) この際、大久保労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大久保労働大臣。
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 続いて、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時から再開することとし、休憩いたします。 午後一時十三分休憩 —————・————— 午後二時九分開会
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 大臣、委員長からも、私、団長で行きましたので、一言つけ加えて申し上げたいのですが、あなたが行けなければ、政務次官あるいは当面の責任者の安定局長、それに加えて、何べんか団体交渉に行っているようですが、施設庁あるいは財政が伴うものであれば大蔵なり、そういうものをやっぱり派遣をして、この沖繩の問題というものはこっちで考えるようななまやさしいものじゃないということをぼくらもうしみじみ感じておりますので、早急にひとつ派遣をし…
第73回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(山崎昇君) 最後にしてください。